図書館員が選んだレファレンスツール2015

参考図書の部   update:2015/11/16

5位   荳也阜螟ァ逋セ遘台コ句ク (蟷ウ蜃。遉セ)   25票
  • そのことがら(物)について基本的なことをまず確かめることができる点。(公共図書館)
  • まずは百科事典。(公共図書館)
  • 何を調べたらよいかわからない時にとりあえず引いてみるとヒントが得られる。(公共図書館)
  • 概略がつかめる(足掛かりになる)。カラーで解りやすい。(大学図書館)
  • 基本的なこと、知らない物(言葉)を聞かれた時に便利。基本的なことなら掲載されており、レファレンスのとっかかりになります。(公共図書館)
  • 事物の概要を調べるときに役立つ。写真や図が多く、説明に使いやすい。(公共図書館)
  • 取りあえずのとっ掛かりに最適。(JapanKnowledgeが使えないとき特に)(大学図書館)
  • 署名記事であること。改訂され続けている。動植物の場合、生物学的側面のみならず、文化的側面からも、それぞれの専門家が記事を書いていること。(大学図書館)
  • 詳しく解説されているため、次の調査に繋げやすい。(公共図書館)
  • 上記ツールの比較検討補完として使用。(大学図書館)
  • 多彩な方面を網羅しているので。(公共図書館)
  • 調査の初めに基本事項の確認でよく使用する。横書きで短くまとめられていて読みやすい。利用者さんにご案内することも多い。(大学図書館)
  • 内容がまとまっているので分かりやすい。(公共図書館)
  • 幅広いレファレンスに活用できる。回答の導入に使える。(公共図書館)
  • 幅広い分野に対応できる。(公共図書館)
  • 本文の表現が読みやすく、物事の基本を重視した内容になっている。(公共図書館)
  • 網羅性に富み、最初の手がかりとして使いやすいため。(公共図書館)