図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

1位   CiNii Articles (蝗ス遶区ュ蝣ア蟄ヲ遐皮ゥカ謇   96ノシ
  • CiNii Articles、マ。「ニ楔譴力席幻〆C鮃圓ク櫃防「沙箸辰討い襦K楹慙PAC、各機関のリポジトリ等へリンクが貼られている点が便利。(大学図書館)
  • CiNii Articlesは論文検索に、CiNii Booksは大学図書館の所蔵資料を検索する際に必須。(公共図書館)
  • CiNii Booksは、NACSIS-CATに蓄積された全国の大学図書館が所蔵する本(図書や雑誌など)の幅広く検索することができてILLの際に役立つ。CiNii Articlesは、日本の学術論文情報を検索することができる基本ツールとして活用している(大学図書館)
  •  論文本体へのリンクがあり、無料でプリントアウトができる。(公共図書館)
  • 「本文あり」で検索するとPDFファイルがある資料のみを検索でき、またオープンアクセスのものは図書館外でも見られるので、メールレファレンスなどで利用者に資料現物を直接案内でき利便性が高い。(公共図書館)
  • ○学術論文を探す際の基礎・基盤。○検索結果やwebへ公開している雑誌記事へのリンクが分かりやすい。○大学紀要や学会等の論文を探せるので便利で、有料PDF以外はどこからでもアクセスできるところがよい。○気軽に使えるので利用者に勧めやすく、web公開論文もあるので文献を取り寄せる手間が省ける。○論文の検索ができるだけでなく、論文の公開情報は所蔵館を調べることもできる。○CiNii Bookへのリンクの他、本文リンクが表示されるようになり便利。○論文検索した後も上部に検索ボックスが残っているところが便利。PDFへ行きやすい。○論文を探すときはまずここ。シンプルで使いやすい。○日本の論文を探すときにはまず検索をするDB。○アクセスへの制限が少なく、学生にも勧めやすい。(大学図書館)
  • いろんな分野の文献検索に利用。(企業・専門図書館)
  • これがあれば有料のmagazineplusは不用。(大学図書館)
  • これが無料で利用できる!ありがたい時代です。本文もみられるものがあるし、網羅性も高いと思う。(大学図書館)
  • キーワードでの論文検索に重宝する。(公共図書館)
  • ジャンルの広さと使い勝手のよさ。自宅からも利用できるところ。論文を探す最初のツール。(大学図書館)
  • スタッフ・利用者ともに非常に多く利用する。古い資料・国外の資料は範囲外なのでgoogle scholarやその他の有償データベースで代用する必要がある。(大学図書館)
  • リンクに機関リポジトリなどがあり、使いやすい。(大学図書館)
  • 学協会の刊行物・大学紀要などの学術論文が検索できるため。(大学図書館)
  • 学術記事検索のほか、各種データベースへのリンク・横断検索等機能が豊富。(大学図書館)
  • 学術情報を調べる際に利用する。論文や雑誌記事まで検索できる。(公共図書館)
  • 学術文献を幅広く検索することができる。検索結果からオープンアクセスの文献へたどり着くことができる。(大学図書館)
  • 学術論文の書誌が確認できる上に、全文情報の確認がしやすい。カスタマイズにより自館OPAC・NDL-OPACにもリンクが貼れて便利。(大学図書館)
  • 学術論文も公共図書館では珍しくなくなりました。(公共図書館)
  • 学術論文を網羅的に検索できるので便利。(公共図書館)
  • 記事・」論文から収蔵館まで調べられるので便利。(大学図書館)
  • 記事・論文タイトルから調べるときに役立つ。(公共図書館)
  • 記事そのものを探すのはもちろん、(学生が)論文を展開する方向を探す参考に利用することも結構あります。(大学図書館)
  • 記事タイトル(キーワード)から学術論文情報を検索でき、自館を含め、所蔵大学、機関へのリンクも便利。(大学図書館)
  • 検索方法が手軽であること、OPACと連動していること等の関係で使用する機会が多い。(大学図書館)
  • 国会図書館の雑誌記事検索よりもオープンアクセスのものを選び出して検索できる点で使いやすい。(公共図書館)
  • 国会図書館サーチとならんで、とりあえず何でも検索できる。(公共図書館)
  • 国内の学術論文を幅広く検索でき、本文の入手も容易にできるため、専門的な知識のない学生にも検索しやすいツールだと思います。文献複写依頼の書誌事項の調査や所蔵館調査などにも活用しています。(大学図書館)
  • 国内の雑誌論文を網羅的に探すのに欠かせない。(大学図書館)
  • 国内の文献を手早く調べるのに用いています。(企業・専門図書館)
  • 国内の論文のほとんどを検索でき、Web上で閲覧可能かどうかも一目でわかりやすい為。学生の文献検索で最も利用してほしいツールであるため。(大学図書館)
  • 国内の論文を探すのに便利。最近はJ-STAGEやリポジトリへの誘導があるので、さらに電子化論文までたどり着きやすくなった。(大学図書館)
  • 国内の論文検索はまずここから。(大学図書館)
  • 国内大学図書館の文献が探しやすく、紀要などがフリー公開されている。(大学図書館)
  • 国内文献が幅広く充実しており、オープン・アクセス誌も多数あるので、学生に紹介しやすい。(大学図書館)
  • 雑誌・論文情報は、まずCiNiiから情報を得ます。(大学図書館)
  • 雑誌記事や論文について個別に検索ができて便利。また、地域ごとに絞り込みができる所蔵確認画面が使いやすい。(公共図書館)
  • 雑誌論文を検索し、一部本文も閲覧できる。(公共図書館)
  • 雑誌論文検索。(大学図書館)
  • 参考業務用に活用するため。(大学図書館)
  • 自館OPACとの連携や、他の所蔵館もチェックできるため。(大学図書館)
  • 自館図書資料で見つからない折に、雑誌記事を探すのに使う。(公共図書館)
  • 自宅からでも使えるデータベースとして初心者でも利用しやすい。(大学図書館)
  • 収録記事の一部はフルテキストで閲覧できる関連著者や関連刊行物から再検索できる記事一覧の出力や、Refworks・EndNoteに書き出しも出来る(大学図書館)
  • 図書以外の文献を探す利用者に最初に勧めるデータベース。本文リンクやCiNii Booksへのリンクなど、入手のための手段が充実していて便利である。(大学図書館)
  • 全国の大学等の報告書や紀要、国立国会図書館所蔵の資料の検索ができ、一部本文PDFをダウンロードすることができるため。(大学図書館)
  • 全文検索は検索語があいまいなときに活用できて便利。(公共図書館)
  • 足をむけては寝られません。必須。最も案内するツール。(大学図書館)
  • 他大学の蔵書を調べることはやはり必要であるため。(大学図書館)
  • 他大学所蔵の図書や雑誌論文が検索できて、相互利用の際便利。(大学図書館)
  • 日本の論文を探すときに必須。利用者に使い方を指導することが多い。(大学図書館)
  • 日本の論文を探すならこれですね。(大学図書館)
  • 日本の論文を幅広く検索できる。(大学図書館)
  • 日本語の文献と本、他大学(特に県内の他大学)の所蔵を知るために。国会図書館サーチへのリンクがあるのも便利です。でも取り寄せは有料と忘れずに伝えます。(大学図書館)
  • 日本論文検索に利用可。(公共図書館)
  • 分野を問わず、幅広く検索可能。(大学図書館)
  • 文字のちがいなどに気づく場合がある。(大学図書館)
  • 本学で最も使用されている論文検索データベースと言えます。収録されている雑誌類や分野が多く、検索方法も簡単なため、日々多用しています。また、機関リポジトリや全文リンクが豊富で、オンラインで多数の論文全文の入手がしやすいことも有用です。(大学図書館)
  • 本文が無料で見られるものもある。機関定額制は安価で便利。最新の話題でまだ図書になっていない情報を提供するときに便利。(公共図書館)
  • 本文や連携サービスへのリンクが便利。(大学図書館)
  • 本文公開も多々あり便利。掲載雑誌とその所蔵大学がすぐにわかる。(大学図書館)
  • 無料で雑誌記事検索ができ、本文を閲覧できるものも増えている。調査でも使用するが、利用者さんにもよくご案内する。(大学図書館)
  • 利用者にも利用しやすく、調査・研究上有効であるから。図書館間相互利用業務の際にも頻繁に利用している。(大学図書館)
  • 論文・図書・雑誌など学術情報を調べる際に役立っている。(公共図書館)
  • 論文が掲載されている雑誌を検索するのに便利。(公共図書館)
  • 論文のタイトル、書名、どちらでも検索をかけられ、フリーワードでも探せるため。(大学図書館)
  • 論文のタイトルだけでなく、本文を見られるのが多く有用です。(公共図書館)
  • 論文の情報、所蔵館を調べる為、利用している。(大学図書館)
  • 論文を探す際には必ず利用する。「CiNiiに本文あり」や「全文検索」など、広げたいとき、絞り込みたいときなども便利。操作性も良い。(大学図書館)
  • 論文記事検索で使用。(公共図書館)
  • 論文検索、大学図書館の所蔵検索には必須。使わない日はないです。(大学図書館)
  • 論文検索には欠かせないデータベース。本文アクセス可能な論文もどんどん増えており、学術情報入手しやすいため、よく利用する。(大学図書館)
  • 論文検索に必携。(公共図書館)
  • 論文検索に便利。(公共図書館)
  • 論文情報の基本ツール(大学図書館)
  • 論文情報や資料の所蔵について確認する。特にILL業務で使用。(大学図書館)