図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

12位   e-Stat (邨ア險医そ繝ウ繧ソ繝シ)   19票
  • Web上で日本の統計データを入手する際の入り口となるため,利用する機会は多い。(大学図書館)
  • どのような統計が出ているかを知るのに便利。(大学図書館)
  • キーワードから統計を探すことができるので、知りたいことをいろいろな統計資料から調べることができる。(公共図書館)
  • ダウンロードしたデータの活用ができる。(公共図書館)
  • データがダウンロードできるので助かります。統計情報は探すのにも苦労しましたが、データベース化されて助かりました。もう少し利用しやすくなるといいのだけど…。(大学図書館)
  • 各種、統計情報を用語検索でき、データをDLすることができるので。(大学図書館)
  • 官公庁での公表されている統計最新情報を確認できるのが便利です。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 紙媒体出るのが少なくなりました。検索するのはなかなか難しいです。(公共図書館)
  • 政府の統計を一元的に管理しており、政府が取りまとめていると考えられるような統計をまとめて検索ができるため。また、インターネットの環境があれば図書館外でも見られるため、利用者に回答の出典を直接案内しやすい。(公共図書館)
  • 政府統計の全体をカバー。もはや冊子体の資料は不要か…?(公共図書館)
  • 統計に関係のレファレンスで、自館資料で対応できないとき、最新のものをといわれたとき、政府関係の統計を見られるので重宝しています。(公共図書館)
  • 統計まわりでは調べずにはいられない。政府統計についてある程度、知っとかないと使いづらいので、ある意味、司書向きのツール。(公共図書館)
  • 統計をキーワード及びカテゴリーの双方から検索できる検索結果のファイル(PDFやEXCEL)をダウンロードできる(大学図書館)
  • 統計情報も良く使います。ただ、見せ方が余りよくなく、使いにくいのが難点です。(公共図書館)