図書館員が選んだレファレンスツール2015
公共図書館:97件 大学図書館:77件 企業・専門図書館:7件  回答数:181件   update:2015/11/16
参考図書の部 ランキング(702票)  →インターネット情報源・DBの部 ランキング
1位    国史大辞典 (吉川弘文館)    57票
  • ○日本史関連では必須の辞典。参考文献が載っていてよい。代替できるものがない。○日本史の事柄の基礎的な情報が豊富。参考文献も便利。○定番。○特定のキーワードから詳細を確認できる。(大学図書館)
  • なんだかんだと、歴史系では最初に当たるツール。普通すぎてコメントが思い浮かばないレベル。(公共図書館)
  • レファレンスの際に記載されていた参考文献がとても役に立った。日本史全てを網羅していて、既説的で案内しやすい。(大学図書館)
  • 一次資料が明記されているので、図書館スタッフとしては、一次資料の案内もでき、利用者も一時資料にあたりうるので、充実した調査ができる。(公共図書館)
  • 解説に適度なボリュームがあり、多くの手がかりや情報が得られる(公共図書館)
  • 各項目で参考文献が載っており便利。(公共図書館)
  • 見出し語「記録」にある記録目録、記録年表は、日記名・記述年(和暦・西暦)になっていて便利。(大学図書館)
  • 項目ごとの説明が詳しい。また、参考文献も掲載されている。(公共図書館)
  • 細かな歴史の事柄まで調べられ、参考文献の提示もあり多用しています。(公共図書館)
  • 索引が充実。レファレンスの大小問わず重宝。日本史に関わることなら降籍項目も含め、図版も豊富に掲載され、参考文献も項目ごとにある点が便利。(公共図書館)
  • 索引が充実していて探しやすい。情報量が多く、日本史のレファレンスを受けたときに便利。(公共図書館)
  • 詳細な解説。また、内容別の索引が使いやすい。明記された参考文献情報は次に探す資料の手がかりとしている。(公共図書館)
  • 人名事典(日本)としても使える。巻末の付録も便利(公共図書館)
  • 図版・表・系図が豊富で、かつ参考文献がついている大規模な日本史辞典。(公共図書館)
  • 地域館でもこれさえあれば。心のよりどころ。(公共図書館)
  • 定番のため(公共図書館)
  • 電子版もありますが、冊子での利用も根強い。(大学図書館)
  • 電子版もありますが、冊子での利用も多い。(大学図書館)
  • 内容の信頼性と日本の歴史について、事項から人名、地名まで調べられる。(大学図書館)
  • 日本の歴史に関することならまずこれを利用します。Web版もありますが、図版などが収録されていないこともあるので、冊子が好きです。(大学図書館)
  • 日本史の領域のみならず、人類学、民俗学、国文学などの隣接諸分野を含んでおり、また多くの項目に参考文献が含まれているため、歴史的な事項全般の初動調査に役立つ。(公共図書館)
  • 日本史は専門用語が多いので正確を期するためには、ほぼ必ず使う。(公共図書館)
  • 日本史関係といえばこれ。(公共図書館)
  • 日本史関連であれば、事項・人物ともに非常に頼りになる。参考文献がしっかり掲載されているのもありがたい。(公共図書館)
  • 日本史関連の質問には、おおいに活用出来ます。(公共図書館)
  • 日本史関連の調べ物には必ず引く。(公共図書館)
  • 非常に多くの項目があることと、参考文献欄の記述が役に立つ。記述内容を参考に、次の関係資料に進むことができる。(公共図書館)
  • 百科事典・国語辞典としても使えるほど、内容が幅広く、情報量も豊富。図版があるのも役立つ。(公共図書館)
  • 用例がついており便利(企業・専門図書館)
  • 欲しい情報が得られる歴史辞典。(公共図書館)
  • 歴史(日本)に関することであれば、取り敢えずあたる必須ツール。(大学図書館)
  • 歴史だけでなく、百科事典としても使える(公共図書館)
  • 歴史に関するレファレンスで、まず基本情報を入手できる。(公共図書館)
  • 歴史に関する基本事項が確認できる。参考文献があがっているのも便利。(公共図書館)
  • 歴史に関する事柄が詳細に記載されており、専門的な知識を得ることが出来る。(大学図書館)
  • 歴史の簡単な質問はコレ1冊で解決でき、また参考文献が充実しているので、もっと深く知りたい利用者さんには先につなげることもできる。(公共図書館)
  • 歴史の基本的な情報を得る際に役立つため。(公共図書館)
  • 歴史の分野の問い合わせが多いので。(公共図書館)
  • 歴史を調べる基本ツール。誰か継続編纂して欲しい。(公共図書館)
  • 歴史関係のレファレンス時に使用。地名も人名も事項も豊富に掲載されているため。(大学図書館)
  • 歴史関係レファレンスの初手。人物や出来事など幅広い分野を調べる際に便利。また、思いがけない項目もあり、引くたびに新たな発見がある。(公共図書館)
  • 歴史関連のレファレンスについては、半分以上ことたりるし、それより「深い」 ものでも、とりかかりに必要。(公共図書館)
  • 歴史関連の事項を調べる際、項目が詳細かつわかりやすく載っている。(公共図書館)
  • 歴史事項の確認にまず使います。出典が記載されているので,更なる調査が可能です。(公共図書館)
  • 歴史上の事項の調査ではまずこれを見る。(公共図書館)
  • 歴史的な事柄を調べる際に基本となる辞典。調査の入口として活用している。(公共図書館)
  • 歴史的事項を調べる基本辞典だから(大学図書館)
  • 歴史的次項が詳しく載っており、参考文献も記されているので調査の際や利用者へ案内する時に便利。(公共図書館)
2位    角川日本地名大辞典 (角川書店)    41票
  • 各地の沿革の記述がわかりやすい(公共図書館)
  • 各地の歴史、町名の変遷まで調べることができる。(公共図書館)
  • 各地域の歴史について取りまとめているほか、「難読地名一覧」「小字一覧」「変遷」もあり調査地域を特定するのにも役立つ。(公共図書館)
  • 旧名や小さな事項もとりあげがあり、他に郷土の調べものの取っかかりが探せるので重宝している。(公共図書館)
  • 郷土の地名を調べるためによく使う。(公共図書館)
  • 郷土レファレンスに活用。(公共図書館)
  • 郷土関係のレファレンスに利用。(公共図書館)
  • 郷土史を調べるのに役立つ。(公共図書館)
  • 近現代の町名変遷が詳細に分かり、県別になっていて調べやすい。広く全国の地名がカバーされている。(大学図書館)
  • 県別にわかれており、あいうえお順なので調べやすい。(公共図書館)
  • 合併がすすんだ現在も有効な資料です。(公共図書館)
  • 細かな地名まで載っているので便利。(公共図書館)
  • 使用頻度の多い資料で、自治体の合併が進んだ今日、まず該当地域についての基本的な情報をこれで把握してから歴史資料などに至っている。(公共図書館)
  • 小字や地名の由来など、調べたい事項がちゃんと載っていて、痒い所に手が届く感じで頼りになります。(公共図書館)
  • 全国各地の地名を調べるのに大変役立つ。(公共図書館)
  • 地方の地名だけでなく、お寺などについて調べたい時にも使える。日本全国の県別で刊行されており、内容も充実している。(大学図書館)
  • 地名から由来や歴史がわかるのが便利です。また小字までわかるので重宝しています。(公共図書館)
  • 地名と同時に土地の歴史もわかる。(大学図書館)
  • 地名について詳しい。(公共図書館)
  • 地名の変遷を調べる際に役立つため。(公共図書館)
  • 地名の問い合わせは多いので、よく使う。(公共図書館)
  • 地名の由来、地理(川・山)などについても調べる事ができ便利。(公共図書館)
  • 地名やその由来、その場所についての情報を確認できる点。『日本歴史地名大系』(平凡社)も同様によく使われている。(公共図書館)
  • 地名や地域史について詳しく載っており、総説、地名編、地誌編、資料編の4部門で構成されていて調べやすい。(公共図書館)
  • 地名をきかれたら(特に古いもの)まずこの本です。ほとんど掲載されているので。(公共図書館)
  • 地名を調べるのには一番探しやすいです。(公共図書館)
  • 地名を調べるのに役立つ。(公共図書館)
  • 地名検索などの質問に対して有効(公共図書館)
  • 都道府県につき1巻出版されているため調べやすい。地名の由来やその他の歴史もたっぷり紹介されており、郷土レファレンスに非常に役立つ。(公共図書館)
  • 都道府県別で引きやすく掲載料も多い。(公共図書館)
  • 土地の事を知りたい場合には、まずこれ。地名由来の人名を調べるにも役立つ。(公共図書館)
  • 平凡社はJapanKnowledgeで引けるのでここは角川で。用途によって平凡社と使い分けが出来るのがいいです。(公共図書館)
3位    日本国語大辞典 (小学館)    39票
  •  調査の糸口(公共図書館)
  • 『広辞苑』より先に見に行く習慣。(公共図書館)
  • その語についての初出例が載っていることが最大の魅力。(公共図書館)
  • なじみのないことばはとりあえず引いてみる。(公共図書館)
  • 各時代の用例もわかり、基本中の基本の1冊です。(大学図書館)
  • 現在の語釈だけでなく、古代〜近世の語釈・用例も載っている点が便利。また、用例が豊富で、出典も明記してある点もよい。(公共図書館)
  • 現代語だけでなく、古語やことわざなどの説明もある。(公共図書館)
  • 言葉について(公共図書館)
  • 言葉についての調べ物には真っ先にあたる。初出がしっかりしている。(公共図書館)
  • 言葉のなりたちや、古典の出典が明記されているため調べやすい。単語を調べるならコレ。(大学図書館)
  • 言葉の意味だけでなく、方言・語源・出典なども調べられ、初動調査に役立つ。また、漢字索引に加え方言索引もあり、地域の方言を調査する際にも活用できる。(公共図書館)
  • 言葉の意味を調べるための基本ツール。(公共図書館)
  • 言葉の意味を調べるときに頼りになる。用例が豊富で、出典が明記されているので、そのまま回答につながることもある。「○○ってどういう意味?」という簡単な質問に。(公共図書館)
  • 古語から現代語まで網羅されており、1点1点の説明も比較的細かいので、言葉の意味を知るには便利。(公共図書館)
  • 語源や、いままで使われていた例が載っていて便利。(大学図書館)
  • 語数が多く、用例も豊富。(公共図書館)
  • 国語辞典として、百科事典として最初の一冊に使う(公共図書館)
  • 収録語が多いので、幅広く活用できる。(公共図書館)
  • 収録語数が多く、出典が充実。(大学図書館)
  • 収録語彙が豊富。現在の用語から古語まで載っているため、言葉関連の調べもののときは、まず、これを使っています。(公共図書館)
  • 収録語彙が豊富。初出が掲載されている点が役に立ちます。(公共図書館)
  • 出典があるのがよい。かなり事典的にも使える。(公共図書館)
  • 初出例を多くかかげるなど、例文の豊富さとその出所が明記されている点が便利。(公共図書館)
  • 専門辞典に載ってないものも載っていることがあり、頼りになります。(公共図書館)
  • 他社の同類資料と比較し、説明が詳しく、用例や語源などもあわせて調べることができる。(公共図書館)
  • 大部なので言葉を調べるとき、まず使用。これに掲載されていなければ別のアプローチを考える。用例が豊富で初出がわかるのも便利。(公共図書館)
  • 定義が不明・あいまいな言葉の意味を確認する際によく使っている。(大学図書館)
  • 日本語についてはこれが一番詳しいので。(同じくJapanKnowledgeが使えないとき特に)(大学図書館)
  • 方言も含めて、日本の言葉を調べる際にはよく使う。国語レファレンスの基盤。(公共図書館)
  • 用例が多く項目も多いため調査の基礎として用いている。(公共図書館)
  • 用例の初出がわかる点。(大学図書館)
  • 用例文によって出典が確認できる。(公共図書館)
4位    理科年表 (丸善出版)    29票
  • 「理科」というタイトルに惑わされてはいけない。暦、気象、音の周波数まで、シンプルな紙面で詳細に把握できる。年表なので、経年比較も可能。(大学図書館)
  • こまごまとよく使う。理系はジャンルが細かいので、どれか1冊といったら、これかなぁ、という感じ。(公共図書館)
  • とりあえず、抜かせない1冊。(大学図書館)
  • データが豊富なので、理系の質問で何に記載されているのか見当がつかない時に確認するとたいてい載っている。また毎年出版されるので、最新のデータを利用者さんに提供できる。(公共図書館)
  • 科学分野のデータが網羅的に載っているので、一次史料を探すのにも役立つ。(公共図書館)
  • 各種の基礎データが一覧できる。暦、気象、天文などは過去の平均値だけでなく、翌年の予測データが掲載されているものもあり、多様に使える(公共図書館)
  • 基本的な自然科学情報が簡潔にまとまっていて手早く調べられます。(企業・専門図書館)
  • 気象・温度・潮汐・単位などいろいろ調べられる。(公共図書館)
  • 使うたびに守備範囲の幅広さに驚かされる。(公共図書館)
  • 自然科学の基礎資料。専門家だけでなく、たとえば、世界一長い川は何かといった小学生のレファレンスにも使える。(公共図書館)
  • 自然科学の分野を網羅しており幅広く使える。科学・化学系の質問で何を見たらよいか迷った時に、一度目を通している。回答が載っていなくてもヒントが得られる時がある。(公共図書館)
  • 自然科学関連のレファレンスのとりかかりに不可欠。(公共図書館)
  • 自然科学系を1冊で押さえる魅力。(公共図書館)
  • 自然科学分野の基礎データが掲載されているのが便利。ノーベル賞受賞者一覧など付いていて役に立つ。(公共図書館)
  • 自然科学分野の統計や出来事が載っている。自然災害や環境についてのデータもあり、この本を出発として他の本で詳しく調べる手がかりにもなる。(公共図書館)
  • 地形や気象など、自然科学等について調べる際に利用できます。(公共図書館)
  • 地質や科学関係の資料が足りないときのレファレンスデータとして活用できる。(公共図書館)
  • 網羅的に理科系の情報を得ることができる。これは!と思える情報もある。(公共図書館)
  • 予想外に豊富なデータブック。(公共図書館)
  • 様々な自然科学のデータをすぐ提供できる。(公共図書館)
  • 理科に関する内容ならほとんどあるため。(大学図書館)
  • 理科系のデータはほしいものがのっている確率が高い。(公共図書館)
  • 理系の調べものの際には、必ずあたる1冊(公共図書館)
  • 理系全般に使えるが、特に天文、気象関連のデータが充実していて調べものに便利。(公共図書館)
  • 暦、天文、気象、物理、化学、地学、生物、環境など様々なデータが収録されている。(公共図書館)
  • 暦など収録内容が多いのでレファレンスに活用しやすい。(公共図書館)
5位    世界大百科事典 (平凡社)    25票
  • そのことがら(物)について基本的なことをまず確かめることができる点。(公共図書館)
  • まずは百科事典。(公共図書館)
  • 何を調べたらよいかわからない時にとりあえず引いてみるとヒントが得られる。(公共図書館)
  • 概略がつかめる(足掛かりになる)。カラーで解りやすい。(大学図書館)
  • 基本的なこと、知らない物(言葉)を聞かれた時に便利。基本的なことなら掲載されており、レファレンスのとっかかりになります。(公共図書館)
  • 事物の概要を調べるときに役立つ。写真や図が多く、説明に使いやすい。(公共図書館)
  • 取りあえずのとっ掛かりに最適。(JapanKnowledgeが使えないとき特に)(大学図書館)
  • 署名記事であること。改訂され続けている。動植物の場合、生物学的側面のみならず、文化的側面からも、それぞれの専門家が記事を書いていること。(大学図書館)
  • 詳しく解説されているため、次の調査に繋げやすい。(公共図書館)
  • 上記ツールの比較検討補完として使用。(大学図書館)
  • 多彩な方面を網羅しているので。(公共図書館)
  • 調査の初めに基本事項の確認でよく使用する。横書きで短くまとめられていて読みやすい。利用者さんにご案内することも多い。(大学図書館)
  • 内容がまとまっているので分かりやすい。(公共図書館)
  • 幅広いレファレンスに活用できる。回答の導入に使える。(公共図書館)
  • 幅広い分野に対応できる。(公共図書館)
  • 本文の表現が読みやすく、物事の基本を重視した内容になっている。(公共図書館)
  • 網羅性に富み、最初の手がかりとして使いやすいため。(公共図書館)
5位    大漢和辞典 (大修館書店)    25票
  •  漢字の読み、意味、解説はもちろん、漢文訳やその出店、漢詩人名の読み・時代や漢文収録資料が掲載されている。索引も豊富でいろんな引き方ができる。(公共図書館)
  • ○定番。○親字・熟語の多い最大最強の漢和辞典で学生の利用も非常に多い。語彙索引は便利。○漢字の情報でこれ以上のものは無い。(大学図書館)
  • ほぼ全ての漢字を網羅している。(公共図書館)
  • パソコンのフォントにない漢字は図書で調べる(公共図書館)
  • 何は無くてもまずはこれ。(公共図書館)
  • 漢字・熟語を調べるのにまず引く。(公共図書館)
  • 漢字のことならやはりこの辞書で確認。(公共図書館)
  • 漢字の収録数が最大の漢和辞典。漢詩のレファレンスの際にも役に立ちました。(公共図書館)
  • 漢字の説明、熟語の解説が充実している。(公共図書館)
  • 漢字の読み・意味等がわかるだけでなく、中国の歴史・文化を調べるときに百科事典としても使える。(公共図書館)
  • 漢字の読みを調べるための基本ツール。(公共図書館)
  • 漢字を調べるのに情報量が多く、出典がわかることもあるため。(大学図書館)
  • 漢文を調べるのにはこれで。(大学図書館)
  • 掲載語彙の多さ、一般的なことを調べる際に便利。(公共図書館)
  • 掲載字数の圧倒的な量と豊富な読み方・索引で頼れる一冊。(公共図書館)
  • 事例・出典が豊富に掲載されている。(大学図書館)
  • 熟語、漢詩他利用価値がたくさんある。(公共図書館)
  • 出版年の古い本や、中国語圏の利用者の質問等でわからない漢字を調べるのに多用しています。収録されている漢字の数が多く、多用しています。(公共図書館)
7位    日本大百科全書 (小学館)    24票
  • あらゆる分野について調べられる。カラー図版も多く、参考文献も掲載されている。(公共図書館)
  • まず手に取る百科事典です。出典が記載されているので,更なる調査が可能です。(公共図書館)
  • ウィキペディアで検索した内容を確認したり、独立した資料の所蔵がない場合にあたる百科事典として利用している。(公共図書館)
  • カラー図版も多く、回答から事物の概要把握まで幅広く活用できる。(公共図書館)
  • ビジュアルが豊富。(公共図書館)
  • レファレンスの分類が特定できない時に確認できる。(公共図書館)
  • 何を見たらよいか分からない時、調査対象についての基本的情報を知りたい時に参考になる。内容も詳細で図の掲載もあり、索引から関連事項も調べられ便利。(公共図書館)
  • 基本的、基礎的なレファレンス資料として適している。(公共図書館)
  • 基本的なことがまとめられており、項目数も多い。レファレンスの前に、そのものを知ってどの分野に本がありそうか確認できる。(公共図書館)
  • 言葉の意味から事柄・内容など1つのキーワードでたいてい対応できる。(大学図書館)
  • 事柄、由来、参考文献などが記載されており、質問に対する最初の取っ掛かりとして使用することが多い。要点がまとめられており、写真や図も掲載されているため、一般の方にも読みやすいことからも、オススメしやすい資料。(公共図書館)
  • 授業課題に活用されている。(大学図書館)
  • 図ものっているので便利(公共図書館)
  • 調査の初めに基本事項の確認でよく使用する。図版が多くわかりやすい。また、項目によっては参考文献も確認できて便利。(大学図書館)
  • 調査の足掛かりとして活用している。レファレンスで質問された特定のキーワードについて概要を知ることができる。(公共図書館)
  • 調査開始時に使える。解説が丁寧なので概要が理解でき、次段階の調査へ発展させていける。(大学図書館)
  • 日本に限定的な内容の場合はこちらを使用することが多い(世界大百科事典ではなく)(公共図書館)
  • 百科事典が編纂されなくなった久しい。電子よりも紙媒体の方が使いやすい。(公共図書館)
  • 幅広い情報が掲載されており、とりあえず当たる資料としては一番。索引巻から図版・表・写真の有無も確認できて便利。(公共図書館)
  • 膨大な項目を収録した百科事典で,調査のとっかかりなど,幅広い場面で活用できる。(大学図書館)
  • 未だに手離せない、最初にアタックするR本。(公共図書館)
8位    国書総目録 (岩波書店)    21票
  • ○定番。○参考業務必須。代替できるものが無い目録。○近世の文献を探すにはこれが一番。○DBではわからない古典籍の所蔵を探すときに便利。 (大学図書館)
  • オンラインでは日本古典籍総合目録データベースを使用しますが、タイトルが判明している場合、カウンターに配架している冊子体をよく使用します。古典籍関連の問い合わせがよくあるため、重要なツールです。また、オンラインが使用できない時も有用です。(大学図書館)
  • データベースが発達したとは言え、古典籍を探すうえでの、基本となる資料。古典籍のヨミを調べる場合でも、役立つ。(大学図書館)
  • 慶應3年以前の書籍について調べるときによく使う。(大学図書館)
  • 原本の所在がわかるので便利である。(大学図書館)
  • 古い文献について尋ねられた時に、まずこの本を見ている。(公共図書館)
  • 古典を探すための定番資料。(大学図書館)
  • 古典籍関連の調査希望があるため。(大学図書館)
  • 古文書の問い合わせに使用する。国会図書館のDBと併せて使うことが多い。(公共図書館)
  • 国書の所在調査に欠かせない一冊。(大学図書館)
  • 史料が活字化されているかどうか調べる際の基本的辞典。(公共図書館)
  • 自館OPACではヒットしない全集収録資料を探すことができ、その資料がどの分野のものなのかを知ることができる。(公共図書館)
  • 主に古典籍資料を探す際に使用している。(大学図書館)
  • 受けるレファレンスの多くが文献所在調査ということもあり、外すことのできないツール。(大学図書館)
  • 所蔵調査、資料の同定の際に利用している。写本・版本の所在、別称が掲載されており使いやすい。(大学図書館)
  • 人文系のレファレンスの所在調査の必須の本(大学図書館)
  • 定番中の定番ですね。(公共図書館)
  • 特に古い本の所在確認には便利である。図書館で利用するには、冊子体もよく利用されている。(公共図書館)
  • 本学の自館分類資料の利用に欠かせないツールだから。(大学図書館)
9位    現代用語の基礎知識 (自由国民社)    15票
  • カタカナ語のレファレンスが年々増えているように感じる。分野は様々なので、まずはこの資料に当たる。(公共図書館)
  • 基本的なことを調べる際に役立つ。レファレンスのヒントを探すのに良い。(公共図書館)
  • 気軽に調べられる。(大学図書館)
  • 国語辞典や百科事典などに載っていない新しい用語やその年の流行などを調べるのに活用している。現代社会の問題を知る上で、重要な情報源となる。(大学図書館)
  • 最近の話題の概要を把握したり、若者用語を調べたりするのに使用することが多い。(大学図書館)
  • 最新のものはジャパンナレッジで検索できるが、当時の時事に関する用語などは過去のものも調査に役立つ。(大学図書館)
  • 最新のキーワードにはこれを必ず使用する。読書するよりも学生はよく手に取り、眺めている。(大学図書館)
  • 最新用語辞典がコレだけになってしまったので、重宝している。(公共図書館)
  • 時事問題で用語(特にアルファベットの略字)を調べるときに活用している。特に外来語やアルファベットだけの索引があるのが便利。(公共図書館)
  • 時事用語・流行語・外来語・略語等、比較的最近使われている言葉を調べるのに役立つ。(公共図書館)
  • 新語、流行語、時事ものに強い。(公共図書館)
  • 新聞などで見かける見慣れない用語を調べることができる。(公共図書館)
  • 政治、経済、情報、環境、文化、趣味等、幅広いジャンル別に用語を解説しており、時事ネタや辞書などに載っていない用語も見つけられるため、便利です。(公共図書館)
9位    広辞苑 (岩波書店)    15票
  • お客さまのレファレンスを受けた際、まずこの本で探してから、さらに細分化させていきながら調べることが多いので、この本を推しました。(公共図書館)
  • この守備範囲と安心感は他では変えられません。困ったらまずこれから。(大学図書館)
  • 何と言っても言葉の意味を調べるなら(大学図書館)
  • 基本の資料。専門性の高い用語や新語は掲載がないのでその他の資料でカバーする必要があるが、ほとんどこの1冊で足りる。(大学図書館)
  • 基本的なことを調べる際に役立つ。レファレンスのヒントを探すのに良い。(公共図書館)
  • 言葉の意味について調べる第一歩となっている。(公共図書館)
  • 言葉の意味を知るもっとも基本的なツール。(大学図書館)
  • 言葉の意味合いを調べるには一番手軽です。(公共図書館)
  • 情報の詳細を調べる前、そもそもの意味を調べてレファレンスの方向を定めるのに必要。収録単語数が多い。(大学図書館)
  • 知っている言葉でも、再度その意味を確認し、調査前に方向性を確かめておく。(大学図書館)
  • 知りたい言葉の意味が載っています。(企業・専門図書館)
  • 定番、情報量が多い。(大学図書館)
  • 定番です。(大学図書館)
11位    総合百科事典 ポプラディア (ポプラ社)    14票
  • Webサイトもありフォローアップしているのがすばらしい。(公共図書館)
  • 「○○について知りたい」というレファレンスのほとんどで、利用者の求める答えはこのレベル。(公共図書館)
  • 基本的なことを調べる際に役立つ。レファレンスのヒントを探すのに良い。(公共図書館)
  • 子どもから大人まで調べものに使いやすいから(わかりやすく書いてある)。(公共図書館)
  • 子どもの調べ学習対応に便利。「困った時はポプラディア」と子ども達に伝えています。(公共図書館)
  • 子ども関連のレファレンスの場合、百科事典を引こうとしたら(現状では)これしかありません。もっと色々な出版社から子ども用百科事典がでてくれるといいなと思います。(公共図書館)
  • 子ども向けだが、大人が見てもわかりやすいため、利用者から質問があった際は、最初にこれをお見せすることが多い、(公共図書館)
  • 児童向けのツールとして、ないと仕事にならない。コンスタントに改訂してくれるのもありがたい。本で調べる体験の入門なのかな、とも思う。(公共図書館)
  • 児童向けの百科事典であるために、児童が調べ学習に取り組む際のニーズに応えた編集内容。(公共図書館)
  • 児童書ですが、レファレンスの取っ掛かりに活躍します。(公共図書館)
  • 児童書として刊行されており、図や写真と多用しているので子どもにもわかりやすい(公共図書館)
  • 小学生からの問い合わせの際によく使用。同社から出版されているポプラディア情報館とリンクしている点が良いです。(公共図書館)
  • 様々な分野を網羅しており使いやすい。(公共図書館)
11位    日本統計年鑑 (日本統計協会)    14票
  • 各分野の基本的な統計情報がそろっているので、取っ掛かりのデータ提供として参考になる。(公共図書館)
  • 基礎統計資料がわかる。索引があるので必要な統計を探すのに便利。出典もでているため、管轄している官庁などっも分かるため。(大学図書館)
  • 基本的統計が網羅されておりわかりやすい。(大学図書館)
  • 広範な分野のデータを収録(公共図書館)
  • 信頼できる統計。(公共図書館)
  • 数値・統計的なものを探す時に利用。(公共図書館)
  • 多様な統計数値が確認でき、索引も使いやすい。欄外の資料名が参考になる。(公共図書館)
  • 統計に関しては、これを見れば載っていると確信して、一番に見る資料のため。(大学図書館)
  • 日本の基本的なデータが網羅されており、年次刊行されていてデータの推移も比較が容易であるため、使いやすい。(大学図書館)
  • 日本の統計を調査する際にまず使用するツールで,情報量が多く信頼できる。(大学図書館)
13位    日本歴史地名大系 (平凡社)    12票
  • 各県で地理、歴史の専門家に綱目執筆を依頼している。角川と違い字数制限がないため、詳細な表記になっている。(公共図書館)
  • 各都道府県別になってあり、刊行当時の行政区画に沿って項目が立てられている。また、近世以前の郷・村、県内街道についても調べることができるので便利。郷土関係のレファレンスで役立つ。(公共図書館)
  • 細かな地名まで載っており、使いやすい。(公共図書館)
  • 地域関連の質問があった際は、ほぼ毎回使用している。ここから当たるべき資料も見えてくる。(公共図書館)
  • 地元の歴史や自分自身(家系)について調べたいという方が調べる際に便利。旧名や小さな事項もとりあげがあり、他に郷土の調べものの取っかかりが探せるので重宝している。(公共図書館)
  • 地名に関連した歴史についての記述があり役立つため。(公共図書館)
  • 地名のほか社寺、遺跡、自然も項目に挙げられ、歴史・民俗・文化的事象について解説もあることから、目的外の情報も得られることがある(公共図書館)
  • 地名の読み方などよくわかるし、地名の由来を調べられる(公共図書館)
  • 地名を調べる際に基本となる資料。これに合わせて角川地名辞典も用いる。(公共図書館)
  • 中世や近世の地名にも詳細な記述があり、典拠となる重要な史料も引用されている点が便利。(公共図書館)
  • 都道府県別の細かい歴史がわかるので。(大学図書館)
13位    美術作品レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    12票
  • ある作品が収録されている本を探すときに欠かせない。インターネット上で画像は探せることが多いが、本で探すのは難しいので重宝する。(公共図書館)
  • ある美術作品がどの美術全集に掲載されているか、さがすのに便利。(公共図書館)
  • この事典のおかげで、ピンポイントに掲載資料にたどりつけるので助かります。(公共図書館)
  • 絵画を見たいとのレファレンスに必ず引く。(公共図書館)
  • 個々の美術作品を収録する全集や図録を知ることができ便利。(公共図書館)
  • 探しやすさ、読みやすさ。掲載されている図書の所蔵が無いこともあるが、NDLと併せて使うと必要な資料を見つけることができる。(公共図書館)
  • 特定の美術品を探したい場合、カラーでの記載有などの情報が載っているので、本の特定に役立ちます。(公共図書館)
  • 美術作品の総索引で、個別の事典に当たる前に掲載情報を確認できる。(公共図書館)
  • 名前しかわからない美術作品であっても、目的の作品が収録されている図書を複数検索できる。(公共図書館)
15位    日本国勢図会 (矢野恒太記念会)    11票
  • インターネット等の情報だけではなく、資料としてデータを提示・紹介できるので便利です。また、最新情報を確認する前に、最新情報の発信源を確認するのに利用します。(公共図書館)
  • 基本的統計が網羅されておりわかりやすい。(大学図書館)
  • 国内の一般的な事項に関する統計を探す際に、便利かつ十分。(大学図書館)
  • 社会経済分野の統計、データが載っている。上記資料と同様に最初に調べる資料として最適である。宿題のレファレンスにも使用できる。(公共図書館)
  • 大人だけでなく、学生の調べ学習にとく利用します。(公共図書館)
  • 統計データを調べる際に典拠に元データ資料が明示されているので便利(大学図書館)
  • 統計資料の基本中の基本(公共図書館)
  • 日本に関するデータが満載。年次を追っての刊行が良い。(公共図書館)
  • 日本の基本的なデータが網羅されており、年次刊行されていてデータの推移も比較が容易であるため、使いやすい。(大学図書館)
16位    会社四季報 (東洋経済新報社)    10票
  • 企業についての基本的な情報を調べるのに用います。(企業・専門図書館)
  • 企業リサーチに。(企業・専門図書館)
  • 企業研究によい。他に「日本マーケットシェア事典」「CSR企業総覧」も。(大学図書館)
  • 経営学部としてよく利用するため(大学図書館)
  • 参考業務用に活用しているから。(大学図書館)
  • 就活の情報収集のツールとして利用。(大学図書館)
  • 就活生、経済系の学生の利用が非常に多い。(大学図書館)
16位    人物レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    10票
  • どの人物事典を見ればよいかがわかる点が便利。(公共図書館)
  • マイナーな人物でも載っているため、次の調査に繋げやすい。(公共図書館)
  • 時代別、分野別にまとめているため、断片的な情報からでもアクセスできる。また三次資料でありながら人物情報を簡易に掲載しているので、クイックレファレンスの回答にも使える。(公共図書館)
  • 人物の調査の際にはまず頼りにするツール。(大学図書館)
  • 人物掲載量が豊富である点。(公共図書館)
  • 大学の特色上、明治期〜昭和初期に存命していた人物の調査を依頼されることがあるが、ほかの事典類にどのような見出しで載っているか一目でわかるので、調査開始時に活用している。(大学図書館)
  • 著名人の生年月日を調査するのに使用。(大学図書館)
  • 調査時間の短縮につながるため。(大学図書館)
18位    六法全書 (有斐閣)    9票
  •  柱となる6つの法律。基本中の基本。(公共図書館)
  • コンピュータを苦手とする年輩の方などで法律の条文を求めている方に、すぐ提供でき、掲載ジャンルも広い。(公共図書館)
  • 法学部学生向け基本書。(大学図書館)
  • 法律の条文を調べるときの定番になっている。(公共図書館)
  • 法律関係の基本ツール。(大学図書館)
  • 法令を調べる時に、正式名称を確認でき、個別の分類を調べることができる。(公共図書館)
19位    業種別審査事典 (金融財政事情研究会)    8票
  • ある業界について動向を知るのに役立つ。基礎的なデータが掲載されているのも便利。(公共図書館)
  • ビジネスレファレンスの入り口として有用。各業界の状況がよくまとめてある。(公共図書館)
  • ビジネス支援サービスで起業希望者への情報提供に有効です。(公共図書館)
  • 各業種ごと動向や統計がコンパクトにまとめられており、概要を確認する際に便利。(大学図書館)
  • 各業種について基本事項から、データ分析・動向まで、業界についての情報がわかり、業務や問い合わせに役立つ資料である。(公共図書館)
  • 業界の区分が細かく、それぞれの情報も豊富に掲載されているから。(大学図書館)
  • 業界データがまとめて見られるので、学習・研究だけでなく、就活にも活用できて便利。(大学図書館)
  • 業種・業界の動向を知りたい時に便利。元は金融機関の融資に際しての審査のための資料だが、二次資料も多く掲載されているので、効率的に一次資料にあたることができる(大学図書館)
20位    ブリタニカ国際大百科事典 (ティビーエス・ブリタニカ)    7票
  • あらゆる項目を、豊富な情報で紹介している。ここで基本的事項を確認し、別の本につなげていける。(公共図書館)
  • 収録件数がとにかく多く、たいていのことは調べられる。(大学図書館)
  • 信頼度が高く、情報が網羅的に過不足なくあり、検索のとっかかりとして重宝するため。(大学図書館)
  • 大体の事柄が網羅されており、紙面も見やすい割り付けになっている。カラー写真も多いので分かりやすい。(大学図書館)
  • 調査分野のきっかけとして使用している。(大学図書館)
  • 日英以外の言語も調べられる。(企業・専門図書館)
20位    専門情報機関総覧 (専門図書館協議会)    7票
  • すぐには見つからない資料や情報を探す際に、解決への糸口となる機関を探すことができるのが便利。(大学図書館)
  • 最近は、公式ホームページで各機関の問い合わせ先が分かることが多いですが、時々判明しないものもあります。そういった時、連絡先や相手館の様々な情報を得るのに必要な1冊です。(大学図書館)
  • 所在調査に不可欠(大学図書館)
  • 他大学図書館、NDLにない資料の所蔵調査に役立つ。(大学図書館)
  • 利用者からの参考調査依頼は専門的な分野が多いので、公共図書館、大学図書館以外の資料を扱っている全国の機関を網羅的に調べる際に有効である。(大学図書館)
22位    帝国データバンク会社年鑑 (帝国データバンク)    6票
  • 企業が他の資料より多く載っているので使いやすいです。(公共図書館)
  • 企業の事業内容、所在地、設立年月など様々な情報を調べることができる。(公共図書館)
  • 利用者からの要望が多い資料です。(公共図書館)
23位    角川日本姓氏歴史人物大辞典 (角川書店)    5票
  • 岩手県人についても幅広く掲載されており、人物調査の際に手始めに目を通す。(公共図書館)
  • 郷土に関わる人物名が古代から近代まで豊富に掲載されている点が便利。(公共図書館)
  • 郷土史に関する様々な問い合わせに対応できる。(公共図書館)
  • 人物事典としても姓氏事典としても利用できる。(公共図書館)
  • 地域の著名な人物に加え、調査姓の著名人・来歴もわかるため、人物調査から先祖調査まで幅広く活用できる。(公共図書館)
24位    現代日本人名録 (日外アソシエーツ)    4票
  • レファレンスに、オンライン情報源を使用することが多くなっていますが、本学では人名事典などのデータベースが少ないため、便利に使用しています。(大学図書館)
  • 継続して出してほしいです。個人情報の問題があるので難しいでしょうが。(公共図書館)
  • 著名人のプロフィール、生没年の確認に重宝。(公共図書館)
  • 文化人・執筆者・研究者等多くの現代日本の様々な分野の第一線で活躍中の人物を収録。(公共図書館)
24位    図書館年鑑 (日本図書館協会)    4票
  • 図書館のことに特化しているため、レファレンスのみならず、調査にも使いやすいため。(公共図書館)
24位    全情報シリーズ (日外アソシエーツ)    4票
  • 画家名・写真家名だけでなく、「ファッション」や「ハムスター」などの事項でも検索できる点が便利。(公共図書館)
  • 各伝記・評伝の書誌情報の他、内容紹介も掲載されている点が便利。(公共図書館)
24位    読売年鑑 (読売新聞東京本社)    4票
  • 最近の人名録で簡単なプロフィールが分かる。(公共図書館)
  • 最早、国内の1年間の出来事を集約した年鑑は読売しかなくなった。(公共図書館)
  • 世相を調べる、感じるためのツールとしてよく案内する。今後も息長く刊行を続けて欲しい。(大学図書館)
28位    データでみる県勢 (矢野恒太記念会)    3票
  • 県ごとの基本的な情報から、細かな項目の統計があり便利です。学生の調べ学習にもよく利用します。(公共図書館)
  • 参考業務用に活用しているから。(大学図書館)
  • 人口など統計データを調べるのに役立ちます。(公共図書館)
28位    現行法規総覧 (第一法規)    3票
  • 加除式の法令集のため、比較的最新の法令を確認できる。(公共図書館)
28位    現代日本文学綜覧シリーズ (日外アソシエーツ)    3票
  • 該当の作品を作品名でスムーズに引くことができ、収録されている全集をすぐに特定することができるため。(公共図書館)
  • 索引巻のない全集などの内容確認に便利。利用者にも紹介しやすい。(公共図書館)
  • 全集の内容や作品名を確認することができる。『○○』は全集の何巻に載っていますか?と聞かれたときに大変役立つ。(公共図書館)
28位    出版年鑑 (出版ニュース社)    3票
  • 参考業務用に活用しているから。(大学図書館)
  • 出版関係の資料・統計や、前年に出版された新刊書について、調査するために使用しています。昭和期の出版情報を調査する際は、継続前誌にあたる『日本出版年鑑』を併用しています。(大学図書館)
  • 本の出版に関する参考調査に“資料・名簿”の巻が役に立つ。(大学図書館)
28位    世界の統計 (日本統計協会)    3票
  • ○レポート課題で統計を調べている学生等の利用者に案内する。○様々なデータを確認できる。(大学図書館)
  • コンパクトで見やすい。人口や産業・工業・貿易などのデータがカテゴリ別に一覧になっているため国同士を比較しやすい。(大学図書館)
28位    姓氏家系大辞典 (角川書店)    3票
  • 臣連、権門、勢家、本家、武門武将、守護、地頭、領主、大名などを中心に、明治以前の日本の姓氏およそ5万について、起源、分布解説あり。名字のルーツ探し等に役立つ。(公共図書館)
  • 他の同内容の辞典よりも詳しい。(公共図書館)
28位    大日本百科事典 (小学館)    3票
  • ちょっとしたレファレンスでの質問の時は引いてみます。この一冊で済むことが多いです。(公共図書館)
  • 何を調べたらよいかわからない時にとりあえず引いてみるとヒントが得られる。(公共図書館)
  • 基本的なことを調べる際に役立つ。レファレンスのヒントを探すのに良い。(公共図書館)
28位    日本近代文学大事典 (講談社)    3票
  • 作品名・出版年等の調査に便利な為。(大学図書館)
  • 事項索引などの索引も便利。(大学図書館)
28位    日本長期統計総覧 (日本統計協会)    3票
  • (統計によるが)明治から平成にかけての時系列統計がまとまっていて便利。冊子体で調べて、案内はWebのデータが提供できるのも利点。(大学図書館)
  • 項目が多く、20年分以上の推移が一覧できる。また、そこから出典がわかる。(公共図書館)
  • 索引が使いやすく、調べやすい(公共図書館)
28位    白書統計索引 (日外アソシエーツ)    3票
  • レファレンスツールを探すとっかかりとしてよく案内する。(大学図書館)
  • 横断的に統計類を探すことができ便利。(大学図書館)
  • 学生から統計データの調べ方について問い合わせをよく受けます。その際、学生が自身で見たい統計のテーマを曖昧にしか持っていないことが多くあります。その際に、使用します。(大学図書館)
28位    民力 (朝日新聞出版)    3票
  • レファレンスツールを探すとっかかりとしてよく案内する。(大学図書館)
  • 都市圏や都道府県別にデータを表示しているので、マーケティングの基礎資料として重宝している。(公共図書館)
28位    明治・大正・昭和前期雑誌記事索引集成 (皓星社)    3票
  • ○論文検索DBで収録が確認できなかった時に便利。○国立国会図書館の雑誌記事検索でもみつからない論文等があった場合によく使っている。○DBに入っていない古いものを探すときに重宝する。(大学図書館)
  • なかなかデータベースで網羅されている部分ではない明治〜昭和前期の雑誌の目次情報を調べる有効なツールだと思います。執筆者索引などもあるので便利です。(大学図書館)
  • データベースで検索できない場合に利用。(大学図書館)
40位    アンケート調査年鑑 (並木書房)    2票
  • アンケート情報を網羅していることから、どんなアンケートが実施されているか参考にすることができる。通覧できることが活字媒体で活用できるところであり、その他テーマに絞った『○○総合統計』『○○データ集』等も同様な使い方ができ、便利である。(大学図書館)
  • 国の統計からは拾うことが難しいデータを見られるから。(大学図書館)
40位    ニューグローヴ世界音楽大事典 (講談社)    2票
  • 無回答
40位    ビジネスデータ検索事典 (日本能率協会総合研究所)    2票
  • ビジネスデータを知りたい時にどの資料を見れば良いかが分かって便利(大学図書館)
  • ビジネス関係のレファレンスの際、何に載っているのか調べられるので便利。(公共図書館)
40位    英米児童文学辞典 (研究社)    2票
  • 児童作品を調べる際、便利。(大学図書館)
40位    絵本の庭へ (東京子ども図書館)    2票
  • 絵本のキーワード索引が豊富。おはなし会のプログラムの組み立てに大いに役立ち、選書の幅も広がる。(公共図書館)
  • 東京子ども図書館で発行されている蔵書目録。児童書の基本図書が解題まで掲載されているため、実際の児童サービスにおいて質問をうけた際の資料の紹介等で大変便利です。(公共図書館)
40位    岩波世界人名大辞典 (岩波書店)    2票
  • 総合的な外国人名辞典として使い勝手がよく,発行年が新しい点も良い。(大学図書館)
40位    講談社日本人名大辞典 (講談社)    2票
  • 日本人だけでなく、日本の文化等に貢献した外国人も記載されていて良い。(公共図書館)
40位    国歌大観 (角川書店)    2票
  • とりあえず、基本図書と思われる。(公共図書館)
  • 和歌の質問の最初の手がかり探しに重宝している。(公共図書館)
40位    国際連合世界統計年鑑 (原書房)    2票
  • 各国の統計を探す際の入口となる。この資料で出典を調べ、元のサイトやデータを確認している。(大学図書館)
  • 統計では最も参照されているのではないでしょうか。ここから一次情報を辿る方法はよく案内する。(大学図書館)
40位    今日の治療指針 (医学書院)    2票
  • 最新情報を調べるときに便利。(公共図書館)
  • 専門書だが比較的読みやすく、内容が詳しい。(公共図書館)
40位    佐賀県大百科事典 (佐賀新聞社)    2票
  • 郷土レファレンスに活用。(公共図書館)
40位    寺院神社大事典 (平凡社)    2票
  • 京都府下、市内の寺院をお調べするにに使う。が、古いので改訂版が欲しい。(公共図書館)
  • 寺院・神社の所在地、歴史的変遷、宗派、文化財、地誌類の図版など詳細に載っているので便利。(公共図書館)
40位    植物レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    2票
  • あまり一般的ではない植物について調べるときには非常に役立つ。 カラー写真が見たいという利用者が多いので、図版の種類(カラー/モノクロ、写真/図)が表記されている点も便利。 (公共図書館)
  • 知りたい植物について、どの図鑑に掲載されているかわかるので、図鑑を手あたり次第見る手間が省ける。(大学図書館)
40位    職員録 (国立印刷局)    2票
  • 国・地方公共団体などの幹部名が解り、重宝している。(企業・専門図書館)
40位    新教育学大事典 (第一法規出版)    2票
  • 無回答
40位    世界国勢図会 (矢野恒太記念会)    2票
  • 社会経済分野の統計、データが載っている。上記資料と同様に最初に調べる資料として最適である。宿題のレファレンスにも使用できる。(公共図書館)
  • 大人だけでなく、学生の調べ学習にとく利用します。(公共図書館)
40位    世界伝記大事典 (ほるぷ出版)    2票
  • これ自体が簡易な伝記になっているので、資料が手元にない人を取りあえず調べるのに便利。もう古いので改訂版が欲しい。(公共図書館)
  • 歴史上の人物について肖像つきで詳しい情報が得られる。(公共図書館)
40位    全国市町村要覧 (第一法規)    2票
  • 詳しい市町村データの他、参考資料に合併、市・町制施行、名称変更一覧、姉妹都市一覧がある。(公共図書館)
  • 他県の概要的な事が知りたい時はまずこれ。県章の由来、市町村名、人口等の統計、知事町長名等、役所の住所、合併、境界変更等の状況(地図)、コード一覧などなど1冊で色々わかります。(公共図書館)
40位    値段史年表 明治・大正・昭和 (朝日新聞社)    2票
  • “当時の事を知りたい”という時重宝します。(公共図書館)
  • 「モノの値段の移り変わり」の質問があった時、たいていの方が満足されるのがこの本です。(公共図書館)
40位    中国学芸大事典 (大修館書店)    2票
  • 分類は歴史なのだが、文学関係の参考資料ででてこない人物や事項が載っている。(公共図書館)
40位    東商信用録 (東京商工リサーチ)    2票
  • 「中国・四国版」で中四国の会社が調査できて、利用者からの問い合わせも多い。また格付けがついている。(公共図書館)
40位    日本の参考図書 (日本図書館協会)    2票
  • ジャンルごとに解説付きで参考図書を紹介しているので、どのようなツールを使って調査をはじめようか迷ったときに便利。(大学図書館)
  • 調べたい事柄が細かい用語に分けられていて便利。(大学図書館)
40位    日本の統計 (日本統計協会)    2票
  • 世界の統計 に同じ。県別や品目別で比較しやすい。安心の発行元。(大学図書館)
  • 統計調査のとっかかりとして便利。(大学図書館)
40位    日本マーケットシェア事典 (矢野経済研究所)    2票
  • マーケティング関連、就活用にもよく使います。(大学図書館)
  • 各業種のマーケットシェアを調べる際に最初に参考となる資料。(大学図書館)
40位    日本家紋総鑑 (角川書店)    2票
  • 形や種類から引くことができ、類似資料の中でも多数の家紋が掲載されている(公共図書館)
  • 見開きに同じグループの家紋がたくさん紹介されており、視覚的な検索(パラパラめくりながら探す)にも向いているため。(公共図書館)
40位    日本姓氏大辞典 (角川書店)    2票
  • 無回答
40位    日本美術作品レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    2票
  • 作家、作品名から調べられる。(大学図書館)
  • 作家名、作品名から、その作品の出典が調べられて便利。(大学図書館)
40位    仏書解説大辞典 (大東出版社)    2票
  • 仏教関係の典籍を調査するのに有効であるとともに、同様の参考図書が他にないから。(大学図書館)
  • 本学の自館分類資料の利用に欠かせないツールだから。(大学図書館)
40位    文芸雑誌小説初出総覧 (日外アソシエーツ)    2票
  • タイトルの通り、小説の初出を調べるのに便利。作品名や人物からもひける。(大学図書館)
  • 有名な小説の初出を調べるといった課題が文学部で出ることがよくあり、相談に来た学生に紹介するのがこの図書です。(大学図書館)
69位    20世紀日本人名事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 収録データが豊富で詳細。(公共図書館)
69位    JAPIC医療用医薬品集 (日本医薬情報センター)    1票
  • 公共図書館に置くには少々専門的かと思っていたが、 処方されている薬を自分で調べたいという市民が増えてきている今、薬のレファレンスには欠かせない一冊となっている。(公共図書館)
69位    JISハンドブック (日本規格協会)    1票
  • 研究室での閲覧等に利用。(大学図書館)
69位    Oxford English Dictionary,2nd ed.(OUP)    1票
  • 内容に信頼性がある。学生が課題で使用。(大学図書館)
69位    いまに伝える農家のモノ・人の生活館 (柏書房)    1票
  • 図が具体的で詳しくわかりやすくて秀逸。(公共図書館)
69位    くずし字辞典 (思文閣出版)    1票
  • 版本・写本を読む為。(大学図書館)
69位    なにで調べるの?    1票
  • レファレンス図書を探すのに便利。(公共図書館)
69位    もりのしげり    1票
  • 萩藩及び毛利氏に関する様々なことが分かる基本的かつ詳細な資料(公共図書館)
69位    やさしい法律情報の調べ方・引用の仕方 (文眞堂)    1票
  • 日本の法学に関する基本情報(法学の特徴や法情報の調べ方など)を網羅的かつわかりやすく示している。(大学図書館)
69位    テーマ・ジャンルからさがす乳幼児絵本 (DBジャパン)    1票
  • 「○○」について書かれた絵本は? のような曖昧な書名が特定できない本について探すときに役立つ。読み聞かせの選書にも重宝する。(公共図書館)
69位    テーマ・ジャンルからさがす物語・お話絵本 (DBジャパン)    1票
  • ○○が出てくる絵本はないか、と訊かれた時に、とても便利。また、テーマもいろいろあって、役に立つ。(公共図書館)
69位    ベスト教科事典 (学研)    1票
  • イラストも多いし、意外なものも載っている。(公共図書館)
69位    ポケット六法 (有斐閣)    1票
  • 法学部の学生の利用が非常に多い。六法の資料の中でもコンパクトかつ使い勝手が良い。(大学図書館)
69位    マクミラン新編世界歴史統計 (東洋書林)    1票
  • 無回答
69位    マンガ・アニメ文献目録 (日外アソシエーツ)    1票
  • 当館で多いマンガやアニメに関する問い合わせ時に文献紹介で活躍している。雑誌記事検索でキーワードでうまくヒットさせられないものも確認できる。(大学図書館)
69位    レファレンスブックス-選びかた・使いかた (日本図書館協会)    1票
  • 参考図書としていいのか分かりませんが、各分野のレファレンスブック(ツール)を紹介しているので、何を調べたらいいのか分からない時に有効。(大学図書館)
69位    英語学文献解題 (研究社)    1票
  • 英語学に関する文献が網羅されていて、主要な文献には解題がついている。(大学図書館)
69位    英語語源辞典 (研究社)    1票
  • 調べやすく分かりやすい。(大学図書館)
69位    英米文学研究文献要覧 (日外アソシエーツ)    1票
  • テーマ別に大項目が設けられており、文献を体系立てて探索することができる。一覧性があり、キーワード検索が苦手な学生も利用しやすい。(大学図書館)
69位    演芸画報総索引 (平凡社)    1票
  • 明治40年から昭和18年まで発行されていた演劇総合雑誌『演芸画報』の記事を作品、人名、キーワードから探すことができる。(企業・専門図書館)
69位    演劇年鑑 (日本演劇協会)    1票
  • ジャンル別、劇場別の必要な公演情報が初日順に掲載されており調査しやすい。(企業・専門図書館)
69位    演劇百科大事典 (平凡社)    1票
  • 演劇・芸能・映画などの基本調査が可能。各項目に付された参考文献が細かい調査に役立つ。(企業・専門図書館)
69位    加能郷土辞彙    1票
  • 石川県関係の事典のおおもと。ほとんどの本が根拠としている。(公共図書館)
69位    家庭の医学 (成美堂出版)    1票
  • 一般図書としてはまとめられていない少し専門的な病名について、一般にも分かるような解説がされている点。(公共図書館)
69位    家庭医学大全科 (法研)    1票
  • 病状と病名から引ける索引があり、どう対処すればよいかわかりやすく解説している。(公共図書館)
69位    家庭医学大百科 (主婦の友社)    1票
  • 無回答
69位    歌舞伎事典 (平凡社)    1票
  • 歌舞伎に関する基本調査が1冊で可能。(企業・専門図書館)
69位    会計学大辞典 (中央経済社)    1票
  • 無回答
69位    海外進出企業総覧 (東洋経済新報社)    1票
  • 進出先の国別にわかれているピンクが使い勝手が良い。(大学図書館)
69位    外国人物レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 索引およびカタカナ表記のチェックツールとしても使っている。(大学図書館)
69位    各種白書    1票
  • 無回答
69位    角川古語大辞典 (角川書店)    1票
  • 現代人の語感には失われた、古語の微妙な意味合いについて丁寧に解説されている。(公共図書館)
69位    官庁統計徹底活用ガイド (生活情報センター)    1票
  • 出版年が古い(2002)。最近の情報とは言いがたいが、統計資料を活用するには参考になる。(公共図書館)
69位    漢語林 (大修館書店)    1票
  • 学生が読めない漢字やワープロで変換できない漢字の入力について質問してきた時に利用するため。(大学図書館)
69位    漢詩の事典 (大修館書店)    1票
  • 漢詩の基本的情報が載っているので。(大学図書館)
69位    看護のための最新医学講座 (中山書店)    1票
  • 病気に関して複数ページにわたる掲載があるが、細かい説明が載っている上、部位別で巻が分かれているので探しやすい。(公共図書館)
69位    看護学大辞典 (メヂカルフレンド社)    1票
  • 看護について調べます。(企業・専門図書館)
69位    看護研究百科 (照林社)    1票
  • 看護について調べます。(企業・専門図書館)
69位    看護大事典 (医学書院)    1票
  • 看護について調べます。(企業・専門図書館)
69位    岩波国語辞典 (岩波書店)    1票
  • 質問内容に含まれている単語の意味を知ることができるから。(大学図書館)
69位    岩波西洋人名辞典 (岩波書店)    1票
  • 人物はこれから、と教えられ、現在も活用中。(大学図書館)
69位    企業ガイド (佐賀労働局)    1票
  • 佐賀の企業について問合せがあるときに活用。(公共図書館)
69位    魚類レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 特定の名の魚について、どの本に載っているか分かるので大変役立つ。動物レファレンス事典、昆虫レファレンス事典、植物レファレンス事典も同様です。(公共図書館)
69位    京都大事典 (淡交社)    1票
  • 京都の関係する用語がかなり載っている。が、もうそろそろ改訂版、増補版が出てほしい。(公共図書館)
69位    教育アンケート調査年鑑 (創育社)    1票
  • 無回答
69位    業種別業界情報 (経営情報出版社)    1票
  • 企業活動が「最近の業界動向」等により紹介され、概要を把握できる。(大学図書館)
69位    熊本県大百科事典 (熊本日日新聞社)    1票
  • 郷土史を調べるのに役立つ。(公共図書館)
69位    経済学辞典    1票
  • 無回答
69位    研究社新英和大辞典 (研究社)    1票
  • ランダムハウス、リーダーズとならんで分からない英語を調べるのに必要(大学図書館)
69位    原色牧野植物大図鑑 (北隆館)    1票
  • 無回答
69位    原寸図鑑 葉っぱでおぼえる樹木 (柏書房)    1票
  • 葉の形で調べられるので案外便利。(大学図書館)
69位    現代外国人名録 (日外アソシエーツ)    1票
  • 無回答
69位    現代社会学事典 (弘文堂)    1票
  • 人物、カタカナ語のキーワード、環境、心理などほとんどよくわかる。(大学図書館)
69位    現代日本執筆者大事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 無回答
69位    現代日本文学大年表 (明治書院)    1票
  • 戦前までの文学作品の初出を調べるのに便利。他にも文学年表はありますが、近代文学について調べる時に収録が多く役立つ。(大学図書館)
69位    現代物故者事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 本学では人名事典などのデータベースが少ないため、人物調査などに便利なツールのひとつです。特に亡くなられた方の情報は、なかなか入手しにくいこともあるので便利に使用しています。(大学図書館)
69位    古事類苑 (吉川弘文館)    1票
  • 歴史的な事実調査の場合、当たるべき情報源。古事類苑全文データベース もネットに公開されているので、利用者にもすすめやすい。(公共図書館)
69位    故事・俗信ことわざ大辞典 (小学館)    1票
  • 故事などの質問に対して有効(公共図書館)
69位    校註国歌大系 (講談社)    1票
  • 出典が判らない和歌をさがすのに便利(公共図書館)
69位    国公私立大学ガイドブック (日経印刷)    1票
  • 平成22年度版が最後となっていますが、全国の大学の受験関連の詳細情報が紙媒体で判るということで、大変人気がありました。再開を求める声多数あり。(公共図書館)
69位    国際比較統計索引 (日外アソシエーツ)    1票
  • 国別に多様な分野にどのような統計があるかが分かり、個別の事典を色々調べなくても掲載情報が確認できるのが有益。(大学図書館)
69位    国際連合貿易統計年鑑 (原書房)    1票
  • 各統計が、国別と商品別に分かれており、カラーの図版(グラフ)などで示され見やすい。(大学図書館)
69位    国史大年表 (平凡社)    1票
  • 時系列で調べたい時に大変便利。史料からの引用も多く、調査の幅が広がる。(公共図書館)
69位    今がわかる時代がわかる世界地図 (成美堂出版)    1票
  • 世界各国の政治、経済、文化、スポーツ等、多方面の分野を網羅しており一冊で各国の情報が得られる。(公共図書館)
69位    最新看護学用語事典 (医学芸術社)     1票
  • わからない看護用語を調べます。(企業・専門図書館)
69位    山梨県 人物・人材情報リスト (日外アソシエーツ)    1票
  • 山梨の人物を聞かれたらまずこの本です。地元関係の人物をあつめた本だからです。(公共図書館)
69位    紙芝居入門 (一声社)    1票
  • おすすめの紙芝居を画像をつけて400冊紹介してある。テーマごとの索引と、演技時間が紹介してありわかりやすい。新しい本だが、今後多用すると思う。(公共図書館)
69位    字通 (平凡社)    1票
  • 無回答
69位    治療薬マニュアル (医学書院)    1票
  • 研究者が利用(大学図書館)
69位    自治体史、議会史    1票
  • 参考図書の定義からはずれるかもしれませんが、郷土関連レファレンスの際には必須となります。小さな図書館であるほど、ミニマムな情報をサッと引ける体制が必要で、他の参考図書類とは比較にならないくらい重要です。(公共図書館)
69位    鹿児島大百科事典 (南日本新聞社)    1票
  • 郷土関係のレファレンスに利用。(公共図書館)
69位    実行関税率表 (日本関税協会)    1票
  • 日本の関税率を調べる際には必須。索引がもう少し品目をやすいHSコード表だと尚良し...。(大学図書館)
69位    就職四季報 (東洋経済新報社)    1票
  • 就活の情報収集のツールとして利用。(大学図書館)
69位    書の総合事典 (柏書房)    1票
  • 無回答
69位    書物語辞典-英(独・仏・羅)-和 (丸善)    1票
  • 西洋の貴重書を扱う際に出てくる専門用語が幅広く収録されている辞典で、BOOKMAN'S GLOSSARY以上のものはないので。(大学図書館)
69位    女性問題キーワード111 (ドメス出版)    1票
  • 初版が1997年、1999年「男女共同参画社会基本法」が載っていないが、女性に関する問題を網羅的にとらえたい場合、有効。分野ごとに問題となるキーワードを見開き2ページでまとめているコンパクトさが良い。(公共図書館)
69位    小学館ランダムハウス英和大辞典 (小学館)    1票
  • 無回答
69位    昭和ニュース事典 (毎日コミュニケーションズ)    1票
  • 聞蔵で検索できない新聞記事を調べる際に使う。(公共図書館)
69位    心理学事典 (平凡社)    1票
  • 心理学を学んでいる学生にとって、必要な情報が網羅されている。(大学図書館)
69位    心理学辞典 (丸善)    1票
  • 資料収集の案内をする機会が多い分野のため用語を確認したり、説明するのに用いる。(大学図書館)
69位    心理臨床大事典 (培風館)    1票
  • 心理学系のレファレンスブックはよく使われるのですが、特に使用頻度が高いです。(大学図書館)
69位    新家庭の医学 (時事通信社)    1票
  • 病気については、まずここから足がかりをつかまないと難しい。NDCは病気については分かりにくい。(公共図書館)
69位    新潮日本人名辞典 (新潮社)    1票
  • 調べたい人物について、必要な情報を得られる。(公共図書館)
69位    人口動態統計 (内閣統計局)    1票
  • 歴史的な人口の推移、災害後の変移などのレファレンス時に使用。(大学図書館)
69位    図書館用語大辞典 (柏書房)    1票
  • 司書課程で使用。(大学図書館)
69位    図説地図事典 (武揚堂)    1票
  • 日本以外の国の地図について尋ねられた時に、この本になかったらお手上げ的な一冊です。(公共図書館)
69位    数え方の辞典 (小学館)    1票
  • 日本語の「数え方文化」に触れる一冊(公共図書館)
69位    世界の女性問題 (汐文社)    1票
  • 子ども向けに編じたシリーズ(ふり仮名付き)だが、世界の女性問題をわかりやすく解説しており、学生や入門書を求める大人にも薦めている。写真、図版、データが豊富で見やすい。(公共図書館)
69位    世界の物語・お話絵本登場人物索引 (DBジャパン)    1票
  • 名前だけでなく、カエル、ぞうなどでも色々調べられるので重宝している。(大学図書館)
69位    世界史年表・地図 (吉川弘文館)    1票
  • 単純に年表としての利用価値のほか、皇族の系譜年号一覧、各国の状況などあらゆる情報が簡潔にまとめられており、ちょっとしたレファレンスで有用。(公共図書館)
69位    世界動物大図鑑 (ネコ・パブリッシング)    1票
  • 動物の図版に関する問い合わせの際、ご案内することが多い。(大学図書館)
69位    世界年鑑 (共同通信社)    1票
  • 無回答
69位    世界文学綜覧シリーズ (日外アソシエーツ)    1票
  • webでかなり探せるようにはなったが、まだまだ見つからないことが多く、重宝している。(公共図書館)
69位    世界名著大事典 (平凡社)    1票
  • バランス良く広く収録されており,古典的な文献の内容を確認する際によく使う。(大学図書館)
69位    姓氏家系大事典 (新人物往来社)    1票
  • 無回答
69位    姓名よみかた辞典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 同じ漢字を用いても、よみ方が違うものなど様々な姓名について調べることができる。(公共図書館)
69位    生化学辞典 (東京化学同人)    1票
  • 専門用語等について、門外漢でも基礎的な内容がわかる。(大学図書館)
69位    西洋人物レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 他の辞典類の人名見出しが一緒に掲載をされているため、どの事典に情報があるなど把握して調べやすい。(大学図書館)
69位    西洋美術作品レファレンス事典 (日外アソシエーツ)    1票
  • 個々の作品が、美術全集等どこに掲載されているかが探せて便利(大学図書館)
69位    仙台市史 (仙台市)    1票
  • 無回答
69位    千葉大百科事典 (千葉日報社)    1票
  • 最後は自分の趣味です。すみません。もしも「うちのレファレンス室から何でも一冊持って帰っていいよ」と言われたら千葉を選ぶと思います。もちろん各県の基本を知る良い資料でもあります。(公共図書館)
69位    戦国軍記事典 (和泉書院)    1票
  • 該当の時代の人物や出来事について、一次資料にあたるものが調べられる。内容や収録先もあれば分かるので便利。(公共図書館)
69位    全音歌謡曲全集〈総索引〉 (全音楽譜出版社)    1票
  •  歌謡曲のタイトルから、貸家楽曲を検索できる。(新しい楽曲については、全音のHPのオンラインショップで、掲載巻が確認できる。)(公共図書館)
69位    全国各種団体年鑑 (原書房)    1票
  • 利用者からの参考調査依頼は専門的な分野が多いので、公共図書館、大学図書館以外の資料を扱っている全国の機関を網羅的に調べる際に有効である。(大学図書館)
69位    総合日本戯曲事典 (平凡社)    1票
  • 上掲の演劇百科事典より戯曲を採録し、現代劇などを加えた事典。舞楽、能、狂言、歌舞伎、浄瑠璃、新派、新劇、新国劇などの主な戯曲の作者、成り立ち、粗筋、解説などが調査できるほか、「忠臣蔵物」など戯曲の題材を系統で調査する事が出来る。(企業・専門図書館)
69位    大辞林 (三省堂)    1票
  • 参考業務用に活用しているから。(大学図書館)
69位    大正ニュース事典 (毎日コミュニケーションズ)    1票
  • 聞蔵で検索できない新聞記事を調べる際に使う。(公共図書館)
69位    大宅壮一文庫雑誌記事索引総目録 (大宅壮一文庫)    1票
  • DB契約がないため、活字媒体での利用。ネットでは探せないもの、CiNii範囲外の記事についてあたることができるため便利。(大学図書館)
69位    男女共同参画統計データブック (ぎょうせい)    1票
  • 男女共同参画に関するデータと解説。(公共図書館)
69位    男女共同参画白書 (内閣府男女共同参画局)    1票
  • 男女共同参画施策を知るための基本資料。施策の解説とともに各省庁学校のデータも有益。(公共図書館)
69位    朝日 日本歴史人物事典 (朝日新聞社)    1票
  • 人名、読み、生没年月日のほか代表的著作、参考文献なども載っており、調査するもととなる情報があり重宝する。(公共図書館)
69位    朝日百科 植物の世界 (朝日新聞社出版局)    1票
  • たいていの植物が収録されているので、重宝します。(公共図書館)
69位    都市データパック (東洋経済新報社)    1票
  • 市区の特産や観光など、又、住みやすさを知るデータが収められている。(公共図書館)
69位    都道府県別 姓氏家紋大事典 (柏書房)    1票
  • 無回答
69位    東京大学法学部附属明治新聞雑誌文庫所蔵雑誌目次総覧 (大空社)    1票
  • ネット上にない詳細な掲載内容が把握できる。目次紙面のまま収録されているので信頼性が高い。特にILL依頼前の論文情報確認の際に利用している。(大学図書館)
69位    統計資料類    1票
  • 特定でよく使うもの、というより、調べたい事項に合わせて色々な資料を使います。(大学図書館)
69位    統計情報インデックス (日本統計協会)    1票
  • 新しいものは刊行されなくなりましたが、今でも統計資料を紹介するのに使用しています。学生にもとっつきやすいようです。(大学図書館)
69位    働く女性の実情 (厚生労働省)    1票
  • 女性労働関連の基本資料。(公共図書館)
69位    読んでおきたい名著案内 教科書掲載作品 (日外アソシエーツ)    1票
  • 昔の教科書の掲載作品についても聞かれることがあります。ただググるだけでは中々でない情報なのでしょう。ネットではあまり見ることができない切り口のツールは重要だと思います。(公共図書館)
69位    南山堂医学大辞典 (南山堂)    1票
  • 医学系研究者が利用するため(大学図書館)
69位    日経MJトレンド情報源 (日本経済新聞出版社)    1票
  • 各企業の動向がコンパクトにまとめられており、企業情報取得の入口として紹介しやすい。(大学図書館)
69位    日本・世界地図帳 (朝日新聞出版)    1票
  • 地域ごとの詳細な地図が掲載される。使いやすい一般的な地図帳。(公共図書館)
69位    日本の図書館-統計と名簿 (日本図書館協会)    1票
  • 全国の図書館の名簿なので、所蔵されているとか、案内するのにホームページを探すより早い。(公共図書館)
69位    日本キリスト教歴史大事典 (教文館)    1票
  • 日本におけるキリスト教の歴史に関してはこの事典が一番詳しい。有名ではない人物もしっかりおさめられています。(大学図書館)
69位    日本タレント名鑑 (VIPタイムズ社)    1票
  • タレントの顔写真とプロフィールの掲載が端的な情報と必要とされる利用者へのレファレンス回答に便利。(公共図書館)
69位    日本会社史総覧 (東洋経済新報社)    1票
  • 社史のタイトル確認等に利用。社史発行の有無を調べるのに便利。(大学図書館)
69位    日本近現代人物履歴事典 (東京大学出版会)    1票
  • 近現代の日本の政治・外交・経済・ジャーナリズム・社会・宗教・芸術・スポーツなどほぼ全分野にわたる分野の顕著な社会的活動歴をもつ人物の詳細な年譜的履歴が調べられる。(公共図書館)
69位    日本幻想作家事典 (国書刊行会)    1票
  • 幻想文学系作家が網羅的に一覧でき、記述が詳細。(公共図書館)
69位    日本古典文学案内 (日外アソシエーツ)    1票
  • 現代語訳や註釈がどの本に載っているかを調べる際、とても役に立つ。OPACでは探しにくい調査なので、ありがたい。(公共図書館)
69位    日本古典文学大系 (岩波書店)    1票
  • 基本的な古典文学が網羅されているのが便利です。(公共図書館)
69位    日本史諸家系図人名辞典 (講談社)    1票
  • 古代から明治維新までの日本史上重要な豪族・武家・公家・天皇家等を網羅している他、詳細な系図も載っている点が便利。(公共図書館)
69位    日本史総覧 (新人物往来社)    1票
  • 古代から近代まで歴史的事項が記載されており参照するのに便利である。(公共図書館)
69位    日本史大事典 (平凡社)    1票
  • 索引(史料・地名・人名・事項)が充実している。(公共図書館)
69位    日本史年表・地図 (吉川弘文館)    1票
  • 単純に年表としての利用価値のほか、皇族の系譜年号一覧、各国の状況などあらゆる情報が簡潔にまとめられており、ちょっとしたレファレンスで有用。(公共図書館)
69位    日本資源文献目録 (総理府資源調査会)    1票
  • 無回答
69位    日本児童文学大事典 (大日本図書)    1票
  • 児童作品を調べる際、便利。(大学図書館)
69位    日本十進分類法 (日本図書館協会)    1票
  • 分類に。(企業・専門図書館)
69位    日本女性人名辞典 (日本図書センター)    1票
  • 女性に特化しているので、女性についてのレファレンスには重宝するため。(公共図書館)
69位    日本紳士録 (ぎょうせい)    1票
  • 参考業務用に活用しているから。(大学図書館)
69位    日本人物文献目録 (平凡社)    1票
  • 「総合伝記目録」として幅広い時代が網羅されている。(大学図書館)
69位    日本人名大事典 (平凡社)    1票
  • 人物についてしらべるとき、概要を確認できるのが便利です。(公共図書館)
69位    日本文化総合年表 (岩波書店)    1票
  • 2013年度から開設のラーニング・コモンズのレファレンスで使用「明治以前の日本の女性」「明治以前の日本の文化で誇れるもの」についての参考文献の一つとして紹介した(大学図書館)
69位    日本文学研究文献要覧 (日外アソシエーツ)    1票
  • 無回答
69位    日本民俗大辞典 (吉川弘文館)    1票
  • 民俗学に関するレファレンスが多いため。(公共図書館)
69位    日本歴史大事典 (小学館)    1票
  • 2013年度から開設のラーニング・コモンズのレファレンスで使用「明治以前の日本の女性」「明治以前の日本の文化で誇れるもの」についての参考文献の一つとして紹介した(大学図書館)
69位    日本歴史大辞典 (河出書房新社)    1票
  • 老舗なので、とにかく安心です。(大学図書館)
69位    日蓮宗事典 (日蓮宗宗務院)    1票
  • 日蓮宗関係の事項を総合的に解説したもの。日蓮宗唯一の総合事典であるため、本学では非常によく使われる。(大学図書館)
69位    年表ヒロシマ (中国新聞社)    1票
  • 索引があり、使い勝ってがよい。地元紙中国新聞に掲載された記事の検索が出来る。被爆・原爆・平和に関する記事が調べられる。(公共図書館)
69位    農業技術大系 (農山漁村文化協会)    1票
  • 実際の農作物栽培方法のみならず、その技術や物質に関する科学的なことまで幅広く詳細に掲載されている。(大学図書館)
69位    萩先賢忌辰録 (萩市仏教団)    1票
  • 無回答
69位    美術年鑑    1票
  • 無回答
69位    標準治療 (日本医療企画)    1票
  • 掲載されている病患の数が多い。他疾患との関連や治療の解説が詳細である。(公共図書館)
69位    病院便覧    1票
  • 医学書院(大学図書館)
69位    富山大百科事典 (北日本新聞社)    1票
  • 郷土の情報を調べるためによく使う。(公共図書館)
69位    仏和大辞典    1票
  • フランス語の学習に必須(大学図書館)
69位    物理学辞典 (培風館)    1票
  • 物理学に関する用語や法則について調べたい、と言われたときによく使う。(大学図書館)
69位    文献調査法-調査・レポート・論文作成必携 (日本図書館協会)    1票
  • レファレンスツールとは少し違うかもしれませんが・・・色々な分野のレファレンスに対応するためのレファレンスツールを確認する際に便利に使える1冊だと思います。(大学図書館)
69位    平安和歌歌枕地名索引 (大学堂書店)    1票
  • 歌枕とそれが使用されている和歌が掲載されていて便利。(公共図書館)
69位    平成肥後国誌 (平成肥後国誌刊行会)    1票
  • 郷土史を調べるのに役立つ。(公共図書館)
69位    弁護士職務便覧 (日本加除出版)    1票
  • 業界事務職マストアイテム。(企業・専門図書館)
69位    法律文献の簡易引用法 (三浦書店)    1票
  • 海外判例・法令の引用法について、紙媒体・インターネットそれぞれの例が示されている。(大学図書館)
69位    法令の逐条解説    1票
  • 1-Aと同じく参考図書の定義からはずれるかもしれませんが、逐条解説は重要です。むしろ参考図書として捉えるべきだと思います。(公共図書館)
69位    防長人名辞典    1票
  • 無回答
69位    牧野新日本植物図鑑 (北隆館)    1票
  • 植物についてのレファレンスの際、最初にこの資料を使用し、おおよその事をつかむようにしている。(公共図書館)
69位    翻訳図書目録 (日外アソシエーツ)    1票
  • 以前は『明治・大正・昭和翻訳文学目録』(国立国会図書館編)を利用していたが、該当本は文学・社会・産業・芸術もあり便利(大学図書館)
69位    名歌名句大事典-歳時・人・自然 (明治書院)    1票
  • 和歌がどの歌集に載っているかを調べるのによい。(公共図書館)
69位    明治ニュース事典 (毎日コミュニケーションズ)    1票
  • 聞蔵で検索できない新聞記事を調べる際に使う。(公共図書館)
69位    模範六法 (三省堂)    1票
  • 判例付きで便利。(企業・専門図書館)
69位    有斐閣法律用語辞典 (有斐閣)    1票
  • 法学系必須ですが、学生には六法と合せて教科書として購入させています。(大学図書館)
69位    落款花押大辞典 (淡交社)    1票
  • 落款だけでなく、花押も調べることができる。(公共図書館)
69位    略語大辞典 (丸善)    1票
  • 無回答
69位    流通統計資料集 (流通経済研究所)    1票
  • マーケティング動向調査の基礎となる主要データを把握できる。(大学図書館)
69位    類語国語辞典 (角川書店)    1票
  • ことばの使い分け、同音異義語のチェック、文書の作成など。コンパクトな割に使いでがある。(公共図書館)
69位    歴史学事典 (弘文堂)    1票
  • 詳細は説明だけではなく、その事柄に関する参考文献も記入されているので、より専門的に調べることができる。(大学図書館)
69位    労働法全書 (労務行政)    1票
  • 労働総覧ともに労働法分野、重要法令集。(企業・専門図書館)
69位    和歌文学大辞典 (古典ライブラリー)    1票
  • 古典和歌を網羅的に探せるので。(大学図書館)


インターネット情報源・DBの部 ランキング(802票)  →参考図書の部 ランキング

1位    CiNii Articles (国立情報学研究所)    96票
  • CiNii Articlesは、日本語の論文検索を行う際に必ず使っている。本学OPAC、各機関のリポジトリ等へリンクが貼られている点が便利。(大学図書館)
  • CiNii Articlesは論文検索に、CiNii Booksは大学図書館の所蔵資料を検索する際に必須。(公共図書館)
  • CiNii Booksは、NACSIS-CATに蓄積された全国の大学図書館が所蔵する本(図書や雑誌など)の幅広く検索することができてILLの際に役立つ。CiNii Articlesは、日本の学術論文情報を検索することができる基本ツールとして活用している(大学図書館)
  •  論文本体へのリンクがあり、無料でプリントアウトができる。(公共図書館)
  • 「本文あり」で検索するとPDFファイルがある資料のみを検索でき、またオープンアクセスのものは図書館外でも見られるので、メールレファレンスなどで利用者に資料現物を直接案内でき利便性が高い。(公共図書館)
  • ○学術論文を探す際の基礎・基盤。○検索結果やwebへ公開している雑誌記事へのリンクが分かりやすい。○大学紀要や学会等の論文を探せるので便利で、有料PDF以外はどこからでもアクセスできるところがよい。○気軽に使えるので利用者に勧めやすく、web公開論文もあるので文献を取り寄せる手間が省ける。○論文の検索ができるだけでなく、論文の公開情報は所蔵館を調べることもできる。○CiNii Bookへのリンクの他、本文リンクが表示されるようになり便利。○論文検索した後も上部に検索ボックスが残っているところが便利。PDFへ行きやすい。○論文を探すときはまずここ。シンプルで使いやすい。○日本の論文を探すときにはまず検索をするDB。○アクセスへの制限が少なく、学生にも勧めやすい。(大学図書館)
  • いろんな分野の文献検索に利用。(企業・専門図書館)
  • これがあれば有料のmagazineplusは不用。(大学図書館)
  • これが無料で利用できる!ありがたい時代です。本文もみられるものがあるし、網羅性も高いと思う。(大学図書館)
  • キーワードでの論文検索に重宝する。(公共図書館)
  • ジャンルの広さと使い勝手のよさ。自宅からも利用できるところ。論文を探す最初のツール。(大学図書館)
  • スタッフ・利用者ともに非常に多く利用する。古い資料・国外の資料は範囲外なのでgoogle scholarやその他の有償データベースで代用する必要がある。(大学図書館)
  • リンクに機関リポジトリなどがあり、使いやすい。(大学図書館)
  • 学協会の刊行物・大学紀要などの学術論文が検索できるため。(大学図書館)
  • 学術記事検索のほか、各種データベースへのリンク・横断検索等機能が豊富。(大学図書館)
  • 学術情報を調べる際に利用する。論文や雑誌記事まで検索できる。(公共図書館)
  • 学術文献を幅広く検索することができる。検索結果からオープンアクセスの文献へたどり着くことができる。(大学図書館)
  • 学術論文の書誌が確認できる上に、全文情報の確認がしやすい。カスタマイズにより自館OPAC・NDL-OPACにもリンクが貼れて便利。(大学図書館)
  • 学術論文も公共図書館では珍しくなくなりました。(公共図書館)
  • 学術論文を網羅的に検索できるので便利。(公共図書館)
  • 記事・」論文から収蔵館まで調べられるので便利。(大学図書館)
  • 記事・論文タイトルから調べるときに役立つ。(公共図書館)
  • 記事そのものを探すのはもちろん、(学生が)論文を展開する方向を探す参考に利用することも結構あります。(大学図書館)
  • 記事タイトル(キーワード)から学術論文情報を検索でき、自館を含め、所蔵大学、機関へのリンクも便利。(大学図書館)
  • 検索方法が手軽であること、OPACと連動していること等の関係で使用する機会が多い。(大学図書館)
  • 国会図書館の雑誌記事検索よりもオープンアクセスのものを選び出して検索できる点で使いやすい。(公共図書館)
  • 国会図書館サーチとならんで、とりあえず何でも検索できる。(公共図書館)
  • 国内の学術論文を幅広く検索でき、本文の入手も容易にできるため、専門的な知識のない学生にも検索しやすいツールだと思います。文献複写依頼の書誌事項の調査や所蔵館調査などにも活用しています。(大学図書館)
  • 国内の雑誌論文を網羅的に探すのに欠かせない。(大学図書館)
  • 国内の文献を手早く調べるのに用いています。(企業・専門図書館)
  • 国内の論文のほとんどを検索でき、Web上で閲覧可能かどうかも一目でわかりやすい為。学生の文献検索で最も利用してほしいツールであるため。(大学図書館)
  • 国内の論文を探すのに便利。最近はJ-STAGEやリポジトリへの誘導があるので、さらに電子化論文までたどり着きやすくなった。(大学図書館)
  • 国内の論文検索はまずここから。(大学図書館)
  • 国内大学図書館の文献が探しやすく、紀要などがフリー公開されている。(大学図書館)
  • 国内文献が幅広く充実しており、オープン・アクセス誌も多数あるので、学生に紹介しやすい。(大学図書館)
  • 雑誌・論文情報は、まずCiNiiから情報を得ます。(大学図書館)
  • 雑誌記事や論文について個別に検索ができて便利。また、地域ごとに絞り込みができる所蔵確認画面が使いやすい。(公共図書館)
  • 雑誌論文を検索し、一部本文も閲覧できる。(公共図書館)
  • 雑誌論文検索。(大学図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 自館OPACとの連携や、他の所蔵館もチェックできるため。(大学図書館)
  • 自館図書資料で見つからない折に、雑誌記事を探すのに使う。(公共図書館)
  • 自宅からでも使えるデータベースとして初心者でも利用しやすい。(大学図書館)
  • 収録記事の一部はフルテキストで閲覧できる関連著者や関連刊行物から再検索できる記事一覧の出力や、Refworks・EndNoteに書き出しも出来る(大学図書館)
  • 図書以外の文献を探す利用者に最初に勧めるデータベース。本文リンクやCiNii Booksへのリンクなど、入手のための手段が充実していて便利である。(大学図書館)
  • 全国の大学等の報告書や紀要、国立国会図書館所蔵の資料の検索ができ、一部本文PDFをダウンロードすることができるため。(大学図書館)
  • 全文検索は検索語があいまいなときに活用できて便利。(公共図書館)
  • 他大学の蔵書を調べることはやはり必要であるため。(大学図書館)
  • 他大学所蔵の図書や雑誌論文が検索できて、相互利用の際便利。(大学図書館)
  • 日本の論文を探すときに必須。利用者に使い方を指導することが多い。(大学図書館)
  • 日本の論文を探すならこれですね。(大学図書館)
  • 日本の論文を幅広く検索できる。(大学図書館)
  • 日本語の文献と本、他大学(特に県内の他大学)の所蔵を知るために。国会図書館サーチへのリンクがあるのも便利です。でも取り寄せは有料と忘れずに伝えます。(大学図書館),足をむけては寝られません。必須。最も案内するツール。(大学図書館)
  • 日本論文検索に利用可。(公共図書館)
  • 分野を問わず、幅広く検索可能。(大学図書館)
  • 文字のちがいなどに気づく場合がある。(大学図書館)
  • 本学で最も使用されている論文検索データベースと言えます。収録されている雑誌類や分野が多く、検索方法も簡単なため、日々多用しています。また、機関リポジトリや全文リンクが豊富で、オンラインで多数の論文全文の入手がしやすいことも有用です。(大学図書館)
  • 本文が無料で見られるものもある。機関定額制は安価で便利。最新の話題でまだ図書になっていない情報を提供するときに便利。(公共図書館)
  • 本文や連携サービスへのリンクが便利。(大学図書館)
  • 本文公開も多々あり便利。掲載雑誌とその所蔵大学がすぐにわかる。(大学図書館)
  • 無料で雑誌記事検索ができ、本文を閲覧できるものも増えている。調査でも使用するが、利用者さんにもよくご案内する。(大学図書館)
  • 利用者にも利用しやすく、調査・研究上有効であるから。図書館間相互利用業務の際にも頻繁に利用している。(大学図書館)
  • 論文・図書・雑誌など学術情報を調べる際に役立っている。(公共図書館)
  • 論文が掲載されている雑誌を検索するのに便利。(公共図書館)
  • 論文のタイトル、書名、どちらでも検索をかけられ、フリーワードでも探せるため。(大学図書館)
  • 論文のタイトルだけでなく、本文を見られるのが多く有用です。(公共図書館)
  • 論文の情報、所蔵館を調べる為、利用している。(大学図書館)
  • 論文を探す際には必ず利用する。「CiNiiに本文あり」や「全文検索」など、広げたいとき、絞り込みたいときなども便利。操作性も良い。(大学図書館)
  • 論文記事検索で使用。(公共図書館)
  • 論文検索、大学図書館の所蔵検索には必須。使わない日はないです。(大学図書館)
  • 論文検索には欠かせないデータベース。本文アクセス可能な論文もどんどん増えており、学術情報入手しやすいため、よく利用する。(大学図書館)
  • 論文検索に必携。(公共図書館)
  • 論文検索に便利。(公共図書館)
  • 論文情報の基本ツール(大学図書館)
  • 論文情報や資料の所蔵について確認する。特にILL業務で使用。(大学図書館)
2位    CiNii Books (国立情報学研究所)    59票
  • CiNii Articlesは論文検索に、CiNii Booksは大学図書館の所蔵資料を検索する際に必須。(公共図書館)
  • CiNii Booksは、NACSIS-CATに蓄積された全国の大学図書館が所蔵する本(図書や雑誌など)の幅広く検索することができてILLの際に役立つ。CiNii Articlesは、日本の学術論文情報を検索することができる基本ツールとして活用している(大学図書館)
  • ILL借受依頼が可能かどうかの確認で利用。所蔵大学図書館、その大学図書館での所在などが閲覧できる。(大学図書館)
  • スタッフ・利用者ともに非常に多く利用する。古い資料・国外の資料は範囲外なのでgoogle scholarやその他の有償データベースで代用する必要がある。(大学図書館)
  • 記事・」論文から収蔵館まで調べられるので便利。(大学図書館)
  • 記事・論文タイトルから調べるときに役立つ。(公共図書館)
  • 記事タイトル(キーワード)から学術論文情報を検索でき、自館を含め、所蔵大学、機関へのリンクも便利。(大学図書館)
  • 検索方法が手軽であること、OPACと連動していること等の関係で使用する機会が多い。(大学図書館)
  • 公共図書館には所蔵が無い場合の確認にしようしています。(公共図書館)
  • 国会図書館サーチとならんで、とりあえず何でも検索できる。(公共図書館)
  • 国内の大学図書館等で所蔵している図書・雑誌が検索できるため。(大学図書館)
  • 国内の文献を手早く調べるのに用いています。(企業・専門図書館)
  • 国内の文献調査、所在調査に使用します。(大学図書館)
  • 国内大学図書館の文献が探しやすく、紀要などがフリー公開されている。(大学図書館)
  • 資料の所在が探索しやすい。(大学図書館)
  • 自館OPACとの連携や、他の所蔵館もチェックできるため。(大学図書館)
  • 自館だけでなく他館の所蔵も確認しつつ、少ないキーワードでも検索が可能のため。Articlesとの切り替えが簡便なため。(大学図書館)
  • 自館で所蔵していない資料の所在を調べる際に役に立つ。また,特定の資料について,他大学の所蔵状況を確認することができる。(大学図書館)
  • 自宅からでも使えるデータベースとして初心者でも利用しやすい。(大学図書館)
  • 収録記事の一部はフルテキストで閲覧できる関連著者や関連刊行物から再検索できる記事一覧の出力や、Refworks・EndNoteに書き出しも出来る(大学図書館)
  • 所在情報の基本ツール(大学図書館)
  • 所蔵館と書誌の確認に絶対必要なツール。(大学図書館)
  • 所蔵機関OPACとの連携により効率的に検索できる。(大学図書館)
  • 書誌情報の確認や、自館に所蔵されていない資料の所蔵調査の際に利用しています。雑誌では資料名の変遷が分かりやすいため、書誌調査の際に有用です。(大学図書館)
  • 図書、雑誌の所在調査のもっとも基本的なツール。使い勝手もよい。(大学図書館)
  • 図書・雑誌の書誌情報を幅広く検索でき、所蔵館情報などもわかるので、利用者が他館利用(来館、貸借)する際の確認ツールとしても活用しています。また、各所蔵館の所蔵情報(請求記号)も一覧できるので、分類決定の際の参考としても使っています。(大学図書館)
  • 全国の大学の所蔵の確認だけでなく、WebcatPlusや国立国会図書館サーチにリンクがあり、便利であるから。(大学図書館)
  • 相互貸借に利用。探している図書をどこの図書館が持っているのか一度に検索できる。(公共図書館)
  • 他大学の所蔵を確認する際、頻繁に使用する。(大学図書館)
  • 他大学所蔵の図書や雑誌論文が検索できて、相互利用の際便利。(大学図書館)
  • 大学図書館の資料検索で利用しやすい。(公共図書館)
  • 大学図書館の所蔵の有無を調べるとき必ず使う。(公共図書館)
  • 大学図書館所蔵の本をよく聞かれるので使用回数が多い。(公共図書館)
  • 探している図書はたいていヒットするため。所蔵館情報が調べられるのも良い。(大学図書館)
  • 日本語の文献と本、他大学(特に県内の他大学)の所蔵を知るために。国会図書館サーチへのリンクがあるのも便利です。でも取り寄せは有料と忘れずに伝えます。(大学図書館)
  • 文字のちがいなどに気づく場合がある。(大学図書館)
  • 本学に所蔵していない資料を検索するのに必須です!(大学図書館)
  • 論文・図書・雑誌など学術情報を調べる際に役立っている。(公共図書館)
  • 論文のタイトル、書名、どちらでも検索をかけられ、フリーワードでも探せるため。(大学図書館)
  • 論文の情報、所蔵館を調べる為、利用している。(大学図書館)
  • 論文検索、大学図書館の所蔵検索には必須。使わない日はないです。(大学図書館)
  • 論文情報や資料の所蔵について確認する。特にILL業務で使用。(大学図書館)
3位    ジャパンナレッジ Lib (ネットアドバンス)    58票
  • 1キーワードについて、多数の解説情報や参考情報があるKnowledge searcher機能がある(検索結果中にある語句のシームレスな検索)引用情報の追加機能がある(検索結果をワードへ貼り付けることにより、引用情報を自動に生成する)(大学図書館)
  • 1度の検索で複数の信頼できる資料群を確認できる。(公共図書館)
  • 『大日本百科全書』をはじめとした様々な辞書が搭載されており、言葉や人名などを手軽に検索できる便利なツールです。『会社四季報』・『エコノミスト』といった就職活動にも有用なコンテンツがあり、学生にすすめています。(大学図書館)
  • ○物事の概要を素早く知りたいときに便利。○専門用語がわからない時にまず使う。コンテンツも豊富でそれぞれの内容も充実している。○カウンターに辞書・辞典を置いていなくても調べることが出来、複数の事典を横断検索できるのがよい。○様々な辞典を収録しているので便利。(大学図書館)
  • DBの百科事典魅力的。聞蔵と並ぶ。(公共図書館)
  • いろいろな事典や辞典類を一括して検索できるので、基本情報をまずつかむことができる。また東洋文庫の本文が検索できるので便利。(公共図書館)
  • この網羅性は助かります。(悔しいけど)つい利用しちゃいます。(大学図書館)
  • とりあえず検索してみると、必ず良い結果が返ってくる信頼感あり。日本大百科全書、国史大辞典等を一緒に調べられるのは大きい。(大学図書館)
  • オンライン百科事典として信頼できる。関連情報も豊富。(大学図書館)
  • クイックレファレンスに活用。(公共図書館)
  • クイックレファレンスに重宝しています。(公共図書館)
  • クイックレファレンスに重宝している。辞典ごとの説明を比較しやすい。(公共図書館)
  • ネット上にある百科事典として、なおかつ出版社提供のコンテンツとして、レファレンスの基礎的ツールの一つとしている。(大学図書館)
  • レファレンスのとっかかりとして、言葉の意味やキーワードを探すのに便利。Knowledge searcher機能も便利。(大学図書館)
  • レファレンスの最初の調査で活用しています。わからない事柄の概要を瞬時に検索できるので,便利です。(公共図書館)
  • 一つの検索窓で、辞典類を網羅的に検索できるため。『日本古典文学全集』の全文を見られるのがとても良い。(大学図書館)
  • 一度にたくさんの参考図書をひけるので、とにかく便利。(大学図書館)
  • 一度に色々見られて情報量が豊富。やはり便利です。(大学図書館)
  • 一度に様々な辞書・辞典などを検索できるので、便利。日本古典文学全集や東洋文庫の検索、本文が読めるのも便利。(大学図書館)
  • 一般利用者利用者用に導入されているため、職員も使用。(公共図書館)
  • 横断検索が助かる。コピペで引用した際、自動で出典がついてくるのが便利。(大学図書館)
  • 簡単な質問に窓口ですぐに回答でき、かつ出典もきちんと明示できる。(公共図書館)
  • 基本検索において各事典の横断検索が容易に早く調べられる。(公共図書館)
  • 記事検索もできるので便利。(大学図書館)
  • 個人の疑問の解消。広く一般向の内容。(大学図書館)
  • 国史大辞典がオンラインで調べられる(企業・専門図書館)
  • 採録されている情報源が多く、検索対象を多角的に検索でき、検索の幅を広げてくれることがあるため。(大学図書館)
  • 事実調査の際にまず利用するデータベース。古事類苑を含む辞事典の横断検索はもちろん、日本古典文学全集などの叢書類の全文検索ができることので、辞典類に出てこなくても、調査の手掛かりを得られる。日々更新されるJK Who's Who、また、エコノミストなどビジネス情報も満載なのも魅力的。(公共図書館)
  • 事典だけでなく、英語をはじめとるす各外国語辞書や東洋文庫などの叢書といったことば、文学に関する項目を一括で検索することが可能なため。「コトバJapan!」は、旬なコトバや人物がわかりやすく、おもしろく解説されているので、図書館ガイダンスで紹介すると、学生の反応がとても良い。(大学図書館)
  • 事典などの本文中のキーワードも検索できるため、百科事典として重宝している。調査開始時のキーワード収集によく使用する。(大学図書館)
  • 辞書、事典の機能、分野が幅広いので。(大学図書館)
  • 辞書の一括検索。本文表示が便利。(大学図書館)
  • 辞典の横断検索が可能なので、クイックレファレンスやレファレンスの初期段階での情報検索に便利。(公共図書館)
  • 手軽に、広く、浅く調べることが出来、調査のとっかかりになる。(大学図書館)
  • 収録タイトルが多く、本学の領域的にも調べものに便利。使いやすい。(大学図書館)
  • 情報量が多く、調べやすいため。(大学図書館)
  • 人文系のデータベースでは便利を通り越して「無いと困る」レベルまでいってます。平凡社地名事典と日国と国史大辞典を串刺しできるのは本当に嬉しい。(公共図書館)
  • 数々の辞典から検索ができるため単語一つ入力しただけで辞典ごとに大分異なった内容が表示されるため便利。(大学図書館)
  • 数多く収録されている様々なコンテンツを一括で検索することができ、便利であるから。また、利用者にも紹介しやすいから。(大学図書館)
  • 多くの辞典類が同時に調べられ、利用者をお待たせする時間が少なくなりました。(公共図書館)
  • 単語の意味の確認。複数辞典・事典や古典叢書を一括検索できるところ。(大学図書館)
  • 調査の手がかりとなるキーワードを素早く調べられ、歴史・地理・言葉などあらゆる項目を全文検索できるので便利。(公共図書館)
  • 調査の入口として、レファレンス担当で活用している。複数の辞書を一気に検索することができるので、幅広い分野から調べることができ、調査の出発点として重宝している。また、個別のコンテンツで詳細検索もできるため、的を絞って検索するのにも便利。(公共図書館)
  • 当館に設置している(公共図書館)
  • 百科事典、言語辞典のほか、週刊エコノミストや会社四季報など多岐にわたるツールを活用できる。(大学図書館)
  • 百科事典として優秀であり,収録しているコンテンツが良い。利用者に案内する機会が多い。(大学図書館)
  • 幅広い学生が利用(大学図書館)
  • 幅広くコンテンツを収録しており検索方法がシンプルで、データベース初心者にも案内しやすい。クイックレファレンスに適していて、検索ワードの拡充にも活躍する。(大学図書館)
  • 複数の資料、全文を対象とした検索が同時にできる。(大学図書館)
  • 複数の辞書・事典類を一度に検索できるので、調査するキーワードの基礎知識を得るための参考にしています。関連項目や参考文献なども掲載されているので、調査の手がかりとして、便利なツールです。(大学図書館)
  • 複数の辞書・辞典を同時に検索できる効率の良さ、また解説も充実しているため非常に使い勝手がよく、学生にも薦めやすい。(大学図書館)
  • 複数の百科事典・辞書類を横断検索できるので、ある言葉・テーマをまずはざっくり調べたいというときに便利。(公共図書館)
  • 便利。コピペしたら引用情報も付与されるし。(大学図書館)
  • 様々な情報源を横断的に検索できるため。全文検索できるのも便利。(大学図書館)
4位    NDL-OPAC (国立国会図書館)    48票
  • CiNiiでは検索しきれない資料や、NDLのみが所蔵している資料を検索することができるから。図書館間相互利用の際に利用することが多い。(大学図書館)
  • NII目録DBに載っていないものでも掲載されていることがあるので漏れを拾うのに用います。(企業・専門図書館)
  • ひとつのキーワードに対する検索結果の件数が多い。図書・雑誌記事・論文検索が一度にできるから。(公共図書館)
  • デジタル化資料が判明する。(大学図書館)
  • 外部サービスへの接続や調べ方の案内が充実しており、調べやすい。(公共図書館)
  • 記事名からでも検索が可能。図書は書誌情報が充実している。(公共図書館)
  • 検索の基本。(公共図書館)
  • 国会図以外の所蔵(公共図書館とか)もわかり、リンクもあるので便利。(大学図書館)
  • 国内の資料について調べる時に重宝する。(大学図書館)
  • 国内大学図書館で見つからないものを、わにもすがる思いで...!!(大学図書館)
  • 国立国会図書館の蔵書検索、申込が可能なため。(公共図書館)
  • 国立国会図書館資料への検索は基本ツールと位置づけている。(公共図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 資料の出版状況を確認するのに便利(現在何版まで出ているか、など)(大学図書館)
  • 資料の所蔵・書誌データなどを調べる際に用いている。(公共図書館)
  • 自館OPACでヒットしない書誌の確認に重宝する。(公共図書館)
  • 自費出版の資料などの検索に重宝している。(公共図書館)
  • 所在情報の最後の砦(大学図書館)
  • 所蔵確認ができ、他のデータベースとのアクセスができるので便利。(公共図書館)
  • 所蔵調査ばかりでなく,書誌の確認にも使用しています。(公共図書館)
  • 書誌情報が詳しくわかるため。新旧の本の情報が。(公共図書館)
  • 書誌等の信頼性。(公共図書館)
  • 情報が正確で、信頼できる。たくさんの情報が確認できる。(公共図書館)
  • 信頼性及び他にはないデータ量がお薦めです。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 図書・雑誌の確認や、灰色文献等(企業・専門図書館)
  • 図書や雑誌の正確な情報を売るために、必ず確認する。(公共図書館)
  • 図書検索には必ず使用。(大学図書館)
  • 図書資料などを検索する際、一番基本となるウェブサイト。リサーチナビやレファレンス共同データベースといったサービスもあり、レファレンスの手助けになる。(公共図書館)
  • 相互貸借に利用。探している図書をどこの図書館が持っているのか一度に検索できる。(公共図書館)
  • 日本国内の図書の多くが収録されている。書誌の確認等に利用。古い図書の情報もあり便利。(大学図書館)
  • 本も雑誌も網羅されているので見つからない場合はこちらで検索します。(公共図書館)
5位    国立国会図書館デジタルコレクション (国立国会図書館)    36票
  •  所蔵がない資料もこちらで公開されている場合、すぐに閲覧(複写)ができる。(公共図書館)
  • ILLを出す前に調べる基本ツール(大学図書館)
  • インターネット上で画像まで閲覧可能なものもあり、閲覧不可であっても詳細な目次情報まで確認できる。今年度送信サービスに加入したことで、館内で閲覧できる資料も増えた。(大学図書館)
  • データ量が素晴らしい。わざわざ足を運ばずに手軽に利用できるので助かります。(大学図書館)
  • デジタル化資料を閲覧できるので,調査できる資料の幅が広がりました。(公共図書館)
  • レファレンスでは近代の(あまり有名でない)人物に関する調査を受けることがあり、そうした人の情報がここでひょっこりでてくることがあります。また、新聞記事DBと同じく、話題づくりにも使えるDBです(公共図書館)
  • 活字になっていない資料について調べる際に活躍する。『国書総目録』で文献名を調べてから使用することが多い。(公共図書館)
  • 古い貴重資料や雑誌を見たいという問い合わせに対応できます。(公共図書館)
  • 古い資料の中身まで見ることができ、自館にない資料を検索できるので。コピーができるのもよいです。(公共図書館)
  • 古い資料の目次確認に便利。(大学図書館)
  • 古典籍・雑誌・書籍など入手が難しい資料を調べる際に利用している。(公共図書館)
  • 国会図書館まで行かなくても閲覧できる。配信サービスによって閲覧範囲が広がったため(大学図書館)
  • 国会図書館まで行かなくても見られるようになったのでうれしい。(公共図書館)
  • 国立国会図書館で収集・保存している発行当時の資料をそのままの形でデジタル化した資料を検索・閲覧できる。(公共図書館)
  • 参加館だと、見られるものが増えて、便利。(大学図書館)
  • 資料の実物をオンラインで閲覧でき、絞込み検索などの操作も簡単で、利用者にも紹介しやすい。また、実物を見られないものでも、目次を参照できるので、必要な資料かどうか判断しやすい。(公共図書館)
  • 自館にない資料が、ダイレクトに確認できる。デジタル化の有難味が実感できる。これで、テキスト検索ができたら。(大学図書館)
  • 初めて触ったときの感動が忘れられない。ページではなくコマなのが少々不便だが、それでも大昔の図書を今でも閲覧できるのはうれしい。利用者に提供する際、「すごいね!もう読めないものとあきらめていたのに見つかった!」と感動されたこともあった。(公共図書館)
  • 所蔵していない古い資料の内容確認ができる。(公共図書館)
  • 所蔵のない貴重な資料を閲覧することができ、調査の幅が広がる。(公共図書館)
  • 所蔵調査のあり方が変わった。とにかく、まずNDLのデジタル化資料の有無を確認する。図書を目次情報から探すことができるのも強い。(大学図書館)
  • 絶版になった入手困難な資料の利用相談を受ける際によく使用しています。原資料がデジタル化されており、他機関へ行かなくても資料が入手できるケースが増えました。(大学図書館)
  • 蔵書にない資料も検索・提供でき、また画像が閲覧・印刷できることも多いため、利用者の要望にすぐ応えることができる。ほか目次情報も入力されているため、レファレンスツールとしても使える。(公共図書館)
  • 他大学の博士論文について利用者から請求があった場合、Ciniiと併せて収録状況を確認。また、比較的古い文献はこちらで見つかることが多く、利用者からはこちらのDBを紹介すると喜ばれることが多い。(大学図書館)
  • 内容まで確認できる。(公共図書館)
  • 本の中身が確認できるため、次のレファレンスに繋げやすく便利。(公共図書館)
6位    日経テレコン (日本経済新聞デジタルメディア)    35票
  • POSレジデータが貴重。(公共図書館)
  • ○国内の新聞をまとめて検索できるのでとても便利。○日経4紙以外に主要紙・地方紙までの記事検索ができる。○新聞記事の検索を多くの新聞社からヒットさせるので便利。(大学図書館)
  • なにかとお世話になります。(公共図書館)
  • キーワードのアシスト機能がいい。紙面イメージも見やすい(大学図書館)
  • 一般利用者利用者用に導入されているため、職員も使用。(公共図書館)
  • 過去30年分の新聞・雑誌を中心に、国内外の企業データベースや人物プロフィールなど、幅広いビジネス情報を集録。(公共図書館)
  • 各新聞社のDBは記事検索にどれも便利。(大学図書館)
  • 企業情報を検索するのに活用している。(大学図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 主に新聞記事の検索ツールとして欠くことのできない存在(公共図書館)
  • 就活の情報収集での利用や、ランキングデータなどの統計データが優れている。(大学図書館)
  • 新聞だけでなく、企業情報や流通情報なども検索できるのでおすすめです。資料がない場合など。(公共図書館)
  • 新聞記事だけでなく、会社情報等その他の情報が豊富です。(公共図書館)
  • 新聞記事だけでなく、企業情報やPOSランキングなども検索できる。(大学図書館)
  • 新聞記事に関する質問には、ほとんど調べて答えられるため。(大学図書館)
  • 新聞記事の検索が便利で使いやすいため。(公共図書館)
  • 新聞記事の検索だけでなく、企業情報や各種調査データなども調べられて便利。(大学図書館)
  • 新聞記事や企業情報の検索に多用している。利用者に勧めやすい。(大学図書館)
  • 新聞記事データベースとしても重宝しているが、企業や人事、調査データ等も調べられるため幅広く役立つ。(大学図書館)
  • 新聞記事データベースは、各紙利用頻度が高いです。(大学図書館)
  • 新聞記事検索データベースの中では検索条件入力方法など、使いやすさがある。アクセス数も多いため、利用指導ガイダンスなど多人数でも使える利点がある。(大学図書館)
  • 新聞系のデータベースでは、Key wordだけでなく、業界コードなどで検索できるなど、さまざまなコマンドがあり、ビジネス情報へのアクセス力は絶大(公共図書館)
  • 新聞検索に必須(大学図書館)
  • 日経4紙の検索に。(大学図書館)
  • 日経新聞のほかに全国紙や専門紙にわたって記事の検索ができ、時事にも対応できるので、重宝します。(公共図書館)
  • 日経新聞の記事だけでなく、企業情報や統計情報など、就活やレポートの資料として有用な情報が検索できるので、便利なツールである。(大学図書館)
  • 日経新聞の記事検索はもちろん、企業情報や企業の人事情報など日本経済の様々な情報を閲覧できる。(公共図書館)
  • 日本経済新聞の記事他、企業情報、人事情報など幅広い情報の検索ができる。(公共図書館)
  • 日本経済新聞社が発行する新聞各紙をバックナンバーを含め記事の検索、閲覧ができるため学部生、院生、教員、学内者全てに人気。(大学図書館)
  • 法学部・経営学部学生向け。授業の課題の参考他。(大学図書館)
7位    聞蔵U (朝日新聞社)    34票
  • 1879年〜当日までの新聞記事をキーワードや日付または期間で容易に検索で、当時の記事を、縮刷版または切り抜きイメージで閲覧できるため。(大学図書館)
  • 1879年の創刊時から朝日新聞の記事検索ができるため、時事問題の資料集めの他に、近現代史資料のデータベースとしても多くの学生に使用されています。(大学図書館)
  • DBの百科事典魅力的。JKと並ぶ。(公共図書館)
  • キーワードによる過去の新聞記事検索が早いため。(公共図書館)
  • 一般利用者利用者用に導入されているため、職員も使用。(公共図書館)
  • 過去の新聞などを調査する場合などに利用している。(公共図書館)
  • 過去の新聞記事検索で活用。(公共図書館)
  • 自館にデータベースとしてあるので、よく利用しています。(公共図書館)
  • 主に新聞記事検索。(公共図書館)
  • 新聞DBはいろいろあるけど、一番古くから利用しているので。使いやすいし、分野的にも幅広いと思う。(大学図書館)
  • 新聞だけでなく雑誌も検索の範囲に指定できるので、広範囲に調べることができる。(公共図書館)
  • 新聞記事が簡単に検索でき、印刷もできるので便利。(大学図書館)
  • 新聞記事の検索が便利で使いやすいため。(公共図書館)
  • 新聞記事の日付や内容を調べるのに便利。(公共図書館)
  • 新聞記事や知恵蔵の検索に。最近のものであれば、記事の切り抜きイメージが見られて便利。(大学図書館)
  • 新聞記事検索。(大学図書館)
  • 新聞検索で利用(大学図書館)
  • 新聞社のDBはどれも良く使います。レファレンスもそうですが、人前で話す時の話題づくりにも便利です。(公共図書館)
  • 図書や論文に発表されないような最新の話題を調べることができる。(大学図書館)
  • 全国的なニュースや重要事項を聞かれた時の正確な情報を理解し調査の足掛かりに使う。(公共図書館)
  • 創刊から当日の新聞記事まで手軽に検索できる。(公共図書館)
  • 地方版が収録されているのがよい。これで日付を確認して、他の新聞原紙にあたることも多い。(公共図書館)
  • 地方版も検索できるのがよい。最新の用語,流行語などを調べるときに使用する。(公共図書館)
  • 朝日新聞DB。語句からも検索できるので、使いやすい。また新聞イメージのまま印刷できるので、利用者からも好評。縮刷版よりも読みやすく、探しやすくなった。(公共図書館)
  • 朝日新聞の検索に。(大学図書館)
  • 法学部・経営学部学生向け。授業の課題の参考他。(大学図書館)
  • 明治期から平成までの記事が検索でき、事件・できごとだけでなく、スポーツなど、当時の世相をも確認できる。また、週刊朝日・アエラも検索・閲覧できるため、それらの全文検索としても活用できる。(公共図書館)
  • 利用者からの問い合わせが多い。(大学図書館)
8位    ウィキペディア (ウィキメディア財団)    29票
  • google検索すると必ず上位に出てくるので、とりあえず基礎情報を得るのに便利。ただし、内容を100%信用できないので利用者にはよほどのことがないとそのまま案内しない。(公共図書館)
  • ここに記載されている情報を鵜呑みにしないが、検索時の参考にはなる。(公共図書館)
  • そのままの情報を提供・利用することはないが、調査の取っ掛かりが掴めるので便利。(公共図書館)
  • とりあえず、聞きなれない言葉が、どの分野のものかを知るのには便利。眉に唾をつけながら。(公共図書館)
  • とりあえずウィキペディア(大学図書館)
  • わからない言葉でも、何らかの手がかりや関連情報が得られる(公共図書館)
  • わからない事柄について聞かれたとき、手がかりとして利用している。その説明を見てどの分野の資料に当たれば良いか推測できる。(公共図書館)
  • レファレンスで質問者が自分のまったく知らない分野の話をしだしたときに「とりあえずそれが何か」を調べるのに便利です。(公共図書館)
  • レファレンスのキーワードで知らない語などがあった場合はこれでさっと調べることが多いです。(企業・専門図書館)
  • 医学・科学分野を含め広い分野のキーワード、事象が調べることができる(企業・専門図書館)
  • 活字媒体に掲載されていない新しい事例について検索できる。(公共図書館)
  • 検索物によっては参考資料などが記入してある項目あり。(公共図書館)
  • 時間がないときに、気軽に調べられる。(大学図書館)
  • 自館OPACの検索語が思いつかない時にヒントになるため。(大学図書館)
  • 自館の活字資料に情報がない場合の手がかりとして使用している。(公共図書館)
  • 初期は不正確で情報量も少なかったwikiですが、今やかなり正確で情報量も豊富です。できれば本も見せたいのに、こちらだけ見て帰る利用者も多いです。(公共図書館)
  • 所蔵している紙媒体の事典類は古いので・・・。利用者が求めている事項について全く知識が無い時、手っ取り早く基礎知識を得るのに利用しています。著名人が亡くなると、その日にすぐに記載されているし、簡単な経歴も分かるし、特に最新事項を知ることができるのが便利です。(大学図書館)
  • 情報の信頼性については、多少の疑問は残るが、図書館システムの検索用語としてヒットしない事項等の概要を確認するのに便利。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 図書館資料に掲載されていない事項などもあり、調査の取っ掛かりとなる。(公共図書館)
  • 正確さはともかく、言葉の意味も全くわからない場合などに役に立っている。(公共図書館)
  • 調査の手がかり、最初の一歩のヒントを得るのに有効。(大学図書館)
  • 内容の真偽はあるものの未知のワードをどの分野から調査するのか手がかりになる。(公共図書館)
9位    国立国会図書館サーチ (国立国会図書館)    27票
  • NDL-OPAC及びデジタルコレクションや一部公共図書館の所蔵も確認できるのが便利。(大学図書館)
  • NDL・都道府県立図書館・政令指定都市の図書館の資料を一括で検索でき、検索語の絞り込みなども行いやすく便利。(公共図書館)
  • NDLの所蔵デジタルデータ等を一括で調べられる。(大学図書館)
  •  図書の書誌、所蔵館、関連雑誌記事、国会図書館デジタルコレクションまで、一度に検索できる。自館の書誌に全集の収録内容が登録されていない場合に巻が特定できるなど。基本中の基本。(公共図書館)
  • DBが統合され、使いづらくなったけれど、データの豊富さはやはり。(公共図書館)
  • かなり調べにくい事実調査の場合、あたりをつけるために利用することがある。たとえば、あまり著名でない人物でも、雑誌などに寄稿していれば、そこから、何かがわかったりすることがある。(公共図書館)
  • まあ、正直、あまりに範囲が広くて、使いづらいけれどもAPIも含めて、ないと話しにならない。GoogleかNDLサーチかってくらいに使う。(公共図書館)
  • データベースのアクセスポイントとして重宝。NDL OPACとも連携しており、その後の作業(相互貸借依頼、複写依頼など)もスムーズ。(公共図書館)
  • デジタルコレクションの目次、NDL-OPACの注記も検索可能。(大学図書館)
  • デジタル資料や公共図書館所蔵資料などを一括して検索できるのが便利。(大学図書館)
  • 館内・館外の所蔵刊の情報が同一頁で閲覧可能で、最寄りの所蔵刊情報がすぐにとれるので便利。(公共図書館)
  • 国内の資料について調べる時に重宝する。(大学図書館)
  • 国立国会図書館をはじめ、全国の公共図書館や研究機関などの資料の検索が横断的に可能であり、また電子資料の検索、閲覧が可能であるため。(大学図書館)
  • 事項を調べる際に、導入として便利。レファレンス情報ではeやレファレンス共同データベースだけでなく、JapanKnowledgeへのリンク機能も便利(大学図書館)
  • 出版されているかどうかや書誌事項の確認、所蔵の有無。(公共図書館)
  • 書誌、所在調査でよく使う。検索結果からそのまま相互貸借やデジタルコレクションの閲覧提供へつなげられるところも良い。(公共図書館)
  • 書誌の一部しかわからない時に、出版の事実確認のために使用。(公共図書館)
  • 図書や雑誌の詳細情報やレファレンス協同データベースなどが、一括で検索できる。実際に窓口でよく活用している。(公共図書館)
  • 全国の県立レベルの図書館の所蔵状況を確認できる。当館ではマニアックな本・専門書をリクエストする方が多いので。(公共図書館)
  • 全国の図書館の所蔵状況を調べるのに便利。(公共図書館)
  • 全集などにしか収録されていない短編をタイトルだけで探す時に重宝する。(公共図書館)
  • 内容細目が充実しているので、収録作品を調べるのに便利。(公共図書館)
10位    D1-Law.com (第一法規)    24票
  • ○法令・判例にとどまらず、文献検索までできるところが便利。○判例等の検索時に関連語や連想語が確認できる。また、文献情報には図書や新聞も含まれているところがよい。○このDBにしか収録されていない判例がある。また、「法律判例文献情報」は論題以外にタグがついているのでより多くの論文を見つけられるので便利。○同じ判例を検索できるLEX/DBと比べ、誤植が少ない。○参考文献・評釈などを調べるのに便利。(大学図書館)
  • 現行法令に加えて改正履歴や判例について調べられる。リンクが充実しており使いやすい。(公共図書館)
  • 裁判所や年月日等細かく指定できるため。(大学図書館)
  • 迅速な検索ができる。(公共図書館)
  • 判例・法律の検索に重宝している。キーワードからの検索もできるのが便利。(公共図書館)
  • 判例を調べる際には便利です。(公共図書館)
  • 判例検索。判例タイムズなど、掲載誌のPDFがリンクしているので便利。(公共図書館)
  • 判例検索に役立っている。(公共図書館)
  • 判例等の検索がしやすく、詳しく載っている。(公共図書館)
  • 法学部DB必須(大学図書館)
  • 法学部学生向け。授業の課題の参考。(大学図書館)
  • 法情報の契約を節約しなければ有益なサービス。重要判例や旧法律も探せます。ざ(公共図書館)
  • 法情報検索(判例、文献、法例)で重宝している。(大学図書館)
  • 法律は過去の改正点を表示でき、判例は必要な要素を選んで抽出できるなど、利用者の希望に合わせて様々な使い方ができる。(公共図書館)
  • 法律系の質問に対して、ほとんど検索して返答できるため。(大学図書館)
  • 法律専門出版社としてのノウハウを活かし、法令・判例・文献情報を体系的に分類・整理して収録している。(公共図書館)
  • 法令、判例を簡単に検索して閲覧できるため、会計、税法を学習研究する学生(特に院生)、教員に人気。(大学図書館)
  • 法令が略称でも検索でき、条沿革も調べられるので便利。(公共図書館)
  • 法令と判例が互いにリンクしており、ある判例と関連する法令・判例をまとめて調査できる。また、解説掲載誌も充実しており、一部雑誌は紙面を閲覧・提供可能なので、判例関係の調査に重宝している。(公共図書館)
  • 約19万件の判例の収録があり、時々うけるレファレンスによく使用する。(公共図書館)
11位    レファレンス協同データベース (国立国会図書館)    23票
  • レファレンスにかける時間を短縮できる。似たレファレンス事例を参考に、レファレンス図書を探すことができる。(公共図書館)
  • レファレンスの手掛かりを得るうえで大変ありがたいデータベースです。(公共図書館)
  • レファレンスの先行例が参考になるため。(公共図書館)
  • レファレンスを受けた際過去にどのような事例があったかを調べるのに活用している。(公共図書館)
  • レファレンスを受けた時、見る資料がうかばないとき、ゆきずまったときヒントとなるので便利です。(公共図書館)
  • 過去のレファレンス情報の閲覧可能な点と、キーワードになることばなどのヒントになる点。(公共図書館)
  • 参考資料が書かれている為、スピーディーに資料を探すことができる。(公共図書館)
  • 資料が少ない時に調べるツールとして重宝する。(公共図書館)
  • 事例が多いので,参考にしている。(公共図書館)
  • 示唆を得られることが多い。(大学図書館)
  • 専門的かつ他の図書館でも訊ねられていそうなレファレンスを受けた際には当たる価値あり。参考文献リストから用意できる資料がないか探すことができる。(公共図書館)
  • 他の図書館の具体的な例が検索でき、似たような事例に当たれるので。(大学図書館)
  • 他館のレファレンスについて、条件を絞り込んで検索できるため便利。(大学図書館)
  • 調査に行き詰った時など傾向が同じような質問が参考になる。(公共図書館)
  • 登録件数が多いため、必要な事例がヒットすることも多く、調査の際にとても参考になる。全国の図書館の方が頑張っている姿も垣間見え、励みにもなる。マスコットのレハッチが可愛い。(公共図書館)
  • 任意の用語を入力して過去のレファレンス事例の内容が閲覧できるので重宝しています。(公共図書館)
  • 無料で他館のレファレンス事例が参照できるだけでなく、時間のレファレンス事例を登録し、データベース化できる。(公共図書館)
  • 様々な機関の回答へのアプローチなどを参考にできる。(大学図書館)
  • 様々な事例が載っているので、とても参考になる。(公共図書館)
  • 類似した質問を参考にできる(公共図書館)
  • 類似のレファレンス事例があった場合、調査資料や調査プロセスを参考にさせてもらうことがある。(公共図書館)
  • 類似事例が登録されていれば、その事例の回答に使われた資料も参考になる。また、自館で登録した未解決事例に、他館からコメントを付与されることで、解決につながることもある。(公共図書館)
12位    Amazon.co.jp (アマゾン ジャパン)    19票
  • NII目録DBに載っていないものでも掲載されていることがあるので漏れを拾うのに用います。(企業・専門図書館)
  • あいまい検索が容易。利用者のあやふやな記憶からでも、図書を検索できる。(公共図書館)
  • ある検索語に対して、OPAC(=書誌)ではヒットしない図書についても知ることができる。(大学図書館)
  • リクエスト本の発売日確認や、なか見検索で内容の確認に使ってます。稀覯本について、貸出の可否の判断にも参考にしています(公共図書館)
  • 主にリクエストによる選定で発刊予定の図書の情報や、形状などの雰囲気、買替の検討で現在も流通しているか等を確認するのに便利。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 出版情報や書評(こちらはある程度の参考としている)を参照している。(公共図書館)
  • 書籍検索において人気度ランキング、新刊・予約コーナー、なか見!検索等がある日本最大を誇るサイト。(公共図書館)
  • 詳しい内容紹介や読者のレビューがあり、本の内容を把握したいときに役立つ。(公共図書館)
  • 新刊のISBNが比較的早く公開されるので、新刊リクエストの際に利用します。(公共図書館)
  • 新刊のリクエストのチェック。発行日や発行予定日の確認、紙媒体の有無など。(公共図書館)
  • 図書情報全般を手軽に見られる(企業・専門図書館)
  • 発売前の図書をリクエストされる事があり、発売日がわかって助かる。(公共図書館)
  • 発売日など出版情報がいち早くわかる。(公共図書館)
  • 和書だけでなく洋書も豊富なため。(公共図書館)
12位    e-Stat (統計センター)    19票
  • Web上で日本の統計データを入手する際の入り口となるため,利用する機会は多い。(大学図書館)
  • どのような統計が出ているかを知るのに便利。(大学図書館)
  • キーワードから統計を探すことができるので、知りたいことをいろいろな統計資料から調べることができる。(公共図書館)
  • ダウンロードしたデータの活用ができる。(公共図書館)
  • データがダウンロードできるので助かります。統計情報は探すのにも苦労しましたが、データベース化されて助かりました。もう少し利用しやすくなるといいのだけど…。(大学図書館)
  • 各種、統計情報を用語検索でき、データをDLすることができるので。(大学図書館)
  • 官公庁での公表されている統計最新情報を確認できるのが便利です。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 紙媒体出るのが少なくなりました。検索するのはなかなか難しいです。(公共図書館)
  • 政府の統計を一元的に管理しており、政府が取りまとめていると考えられるような統計をまとめて検索ができるため。また、インターネットの環境があれば図書館外でも見られるため、利用者に回答の出典を直接案内しやすい。(公共図書館)
  • 政府統計の全体をカバー。もはや冊子体の資料は不要か…?(公共図書館)
  • 統計に関係のレファレンスで、自館資料で対応できないとき、最新のものをといわれたとき、政府関係の統計を見られるので重宝しています。(公共図書館)
  • 統計まわりでは調べずにはいられない。政府統計についてある程度、知っとかないと使いづらいので、ある意味、司書向きのツール。(公共図書館)
  • 統計をキーワード及びカテゴリーの双方から検索できる検索結果のファイル(PDFやEXCEL)をダウンロードできる(大学図書館)
  • 統計情報も良く使います。ただ、見せ方が余りよくなく、使いにくいのが難点です。(公共図書館)
14位    日本古典籍総合目録データベース (国文学研究資料館)    16票
  • OPAC未登録古典籍資料が、依然多数存在しているので、それらを探す際に必須である。(大学図書館)
  • 貴重書の類は各図書館OPACで所蔵の公開をしていないことが多く、そういったものが調査対象の場合は必須となる。(大学図書館)
  • 古典籍において信頼のおけるDBのため。(大学図書館)
  • 古典籍の検索に重宝する。読みがわからない史料も検索できる点が図書と違い便利。『図書総目録』『古典籍総合目録』を横断検索できる。(公共図書館)
  • 古典籍の所在確認に必要な資料を一括検索できる(公共図書館)
  • 古典籍の所蔵や翻刻資料を調べる際に便利。(公共図書館)
  • 古典籍の書誌情報を調べる際に役立つため。(公共図書館)
  • 古典籍はOPACにも登録されていないことがまだまだ多く、とりあえずの所蔵館が分かるのが便利。(大学図書館)
  • 古典籍を閲覧したいという利用者に対し、所蔵館までわかるのが便利です。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 古典籍資料が活字化されているかを調べるのに利用しています。(公共図書館)
  • 他館が所蔵している古典籍資料について調査する際や、自館での所蔵の有無を確認するのに有効であるから。(大学図書館)
  • 読み方が分からない古典籍でも、パソコンならばIMEパッド入力ができるため、調べやすい。(公共図書館)
  • 日本の古典籍について検索できる。(公共図書館)
  • 文献の所在調査には外すことができない必須データベース。(大学図書館)
  • 和古書の整理を担当しているのでよく使う。古文書や古典の質問を一般利用者から受けた時に、古典籍の所蔵館を案内すると、「知らなかった」と感謝されることが多い。(公共図書館)
15位    ヨミダス歴史館 (読売新聞社)    13票
  • キーワード検索がとてもパワフルで、小さな記事でもすぐにピックアップが可能。全体的に見やすく、使いやすい。(公共図書館)
  • トップ画面が充実しており、連載記事などを探しやすい。印刷方法がわかりやすく、明治時代など古い年代の記事を拡大して印刷したいときは特に便利。(公共図書館)
  • 今まで受けてきたレファレンス内容に合っていたから。(大学図書館)
  • 収録期間が長く、特に古い時期の地域版の検索に重宝する(公共図書館)
  • 上記7-Bに同じ(公共図書館)
  • 新聞記事の検索がしやすく、写真・図など豊富です。(公共図書館)
  • 新聞記事の検索が便利で使いやすいため。(公共図書館)
  • 切り抜きのイメージが別ウインドウで表示されるなど、他紙のデータベースと比べて使い勝手が良い部分がある。(公共図書館)
  • 当館に設置している(公共図書館)
  • 明治〜戦前の紙面を検索でき、書籍での情報量が少ない時代の貴重な資料である。政治・社会史のみならず、生活史や文化史としての資料としても有用。個人的には人生相談、広告、ゴシップが興味深い。(大学図書館)
  • 明治以降の新聞記事を検索できるため、役立つことが多い。(公共図書館)
  • 明治期からの新聞記事の調査ができる。記事印刷などの操作も簡単で便利。(公共図書館)
15位    官報情報検索サービス (国立印刷局)    13票
  • これができる前、いかに多くの人が「探します」と官報を調べたがみつけられずにあきらめて帰ったことか!(公共図書館)
  • キーワードから記載日時を探せる。これがないときは、あたりをつけて利用者に探してもらうしかなかった。(公共図書館)
  • キーワードと年代から官報掲載記事が検索できる。(公共図書館)
  • 過去の官報まで検索できるので、有効活用できる。(公共図書館)
  • 過去の告示内容を、年月日で検索できるこから便利である。(企業・専門図書館)
  • 官報(本紙・号外・政府調達広告版・資料版・目録)を検索・閲覧できる。(公共図書館)
  • 官報情報。検索も便利でアップデートも早め。(企業・専門図書館)
  • 原本の所蔵がなく、また紙媒体から探そうとすると途方もなく時間がかかるので、助かっています。(公共図書館)
  • 紙媒体のバックナンバーを所蔵しているので、そこにたどり着く一歩手前の検索手段として役立つ。(公共図書館)
  • 昭和22年5月3日以降の官報の内容検索ができる。(公共図書館)
  • 法令の改正を追っていくことができる。法令の改正の変遷は官報を辿っていくしかない場合が多いので便利。(公共図書館)
  • 法令の改廃,最新の法令を調べるときに使う。(公共図書館)
17位    リサーチ・ナビ (国立国会図書館)    12票
  • DBとしていいのか分かりませんが、調べものに有用な情報源を広く調べられるのが便利。キーワード検索とカテゴリ検索の両方から調べられるのも有益。(大学図書館)
  • NDLサーチにも組み込まれているけれど、これ自体を使う。とくにいろんな辞典類の項目データが入っているのが良い。ここに項目が入っているツールを優先的に所蔵したいくらい。(公共図書館)
  • キーワードで検索する事により調べ方、本、語句の関連などを参照できる(大学図書館)
  • テーマごとになっており、何を調べれば求める情報が得られるのか、本の紹介をしている。(公共図書館)
  • 慣れない内容のレファレンスを受けた時、本当に頼りになる。目次情報の検索も便利である。(公共図書館)
  • 国立国会図書館職員が、調べ物に有用であると判断した図書館資料、ウェブサイト、各種データベース、関係機関情報などを特定のテーマ。資料別に紹介している。調べ方を調べる際に役立ち、調べ方案内のページは初見調査への参考になる。(公共図書館)
  • 情報が更新されているので、信頼できます。(大学図書館)
  • 入力したキーワードをもとにした分野ごとの派生図を見ることが出来るので、レファレンスの対応時に便利。(大学図書館)
  • 豊富な情報源から具体的なツール・レファレンス事例を参照できる。(大学図書館)
  • 本の内容から資料を探すことができる。また、「調べ方案内」があるため、知識のない分野のレファレンスを受けたとき、とても重宝する。(公共図書館)
18位    医中誌Web (医学中央雑誌刊行会)    11票
  • スポーツ医学系の学部があるため、特に教員の利用率が高い。他のデータベースに比べて、同じキーワードを入力して得られる論文の数が段違いに多く、医学分野に特化した情報収集に役立っていると感じる。(大学図書館)
  • 医学・栄養学系の収録数が多い。(大学図書館)
  • 医学系DB必須(大学図書館)
  • 医療関係の文献を探す際の必須データベース。(大学図書館)
  • 医療系学部にとって欠かせないDBである。(大学図書館)
  • 看護・理学文献必須。(大学図書館)
  • 看護関係の文献検索に利用。(企業・専門図書館)
  • 看護系の文献が網羅的に探せるので、使いやすい。(大学図書館)
  • 当学は看護系文献の検索調査依頼が多い為、国内で一番メインの医療系データベースであり、重宝している。(大学図書館)
  • 本学には薬学部、看護学科があるので、医学関連の文献を調べるときに活用している。(大学図書館)
  • 論文の収録誌など調べるため、利用している。(大学図書館)
19位    magazineplus (日外アソシエーツ)    10票
  • 3万誌以上の雑誌から検索できる点、誌名などがうろ覚えでもキーワードで全文検索できる点が便利。(公共図書館)
  • CiNiiに収録していない記事などもれなく論文を探す際に必要なデータベース。(大学図書館)
  • 学術誌以外にも娯楽雑誌を収録しているので、社会学などの分野の調査では利用をすすめている。(大学図書館)
  • 雑誌論文検索。(大学図書館)
  • 探している論文はたいていヒットするため。フリーで入手できる論文にもリンクが貼られていて、自館OPACとも連携しているので使いやすい。(大学図書館)
  • 幅広く文献を探索する際、件名が充実しているので、探索しやすい。(大学図書館)
  • 文献情報、人物情報の調査で頼りになる。(公共図書館)
20位    絵本ナビ (絵本ナビ)    8票
  • タイトルだけでなく、内容紹介についても検索できるため。行事ものの絵本を探す際に重宝する。(公共図書館)
  • テーマ別に絵本を検索できる。(公共図書館)
  • 絵本、児童書について、信頼に足るホームページで、一般の方の評価も見ることができ、参考になる。(公共図書館)
  • 絵本を探す時にテーマや年齢から検索でき、評価も参考にすることができるから。(公共図書館)
  • 書名や著者での検索はもちろん、季節ごとのテーマや対象年齢ごとの検索など、絵本を探し当てる時に重宝している。(公共図書館)
  • 詳細検索の項目が充実しているので、「○○な絵本」という質問時に重宝している。(公共図書館)
  • 年齢別やキーワードで絵本を調べられる。ためし読みができるので便利(内容を見て確認できる)。(大学図書館)
20位    楽譜ネット (ストーム)    8票
  • ほしい楽譜の掲載本を調べるときに使用。幅広いジャンルを収録しているのが便利。(公共図書館)
  • 楽曲名で検索して、楽譜が掲載されている図書の検索が可能。(公共図書館)
  • 楽譜の掲載を調べる時には必ず使用。(公共図書館)
  • 楽譜の問合せがあるときによく利用。(公共図書館)
  • 楽譜を探すのに出典が明記されるので探しやすいです。(公共図書館)
  • 楽譜を探す利用者が多い。(公共図書館)
  • 自館の検索システムからでは、ヒットしにくい曲名から、収録図書を調べることができる。(公共図書館)
  • 昔の曲の歌詞、楽譜などを聞かれた時、どの資料に入っているか手がかりになる。(公共図書館)
22位    TOOLi (図書館流通センター)    7票
  • TRCスタッフ御用達のデータベース。新着図書を含め、過去の主な書誌情報は確認できるため、重宝する。(公共図書館)
  • TRCMARCのサイト。有料ですが、書籍、典拠など様々な情報を得ることが出来ます。(公共図書館)
  • テレビ情報検索など、時事検索の即時性に優れている。(公共図書館)
  • 鰍sRCのデータベース。受賞情報や新聞掲載情報(書評)、テレビで紹介された本を調べることができ、便利。(公共図書館)
  • 児童や生徒の学習に役立つ図書を探す際、「学習件名検索」の項目からの検索が便利。必要な図書がすぐ見つかり、目次情報や学習情報まで知ることができる。(公共図書館)
  • 新刊情報や、シリーズものを確認する際、重宝している。また、体系的に整理されているため、ジャンルで探す図書(例:図鑑が見たい)を選ぶ際利用する。(公共図書館)
  • 図書の内容や雑誌の記事、シリーズものの検索に重宝しています。(公共図書館)
22位    図書館横断検索    7票
  • NDL・CiNiiなど横断検索できて便利。(公共図書館)
  • 近隣の図書館(公共)の調査に利用。(大学図書館)
  • 県内図書館の所蔵の有無によく引く。(公共図書館)
  • 所蔵がないとき、近くの図書館にないかを調べるときに利用。(大学図書館)
  • 相互貸借に利用。探している図書をどこの図書館が持っているのか一度に検索できる。(公共図書館)
  • 当館にない資料を緊急に利用したいという場合、紹介状の必要ない公共図書館をご案内することが多く、地域ごとに一括で検索できるのが非常に便利。(大学図書館)
  • 弊館に無い場合、まず県内の所蔵を調べ、県内の県立図書館や市立図書館なら無料で貸し出し可能と案内します。(大学図書館)
24位    Google (Google)    6票
  • Googleで論文検索をすれば機関リポジトリや学会誌の串刺し検索をできるので、オープン・アクセスにヒットできる。(大学図書館)
  • Sholar, Book, MAP, 翻訳もよく使います。Wikiも糸口にですが、よく使用します。(大学図書館)
  • 質問、情報の絞り込みの入口として有効(公共図書館)
  • 信頼のあるツールでの裏付け調査が必要な場合もありますが、調査の方向性を見定めるツールとしても、また、多くの情報を得られるツールとしても、まず検索をしてみるのには、便利だと思います。(大学図書館)
  • 問い合わせ事項について、たくさん知識、情報を得たい場合、両方使って、情報をかき集めます。個人のブログに探している貴重な情報があったことが複数回・・・。(大学図書館)
24位    whoplus (日外アソシエーツ)    6票
  • 芸能人の略歴や人物事典へのとっかかりとして利用しています。(公共図書館)
  • 信頼できる人物情報を簡単に検索できるのが有難い。(公共図書館)
  • 人物を調べるためのレファレンスブックは数が多いため、まずはwhoplusで人物の概要や掲載資料を調べてから、図書での調査に入ることもある。 調査の取っ掛かりとして使うときに有効。(公共図書館)
  • 人物レファレンス事典、WHOなどの情報を横断的に検索できる。(公共図書館)
  • 人物情報を調べる際の入口として重宝している。人物関連文献もあわせて調べられ、便利。(大学図書館)
  • 文献情報、人物情報の調査で頼りになる。(公共図書館)
26位    Google マップ (Google)    5票
  • いつでもどこでも利用できる。(企業・専門図書館)
  • 指定の住宅地図がない時などに利用しています。(公共図書館)
  • 縮尺の拡大・縮小が可能で、住宅地図的な所まで調べられ、空中写真も付されている。(公共図書館)
26位    books.or.jp (日本書籍出版協会)    5票
  • すぐに絶版かどうかがわかるので、お客様対応時に時間がかからず便利。(公共図書館)
  • 現在入手できるかどうかの確認に欠かせない。(公共図書館)
  • 出版物の在庫の有無に重宝する。(公共図書館)
  • 入手可能な書籍を調べられる。他のウェブ書店へのリンクがあり便利。(公共図書館)
26位    雑誌記事索引 (国立国会図書館)    5票
  • キーワードでの論文検索に重宝する。(公共図書館)
  • 過去及び所蔵がない雑誌について広く掲載されている。(公共図書館)
  • 出版されている雑誌を体系的に見ることができる。(公共図書館)
  • 特定の主題の記事の検索に用いている。(公共図書館)
  • 複写申込手続きが簡単で使いやすい。(公共図書館)
26位    中日新聞・東京新聞記事データベース (中日新聞社)    5票
  • 新聞記事の検索に利用している。(大学図書館)
  • 地域の記事がヒットする。(公共図書館)
  • 地元ネタの検索、レファレンスに便利。(公共図書館)
26位    日経BP記事検索サービス (日経BP社)    5票
  • 記事横断検索のほか、人気記事ランキングや「プロに学ぶ」といったオリジナルテーマに基づく閲覧検索が可能であり、学生にも親しみやすい。(大学図書館)
  • 経済、経営学部関連や就職活動(大学図書館)
  • 対象雑誌のジャンルが多岐にわたっており、比較的新しい話題についてもその場で記事本文が読めるため、情報を集めやすい。学生によくお薦めしている。(大学図書館)
31位    ELNET (エレクトロニック・ライブラリー)    4票
  • 横断検索が出来るのが強み。(大学図書館)
  • 地元紙や全国各紙の新聞記事の検索ができるので、活用度が高い。(公共図書館)
  • 地元紙を含んだ検索ができるので、新聞記事の調査に有用。(公共図書館)
31位    J-STAGE (科学技術振興機構)    4票
  • 自然科学系文献検索の重要な道具の一つとして。(大学図書館)
  • 日本国内の学協会誌掲載の論文が多く全文公開されている。(一部会員限定などもあり。)主要文献データベースとリンクされている。(大学図書館)
  • 文献検索に利用。本文が読める。(企業・専門図書館)
31位    JDream V (ジー・サーチ)    4票
  • 英文資料を日本語でも検索できる。(大学図書館)
  • 科学系の論文が豊富で、絞り込みがしやすく使いやすい。(大学図書館)
  • 社会科学、自然科学分野の文献で全文公開されている文献へのフリーアクセスが容易であり、広く集めるのに有用である。(大学図書館)
  • 理系の論文を探すのに便利。英語論文等も、専門分野を理解しているスタッフにより抄訳されているので便利。(大学図書館)
31位    bookplus (日外アソシエーツ)    4票
  • ○本の目次や内容から検索できる。○書影を見られることに加え、本の内容を知りたい時に便利。(大学図書館)
  • 国内で出版された本について色々なワードで検索できるし、年代順に並べられるし、信頼度抜群なので。(大学図書館)
  • 内容(要旨)や目次も検索対象となるため、利用者のあいまいな記憶から図書を探す際などに活用しています。また、選書など際のツールとしても参考にさせていただいています。(大学図書館)
31位    eol 企業情報データベース (プロネクサス)    4票
  • 企業情報が細かく見られるほか、ライバル企業との比較までデータが出てくる点が素晴らしい。(大学図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 就職活動している利用者によくすすめる。企業研究をするために欠かすことのできないツール。(大学図書館)
  • 有価証券報告書から簡単に業界分析・企業研究ができるすぐれもの(大学図書館)
31位    カーリル (カーリル)    4票
  • クセさえ分かってしまえば、いろんな欠点を超えて使える時短ツール。レファレンスの詰め、資料の所在確認として、とても頼りになる。(公共図書館)
  • 完全な検索結果は出て来ないが、使い方が簡単。(公共図書館)
  • 近隣他市の所蔵状況が一気に調べられるため、急いで資料を入手したいお客様に案内する時に使える。(公共図書館)
  • 相互貸借に利用。探している図書をどこの図書館が持っているのか一度に検索できる。(公共図書館)
31位    ルーラル電子図書館 (農山漁村文化協会)    4票
  • 『農業技術大系』『現代農業』の記事を検索できる。病害虫の情報や農作業の動画など、農業に関わりのある人に対して、様々な知識を提供できる。(大学図書館)
  • 雑誌資料も網羅しているので、本資料では探せなかった情報が記載されていることがあり、農業や食品、園芸などのレファレンスに重宝している。(公共図書館)
  • 農業の実務に関する情報をキーワードで検索できるのが便利。(公共図書館)
  • 農業の盛んな土地柄もあり、調べものに便利。(公共図書館)
31位    国文学論文目録データベース (国文学研究資料館)    4票
  • CiNiiではヒットしない論文記事がヒットすることがある。(大学図書館)
  • CiNiiなどに収録のない論文が検索できて便利。特定のテーマに特化したDBなので、特定の利用者に有益。(大学図書館)
  • 日本文学関係の文献が概ね収録されている。キーワード検索において、必要な文献が探索しやすい。(大学図書館)
  • 日本文学文献検索の重要な道具の一つとして。(大学図書館)
31位    日本法令索引 (国立国会図書館)    4票
  • 現在有効な法令だけでなく、廃止になった法令や法令沿革も確認できる。(公共図書館)
  • 法令の検索で関連情報のリンクがある。(公共図書館)
  • 無料で改正履歴や詳しい議会資料がみられるから。(企業・専門図書館)
  • 明治19年2月公文式施行以降の法令について、制定。改廃経過の情報が検索できる。現行法令だけでなく、廃止法令や法律案も検索できる。(公共図書館)
31位    法令データ提供システム (総務省行政管理局)    4票
  • 正確な法律名が分からなくても条文の検索ができる。とにかくよく使います。(公共図書館)
  • 法令の略称や本文の語からも検索できるのが便利。無償なので利用者に案内しやすい。(公共図書館)
41位    Google Scholar (Google)    3票
  • 外国語文献はここで調べる。(大学図書館)
  • 不足している学術情報を特定したりするのに簡単に利用ができて良い。(大学図書館)
  • 論文の検索にまず使用。(大学図書館)
41位    J-GLOBAL (科学技術振興機構)    3票
  • 国内外の主要な科学技術・医学・薬学論文の検索ができる。(公共図書館)
  • 大学教授の検索に便利(公共図書館)
41位    LEX/DBインターネット (TKC)    3票
  • 判例の審級・引用・被引用判例にリンクがあり、一つの判例について全体像をつかみやすい。(大学図書館)
  • 判例データベースだが、下級審へのリンク、評釈の文献情報などが使いやすく、判例調査の際はまずこのデータベースを調べている。(大学図書館)
  • 凡例情報、評釈掲載。情報確認時に便利。(大学図書館)
41位    Lexis AS ONE (レクシスネクシス・ジャパン)    3票
  •  判例等を調べる際に便利。無料でプリントアウトができる。(公共図書館)
  • 一般利用者利用者用に導入されているため、職員も使用。(公共図書館)
  • 検索結果に判例・法令以外の多種の関連情報が表示される(公共図書館)
41位    Webcat Plus (国立情報学研究所)    3票
  • あいまい検索が可能。(公共図書館)
  • 自館にない内容の本や、レファレンスにゆきずまった時など、調べるヒントにもなるので便利。(公共図書館)
  • 連想検索と一致検索の双方があり目的により効果的に図書を探せる検索結果において、書誌情報の他に図書の要約や目次情報の掲載があり事前に概要を把握できる出版年・出版元等で絞込みができる(比較的発行が新しいものの検索等)(大学図書館)
41位    Weblio (ウェブリオ)    3票
  • 突発的にお客様より難読語など、曖昧な情報からでも検索しやすい。カテゴリ別に単語を検索でき、便利。(公共図書館)
  • 日常的に調査に利用。Googleで検索すると結果の先頭の方に出てくるので便利。類語、例文も見られるのがよい。(大学図書館)
41位    ざっさくプラス (皓星社)    3票
  • CiNii Articlesやweb OYA等ではカバーしきれない戦前期を収録しているという点で外せない。(大学図書館)
  • 古い資料の場合は、まずここに当たる。(大学図書館)
  • 古い年代の論文を探すのに便利。出典が冊子体目録のことがあり、レファレンスツールの情報源としても使える。(大学図書館)
41位    メディカルオンライン (メテオ)    3票
  • 電子ジャーナルの契約有無を確認する為、利用している。(大学図書館)
  • 必要な文献が、抄録といっしょにPDF添付されていて入手しやすい。(大学図書館)
  • 文献検索に利用。抄録・本文が読める。(企業・専門図書館)
41位    各図書館OPAC    3票
  • 一般のデータベース化されていない郷土関連の細かな情報を探すのに役立つ。(公共図書館)
  • 郷土資料に関して、ここまで詳しく目次等のデータが入っているのは他にないのではないかと思う。いつも助かってます。我らのひそかな誇りです。(公共図書館)
  • 雑誌、図書の目次が詳細に検索できる。(大学図書館)
41位    最新看護索引Web (日本看護協会)    3票
  • こちらで日本看護学会論文集が公開しているので、しばしば利用している。現役の看護師の方も日本看護協会に入っていれば利用できるので、すすめやすい。(大学図書館)
  • 日本看護論文集が閲覧できる。(大学図書館)
  • 文献検索に利用。一部本文が読める。(企業・専門図書館)
41位    地図・空中写真閲覧サービス (国土交通省国土地理院)    3票
  • 過去の空中写真を一気に調査できるのが便利。(公共図書館)
  • 国土地理院が整備した、地図・空中写真等について検索・閲覧できる。(公共図書館)
  • 撮影年などを指定できるので便利(公共図書館)
41位    電子国土Web (国土交通省国土地理院)    3票
  • 過去の地図が表示できる。土地の標高が分かる。明治期の低湿地が分かる。(公共図書館)
  • 古い地図を無料で遡及して見ることができる。(公共図書館)
  • 地名・よみ方検索の際に役立つ。(公共図書館)
53位    Google ブックス (Google)    2票
  • OPAC検索と併用することで資料の選択の幅が広がる。まれに情報が間違っている場合があるので、利用者に案内する前に資料の確認をする必要がある。(大学図書館)
  • 本文まで全文検索ができるため、書誌情報ではさがせないような本もヒット。(公共図書館)
53位    TKCローライブラリー (TKC)    2票
  • 判例・法律関係の記事検索に使用。ジュリスト等の本文PDFも重宝。(大学図書館)
  • 法律・裁判関係の調査から文献の提供まで一気にできる。これだけで終わるレファレンスも多い。(公共図書館)
53位    Westlaw Japan (ウエストロー・ジャパン)    2票
  • 判例だけでなく、法令や法律雑誌も確認できる。(大学図書館)
  • 法学部学生向け。授業の課題の参考。(大学図書館)
53位    デジタルライブラリー (佐賀県立図書館)    2票
  • 郷土レファレンスに活用できる。(公共図書館)
53位    ブリタニカ・オンライン・ジャパン (ブリタニカ・ジャパン)    2票
  • 日本語・英語以外に中国語、韓国語、スペイン語、フランス語の百科事典も調べられる。(企業・専門図書館)
  • 利用者からの質問で、聞き慣れない用語が出てきた際に、用語の大意を素早く調べることができる。(大学図書館)
53位    河北新報データベース (河北新報社)    2票
  • 一般利用者利用者用に導入されているため、職員も使用。(公共図書館)
53位    佐賀新聞電子版 (佐賀新聞社)    2票
  • 佐賀新聞の記事検索で利用。(公共図書館)
53位    全國漢籍データベース (全国漢籍データベース協議会)    2票
  • 公共・大学図書館の所蔵している漢籍を検索することができる。(大学図書館)
  • 書誌・所在情報などを検索するのに便利である。(大学図書館)
53位    東洋経済デジタルコンテンツ・ライブラリー (東洋経済新報社)    2票
  • あの分厚い四季報を簡単に検索できるところ(大学図書館)
  • 就職用のデータ(大学図書館)
53位    日本語研究・日本語教育文献データベース (国立国語研究所)    2票
  • ILLに参加しているが、NACSISにUPされていない文献が少なくない。(大学図書館)
  • NDLサーチ及びCiNIIArticlesに収録されていない論文情報が含まれている。(大学図書館)
63位    47NEWS (全国新聞ネット)    1票
  • 無料でニュース記事検索ができるため。(公共図書館)
63位    BookWeb Pro (紀伊國屋書店)    1票
  • 絶版等の出版情報を調べるために利用している。(公共図書館)
63位    EBSCO A-to-Z (EBSCO)    1票
  • 電子ジャーナルの契約有無を確認する為、利用している。(大学図書館)
63位    Factiva.com (ダウ・ジョーンズ)    1票
  • 数多くの地方紙の検索、外国の企業情報の検索に便利。(大学図書館)
63位    Fujisan.co.jp (富士山マガジンサービス)    1票
  • 既刊雑誌の目次、内容などが閲覧でき、入力の補助になります。(公共図書館)
63位    G-Search データベースサービス (ジー・サーチ)    1票
  • 新聞記事(京都新聞)の検索に役立つ。(公共図書館)
63位    Honya Club.com (日本出版販売)    1票
  • 本の詳細検索画面に価格帯の項目があり、本を値段から検索したい時に重宝している。(公共図書館)
63位    INBUDS (日本印度学仏教学会)    1票
  • 今まで受けてきたレファレンス内容に合っていたから。(大学図書館)
63位    J-PlatPat (工業所有権情報・研修館)    1票
  • 無回答
63位    KAKEN (国立情報学研究所)    1票
  • 無回答
63位    NHKテキストビュー (NHK出版)    1票
  • NHKの教育番組テキストの特集や記事を探す時、テーマのキーワードで検索できる。(公共図書館)
63位    ProQuest (ProQuest)    1票
  • 幅広い分野から、外国の雑誌、新聞記事を検索、全文閲覧できるものもあり、便利。(大学図書館)
63位    Sci Finder (化学情報協会)    1票
  • 化学など、自然科学系の論文検索に大変便利。検索結果の絞り込み機能が使いやすい。(大学図書館)
63位    TRCブックポータル (図書館流通センター)    1票
  • 現行での購入の可不可の確認によく使う。(公共図書館)
63位    Web NDL Authorities (国立国会図書館)    1票
  • 無回答
63位    Web OYA-bunko (大宅壮一文庫)    1票
  • CiNii(国立情報学研究所)では採録されていない雑誌も対象となっている(公共図書館)
63位    WorldCat (OCLC)    1票
  • 無回答
63位    YAHOO! (ヤフー)    1票
  • 問い合わせ事項について、たくさん知識、情報を得たい場合、両方使って、情報をかき集めます。個人のブログに探している貴重な情報があったことが複数回・・・。(大学図書館)
63位    allcinema (スティングレイ)    1票
  • 映画作品の基本的な情報を、人名や作品名で検索可能。製作国やジャンルでの絞込みもできる。TV作品やOV作品、日本未公開の作品も検索できて便利。(企業・専門図書館)
63位    e国宝 (国立文化財機構)    1票
  • 検索で画像が見られるため、日本画の問い合わせの時などに案内する。画質がよい。(大学図書館)
63位    iJAMP (時事通信社)    1票
  • トップページがとても機能的。コンテンツ展開も、行政情報の広さと奥深さを実感できる(公共図書館)
63位    J−WID (日本音楽著作権協会)    1票
  • 類似のものはないでしょう。(公共図書館)
63位    えひめの記憶 (愛媛県生涯学習センター)    1票
  • 索引のない市町村史などもキーワード検索できるので重宝してます。これは良い情報だ!と思っていても次に見るときれいさっぱりなくなっていることが多いのであまりあてにはできません。(公共図書館)
63位    ふるさと文献情報検索 (山口県立山口図書館)    1票
  • 人物や事柄の掲載ページまで紹介してあるので便利(公共図書館)
63位    アーカイブ (国土交通省国土地理院)    1票
  • 航空写真のアーカイブ。新システムになって使いやすくなった。地域と年代で搾れるので、昔の地形だけでなく、駅前の欅の木はいつからあったの?みたいなレファでも使える。(公共図書館)
63位    サピエ (日本点字図書館)    1票
  • 無回答
63位    テレビドラマデータベース (キューズ・クリエイティブ)    1票
  • 全文検索ができるので、登場人物や主題歌からも作品を探すことができる(企業・専門図書館)
63位    データベース検索 (東京大学史料編纂所)    1票
  • 『大日本古記録』や『大日本古文書』の全文データベースや、「電子くずし字字典」(文字を入力すると、実際に文書で使われているくずし字の用例と文書をみることができる)が便利。(公共図書館)
63位    デジタル・アーカイブ・コレクション (早稲田大学演劇博物館)    1票
  • 演劇博物館が所蔵する演劇・映画に関する資料を横断検索できる。(企業・専門図書館)
63位    メルクマニュアル (日経BP出版センター)    1票
  • 索引からの検索・項目からの検索がら検索が使いやすいと思います。(公共図書館)
63位    歌舞伎公演データベース (日本俳優協会)    1票
  • 戦後の歌舞伎公演の上演記録を、年月、劇場、演目(幕名)、出演俳優など多角度から検索する事が出来て使いやすい。休演情報も充実している。(企業・専門図書館)
63位    怪異・妖怪画像データベース (国際日本文化研究センター)    1票
  • 妖怪の図版に関する問い合わせ時にご案内する。紙媒体の図書と違い何人でもアクセスできる。(大学図書館)
63位    観光協会のホームページ (各市町村)    1票
  • 地域の細かな史跡などは活字化されていないことが多いので、各市町村のHPが役に立つ。(公共図書館)
63位    紀伊國屋書店ウェブストア (紀伊國屋書店)    1票
  • 本の情報が早い。(公共図書館)
63位    教育研究論文索引 (国立教育政策研究所)    1票
  • 教育関係論文の検索には重宝している。(大学図書館)
63位    熊日データベースサービス (熊本日日新聞社)    1票
  • 無回答
63位    研究に役立つサイト (九州大学朝鮮史学研究室)    1票
  • 韓国(朝鮮)に関する文献を探すために、とても充実したリンク集です。植民地統治時代の日本語の文献を探した時、国立図書館や国史編纂委員会など、原文PDFを見ることができるDBがいくつもあり、利用させていただきました。感謝!(韓国は新聞記事もそうですが、ネットで無料公開しているものが多いです。最近、国史編纂委員会のDBは一部外国からのアクセスを遮断してしまいましたが・・・。)(大学図書館)
63位    国指定文化財等データベース (文化庁)    1票
  • 国が指定・登録・選定した文化財等の情報を、名称・分類・都道府県・所有者・地図他から検索できるデータベース。検索条件を指定しなくても分類別、都道府県別で情報を得る覧できる。(公共図書館)
63位    国土地理院HP (国土交通省国土地理院)    1票
  • 所蔵の地図で対応しきれないときや、なにかあるたびに聞かれる防災(ハザードマップ等)もリンクでみられるので便利。地図系は本当にありがたい。(公共図書館)
63位    国立国会図書館    1票
  • 図書検索。(大学図書館)
63位    財産評価基準書 路線価図・評価倍率表 (国税庁)    1票
  • 冊子を購入していないので、希望する利用者にはネットで提供している。(公共図書館)
63位    山梨デジタルアーカイブ (山梨県立図書館)    1票
  • 山梨県関係の図書(古書)、地図、甲州文庫のデジタルがあるので県内関係のレファレンス時に役立ちます。(公共図書館)
63位    子どもの心を理解するための絵本データベース (鳴門教育大学附属図書館児童図書室)    1票
  • ○○がテーマの絵本はないか、と窓口で聞かれたときに頼りになる。まだデータ量は少ないが、細かいタグ付けがされていて便利。(公共図書館)
63位    静岡新聞データベースplus日経テレコン (静岡新聞社)    1票
  • 日経各誌の記事と各種ビジネスデータが検索できる。地元の新聞のデータベースもあるので過去の記事を調べるときに役立つ。(公共図書館)
63位    石川武美記念図書館 雑誌 データベース    1票
  • 無回答
63位    全音オンラインショップ (全音楽譜出版社)    1票
  •  楽曲検索⇒詳細検索で作曲者、作詞者、アーティストの項目で検索が可能。探している楽曲がどのような資料に掲載されているかが分かる。特に新しい楽曲について便利。(公共図書館)
63位    地盤サポートマップ (ジャパンホームシールド)    1票
  • 地盤情報や標高、液状化の可能性など、土地について有用な情報が入手できる。民間一企業のサービスなので自己責任で。(公共図書館)
63位    中国新聞経済データベース ちゅーBiz (中国新聞社)    1票
  • 広島の新聞社「中国新聞社」が作っている、中四国地方の企業情報を収録したDB。中四国の中小企業については、大手のDBや新聞DBには収録されていないので、地場産業について調査したい時に非常に役立つ。(大学図書館)
63位    統計データ (総務省統計局)    1票
  • 各省庁の最新統計データをすぐに探すことができる。(大学図書館)
63位    日外e-レファレンス・ライブラリー (日外アソシエーツ)    1票
  • 参考図書解説目録を頻繁に参照する。文学系の調査にも欠かせない。(大学図書館)
63位    日本映画データベース (Y.Nomura)    1票
  • 人名か作品名で検索。戦前の日本映画のデータが充実している。(企業・専門図書館)
63位    日本人名情報索引データベース (国立国会図書館)    1票
  • 無回答
63位    福井県の統計情報 (福井県)    1票
  • 無回答
63位    平和データベース (広島平和記念資料館)    1票
  • 被爆資料に関して調べるときに非常に便利。原爆震災誌も読め、キーワードで検索が可能である。(公共図書館)
63位    法令等データベースサービス (厚生労働省)    1票
  • 無回答
63位    毎索 (毎日新聞社)    1票
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
63位    毎日Newsパック (毎日新聞社)    1票
  • 無回答