図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

12位   Amazon.co.jp (繧「繝槭だ繝ウ 繧ク繝」繝代Φ)   19票
  • NII目録DBに載っていないものでも掲載されていることがあるので漏れを拾うのに用います。(企業・専門図書館)
  • あいまい検索が容易。利用者のあやふやな記憶からでも、図書を検索できる。(公共図書館)
  • ある検索語に対して、OPAC(=書誌)ではヒットしない図書についても知ることができる。(大学図書館)
  • リクエスト本の発売日確認や、なか見検索で内容の確認に使ってます。稀覯本について、貸出の可否の判断にも参考にしています(公共図書館)
  • 主にリクエストによる選定で発刊予定の図書の情報や、形状などの雰囲気、買替の検討で現在も流通しているか等を確認するのに便利。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 出版情報や書評(こちらはある程度の参考としている)を参照している。(公共図書館)
  • 書籍検索において人気度ランキング、新刊・予約コーナー、なか見!検索等がある日本最大を誇るサイト。(公共図書館)
  • 詳しい内容紹介や読者のレビューがあり、本の内容を把握したいときに役立つ。(公共図書館)
  • 新刊のISBNが比較的早く公開されるので、新刊リクエストの際に利用します。(公共図書館)
  • 新刊のリクエストのチェック。発行日や発行予定日の確認、紙媒体の有無など。(公共図書館)
  • 図書情報全般を手軽に見られる(企業・専門図書館)
  • 発売前の図書をリクエストされる事があり、発売日がわかって助かる。(公共図書館)
  • 発売日など出版情報がいち早くわかる。(公共図書館)
  • 和書だけでなく洋書も豊富なため。(公共図書館)