図書館員が選んだレファレンスツール2015

参考図書の部   update:2015/11/16

3位   譌・譛ャ蝗ス隱槫、ァ霎槫ク (蟆丞ュヲ鬢ィ)   39票
  •  調査の糸口(公共図書館)
  • 『広辞苑』より先に見に行く習慣。(公共図書館)
  • その語についての初出例が載っていることが最大の魅力。(公共図書館)
  • なじみのないことばはとりあえず引いてみる。(公共図書館)
  • 各時代の用例もわかり、基本中の基本の1冊です。(大学図書館)
  • 現在の語釈だけでなく、古代〜近世の語釈・用例も載っている点が便利。また、用例が豊富で、出典も明記してある点もよい。(公共図書館)
  • 現代語だけでなく、古語やことわざなどの説明もある。(公共図書館)
  • 言葉について(公共図書館)
  • 言葉についての調べ物には真っ先にあたる。初出がしっかりしている。(公共図書館)
  • 言葉のなりたちや、古典の出典が明記されているため調べやすい。単語を調べるならコレ。(大学図書館)
  • 言葉の意味だけでなく、方言・語源・出典なども調べられ、初動調査に役立つ。また、漢字索引に加え方言索引もあり、地域の方言を調査する際にも活用できる。(公共図書館)
  • 言葉の意味を調べるための基本ツール。(公共図書館)
  • 言葉の意味を調べるときに頼りになる。用例が豊富で、出典が明記されているので、そのまま回答につながることもある。「○○ってどういう意味?」という簡単な質問に。(公共図書館)
  • 古語から現代語まで網羅されており、1点1点の説明も比較的細かいので、言葉の意味を知るには便利。(公共図書館)
  • 語源や、いままで使われていた例が載っていて便利。(大学図書館)
  • 語数が多く、用例も豊富。(公共図書館)
  • 国語辞典として、百科事典として最初の一冊に使う(公共図書館)
  • 収録語が多いので、幅広く活用できる。(公共図書館)
  • 収録語数が多く、出典が充実。(大学図書館)
  • 収録語彙が豊富。現在の用語から古語まで載っているため、言葉関連の調べもののときは、まず、これを使っています。(公共図書館)
  • 収録語彙が豊富。初出が掲載されている点が役に立ちます。(公共図書館)
  • 出典があるのがよい。かなり事典的にも使える。(公共図書館)
  • 初出例を多くかかげるなど、例文の豊富さとその出所が明記されている点が便利。(公共図書館)
  • 専門辞典に載ってないものも載っていることがあり、頼りになります。(公共図書館)
  • 他社の同類資料と比較し、説明が詳しく、用例や語源などもあわせて調べることができる。(公共図書館)
  • 大部なので言葉を調べるとき、まず使用。これに掲載されていなければ別のアプローチを考える。用例が豊富で初出がわかるのも便利。(公共図書館)
  • 定義が不明・あいまいな言葉の意味を確認する際によく使っている。(大学図書館)
  • 日本語についてはこれが一番詳しいので。(同じくJapanKnowledgeが使えないとき特に)(大学図書館)
  • 方言も含めて、日本の言葉を調べる際にはよく使う。国語レファレンスの基盤。(公共図書館)
  • 用例が多く項目も多いため調査の基礎として用いている。(公共図書館)
  • 用例の初出がわかる点。(大学図書館)
  • 用例文によって出典が確認できる。(公共図書館)