図書館員が選んだレファレンスツール2015

インターネット情報源・DBの部   update:2015/11/16

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  • google検索すると必ず上位に出てくるので、とりあえず基礎情報を得るのに便利。ただし、内容を100%信用できないので利用者にはよほどのことがないとそのまま案内しない。(公共図書館)
  • ここに記載されている情報を鵜呑みにしないが、検索時の参考にはなる。(公共図書館)
  • そのままの情報を提供・利用することはないが、調査の取っ掛かりが掴めるので便利。(公共図書館)
  • とりあえず、聞きなれない言葉が、どの分野のものかを知るのには便利。眉に唾をつけながら。(公共図書館)
  • とりあえずウィキペディア(大学図書館)
  • わからない言葉でも、何らかの手がかりや関連情報が得られる(公共図書館)
  • わからない事柄について聞かれたとき、手がかりとして利用している。その説明を見てどの分野の資料に当たれば良いか推測できる。(公共図書館)
  • レファレンスで質問者が自分のまったく知らない分野の話をしだしたときに「とりあえずそれが何か」を調べるのに便利です。(公共図書館)
  • レファレンスのキーワードで知らない語などがあった場合はこれでさっと調べることが多いです。(企業・専門図書館)
  • 医学・科学分野を含め広い分野のキーワード、事象が調べることができる(企業・専門図書館)
  • 活字媒体に掲載されていない新しい事例について検索できる。(公共図書館)
  • 検索物によっては参考資料などが記入してある項目あり。(公共図書館)
  • 時間がないときに、気軽に調べられる。(大学図書館)
  • 自館OPACの検索語が思いつかない時にヒントになるため。(大学図書館)
  • 自館の活字資料に情報がない場合の手がかりとして使用している。(公共図書館)
  • 初期は不正確で情報量も少なかったwikiですが、今やかなり正確で情報量も豊富です。できれば本も見せたいのに、こちらだけ見て帰る利用者も多いです。(公共図書館)
  • 所蔵している紙媒体の事典類は古いので・・・。利用者が求めている事項について全く知識が無い時、手っ取り早く基礎知識を得るのに利用しています。著名人が亡くなると、その日にすぐに記載されているし、簡単な経歴も分かるし、特に最新事項を知ることができるのが便利です。(大学図書館)
  • 情報の信頼性については、多少の疑問は残るが、図書館システムの検索用語としてヒットしない事項等の概要を確認するのに便利。無料で利用できる。(公共図書館)
  • 図書館資料に掲載されていない事項などもあり、調査の取っ掛かりとなる。(公共図書館)
  • 正確さはともかく、言葉の意味も全くわからない場合などに役に立っている。(公共図書館)
  • 調査の手がかり、最初の一歩のヒントを得るのに有効。(大学図書館)
  • 内容の真偽はあるものの未知のワードをどの分野から調査するのか手がかりになる。(公共図書館)