図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

4位   NDL-OPAC (蝗ス遶句嵜莨壼峙譖ク鬢ィ)   48票
  • CiNiiでは検索しきれない資料や、NDLのみが所蔵している資料を検索することができるから。図書館間相互利用の際に利用することが多い。(大学図書館)
  • NII目録DBに載っていないものでも掲載されていることがあるので漏れを拾うのに用います。(企業・専門図書館)
  • ひとつのキーワードに対する検索結果の件数が多い。図書・雑誌記事・論文検索が一度にできるから。(公共図書館)
  • デジタル化資料が判明する。(大学図書館)
  • 外部サービスへの接続や調べ方の案内が充実しており、調べやすい。(公共図書館)
  • 記事名からでも検索が可能。図書は書誌情報が充実している。(公共図書館)
  • 検索の基本。(公共図書館)
  • 国会図以外の所蔵(公共図書館とか)もわかり、リンクもあるので便利。(大学図書館)
  • 国内の資料について調べる時に重宝する。(大学図書館)
  • 国内大学図書館で見つからないものを、わにもすがる思いで...!!(大学図書館)
  • 国立国会図書館の蔵書検索、申込が可能なため。(公共図書館)
  • 国立国会図書館資料への検索は基本ツールと位置づけている。(公共図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 資料の出版状況を確認するのに便利(現在何版まで出ているか、など)(大学図書館)
  • 資料の所蔵・書誌データなどを調べる際に用いている。(公共図書館)
  • 自館OPACでヒットしない書誌の確認に重宝する。(公共図書館)
  • 自費出版の資料などの検索に重宝している。(公共図書館)
  • 所在情報の最後の砦(大学図書館)
  • 所蔵確認ができ、他のデータベースとのアクセスができるので便利。(公共図書館)
  • 所蔵調査ばかりでなく,書誌の確認にも使用しています。(公共図書館)
  • 書誌情報が詳しくわかるため。新旧の本の情報が。(公共図書館)
  • 書誌等の信頼性。(公共図書館)
  • 情報が正確で、信頼できる。たくさんの情報が確認できる。(公共図書館)
  • 信頼性及び他にはないデータ量がお薦めです。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 図書・雑誌の確認や、灰色文献等(企業・専門図書館)
  • 図書や雑誌の正確な情報を売るために、必ず確認する。(公共図書館)
  • 図書検索には必ず使用。(大学図書館)
  • 図書資料などを検索する際、一番基本となるウェブサイト。リサーチナビやレファレンス共同データベースといったサービスもあり、レファレンスの手助けになる。(公共図書館)
  • 相互貸借に利用。探している図書をどこの図書館が持っているのか一度に検索できる。(公共図書館)
  • 日本国内の図書の多くが収録されている。書誌の確認等に利用。古い図書の情報もあり便利。(大学図書館)
  • 本も雑誌も網羅されているので見つからない場合はこちらで検索します。(公共図書館)