図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

5位   蝗ス遶句嵜莨壼峙譖ク鬢ィ繝繧ク繧ソ繝ォ繧ウ繝ャ繧ッ繧キ繝ァ繝ウ (蝗ス遶句嵜莨壼峙譖ク鬢ィ)   36票
  •  所蔵がない資料もこちらで公開されている場合、すぐに閲覧(複写)ができる。(公共図書館)
  • ILLを出す前に調べる基本ツール(大学図書館)
  • インターネット上で画像まで閲覧可能なものもあり、閲覧不可であっても詳細な目次情報まで確認できる。今年度送信サービスに加入したことで、館内で閲覧できる資料も増えた。(大学図書館)
  • データ量が素晴らしい。わざわざ足を運ばずに手軽に利用できるので助かります。(大学図書館)
  • デジタル化資料を閲覧できるので,調査できる資料の幅が広がりました。(公共図書館)
  • レファレンスでは近代の(あまり有名でない)人物に関する調査を受けることがあり、そうした人の情報がここでひょっこりでてくることがあります。また、新聞記事DBと同じく、話題づくりにも使えるDBです(公共図書館)
  • 活字になっていない資料について調べる際に活躍する。『国書総目録』で文献名を調べてから使用することが多い。(公共図書館)
  • 古い貴重資料や雑誌を見たいという問い合わせに対応できます。(公共図書館)
  • 古い資料の中身まで見ることができ、自館にない資料を検索できるので。コピーができるのもよいです。(公共図書館)
  • 古い資料の目次確認に便利。(大学図書館)
  • 古典籍・雑誌・書籍など入手が難しい資料を調べる際に利用している。(公共図書館)
  • 国会図書館まで行かなくても閲覧できる。配信サービスによって閲覧範囲が広がったため(大学図書館)
  • 国会図書館まで行かなくても見られるようになったのでうれしい。(公共図書館)
  • 国立国会図書館で収集・保存している発行当時の資料をそのままの形でデジタル化した資料を検索・閲覧できる。(公共図書館)
  • 参加館だと、見られるものが増えて、便利。(大学図書館)
  • 資料の実物をオンラインで閲覧でき、絞込み検索などの操作も簡単で、利用者にも紹介しやすい。また、実物を見られないものでも、目次を参照できるので、必要な資料かどうか判断しやすい。(公共図書館)
  • 自館にない資料が、ダイレクトに確認できる。デジタル化の有難味が実感できる。これで、テキスト検索ができたら。(大学図書館)
  • 初めて触ったときの感動が忘れられない。ページではなくコマなのが少々不便だが、それでも大昔の図書を今でも閲覧できるのはうれしい。利用者に提供する際、「すごいね!もう読めないものとあきらめていたのに見つかった!」と感動されたこともあった。(公共図書館)
  • 所蔵していない古い資料の内容確認ができる。(公共図書館)
  • 所蔵のない貴重な資料を閲覧することができ、調査の幅が広がる。(公共図書館)
  • 所蔵調査のあり方が変わった。とにかく、まずNDLのデジタル化資料の有無を確認する。図書を目次情報から探すことができるのも強い。(大学図書館)
  • 絶版になった入手困難な資料の利用相談を受ける際によく使用しています。原資料がデジタル化されており、他機関へ行かなくても資料が入手できるケースが増えました。(大学図書館)
  • 蔵書にない資料も検索・提供でき、また画像が閲覧・印刷できることも多いため、利用者の要望にすぐ応えることができる。ほか目次情報も入力されているため、レファレンスツールとしても使える。(公共図書館)
  • 他大学の博士論文について利用者から請求があった場合、Ciniiと併せて収録状況を確認。また、比較的古い文献はこちらで見つかることが多く、利用者からはこちらのDBを紹介すると喜ばれることが多い。(大学図書館)
  • 内容まで確認できる。(公共図書館)
  • 本の中身が確認できるため、次のレファレンスに繋げやすく便利。(公共図書館)