図書館員が選んだレファレンスツール2015

参考図書の部   update:2015/11/16

7位   譌・譛ャ螟ァ逋セ遘大ィ譖ク (蟆丞ュヲ鬢ィ)   24票
  • あらゆる分野について調べられる。カラー図版も多く、参考文献も掲載されている。(公共図書館)
  • まず手に取る百科事典です。出典が記載されているので,更なる調査が可能です。(公共図書館)
  • ウィキペディアで検索した内容を確認したり、独立した資料の所蔵がない場合にあたる百科事典として利用している。(公共図書館)
  • カラー図版も多く、回答から事物の概要把握まで幅広く活用できる。(公共図書館)
  • ビジュアルが豊富。(公共図書館)
  • レファレンスの分類が特定できない時に確認できる。(公共図書館)
  • 何を見たらよいか分からない時、調査対象についての基本的情報を知りたい時に参考になる。内容も詳細で図の掲載もあり、索引から関連事項も調べられ便利。(公共図書館)
  • 基本的、基礎的なレファレンス資料として適している。(公共図書館)
  • 基本的なことがまとめられており、項目数も多い。レファレンスの前に、そのものを知ってどの分野に本がありそうか確認できる。(公共図書館)
  • 言葉の意味から事柄・内容など1つのキーワードでたいてい対応できる。(大学図書館)
  • 事柄、由来、参考文献などが記載されており、質問に対する最初の取っ掛かりとして使用することが多い。要点がまとめられており、写真や図も掲載されているため、一般の方にも読みやすいことからも、オススメしやすい資料。(公共図書館)
  • 授業課題に活用されている。(大学図書館)
  • 図ものっているので便利(公共図書館)
  • 調査の初めに基本事項の確認でよく使用する。図版が多くわかりやすい。また、項目によっては参考文献も確認できて便利。(大学図書館)
  • 調査の足掛かりとして活用している。レファレンスで質問された特定のキーワードについて概要を知ることができる。(公共図書館)
  • 調査開始時に使える。解説が丁寧なので概要が理解でき、次段階の調査へ発展させていける。(大学図書館)
  • 日本に限定的な内容の場合はこちらを使用することが多い(世界大百科事典ではなく)(公共図書館)
  • 百科事典が編纂されなくなった久しい。電子よりも紙媒体の方が使いやすい。(公共図書館)
  • 幅広い情報が掲載されており、とりあえず当たる資料としては一番。索引巻から図版・表・写真の有無も確認できて便利。(公共図書館)
  • 膨大な項目を収録した百科事典で,調査のとっかかりなど,幅広い場面で活用できる。(大学図書館)
  • 未だに手離せない、最初にアタックするR本。(公共図書館)