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nichigai/webサービスとは…

  1. 雑誌・論文情報「magazineplus」、図書内容情報「bookplus」、人物・文献情報「whoplus」の3つのメニューで構成されます。メニュー単位の契約です。
  2. 年度ごとの予算申請がしやすい年間固定料金制です。年度の途中からの導入の場合、月割計算のご請求となります。
  3. 「個人ライセンス」「法人ライセンス」「サイトライセンス」「マルチサイトライセンス」の4つの契約形態があります。
  4. IPアドレス認証、またはID/パスワード認証をお選びいただけます。
  5. 法人機関の場合、弊社に直接申込む以外に、販社(紀伊國屋書店/丸善/TRC/日本出版貿易など)経由でもお申込みいただけます。
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日外e-レファレンス・ライブラリーとは…

  1. 「図書館学・レファレンス」「翻訳図書」「人物レファレンス事典plus」「白書統計索引plus」「科学技術用語対訳大辞典」「読み方調査」「日本文学」「世界文学」「児童文学・ヤングアダルト」「文献要覧シリーズ」「賞の事典」の11のメニューで構成されます。メニュー単位の契約です。
  2. 年度ごとの予算申請がしやすい年間固定料金制です。年度の途中からの導入の場合、月割計算のご請求となります。
  3. 1メニューあたり同時アクセス3IDまで利用できます。
  4. 契約者の関連施設内で共同利用できます。大学は各キャンパスで、公共図書館は本館+分館で利用可能です(但し、公共図書館は館内利用のみ)。
  5. IPアドレス認証、またはID/パスワード認証をお選びいただけます。
  6. 法人機関の場合、弊社に直接申込む以外に、販社(紀伊國屋書店/丸善/TRC/日本出版貿易など)経由でもお申込みいただけます。
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BOOKデータASPサービスとは…

  1. 1986年から構築している「BOOKデータベース」の内容・目次・要旨・著者紹介情報・表紙書影を図書館の所蔵データベース(OPAC)にリアルタイムでリンク(参照)表示させるサービスです。
  2. 目次・要旨は1986年から、表紙書影は2000年から、著者紹介情報は2001年から提供中です。
  3. バックグラウンドでISBN番号を照合してデータを表示させます。但し、リンク(参照)表示のみで、データそのものを販売するものではありません。
  4. OPAC利用者に対して、より詳細な図書の情報提供が安価なコストで実現します。
  5. OPAC画面への組み込みは、各図書館システム会社に依存しています。2012年4月現在、NEC、富士通、日立製作所、NTTデータ九州、リコー、日本事務器、ブレインテックの7社が対応予定です。
  6. 年度ごとの予算申請がしやすい年間固定料金制(データ表示料金)です。なお、実際の画面表示は、各図書館システム会社による設計・開発となり、開発費がかかる場合もあります。
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