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whoplus上限設定プラン(大学・公共図書館限定)

ニーズにあわせたお得な料金プランが選択可能!
あらかじめ年間の出力件数の上限を決めておくことによって、通常の年間定額制よりも低価格でwhoplusを利用できる新しいプランです。
ご利用規模やご利用頻度にあわせ、「L 1000コース」「L 2000コース」「L 3000コース」の 3つの料金プランからお選びいただけます。
なお、本プランの対象となるお客様は、大学・短大図書館、公共図書館のみとなります。その他の図書館、企業、個人での利用はできせん。
利用状況が把握できる安心の「初年度モニター価格」
『自館でどれくらい使うかわからないので、どのプランを選んでいいかわからない…』というお客様に、利用状況を把握していただくための「初年度モニター価格」を設けました。
モニター価格に出力件数の上限はありません。
whoplusを新規でご契約のお客様に限り、モニター価格でご利用できます。
こんなお客さまにお勧めです!
小規模のため、利用頻度は少ないことが見込まれるので、なるべく低価格を希望する。
人物情報検索サービスに興味はあるが、通常の年間定額制whoplusは割高に感じる。

icon whoplus 上限設定プラン カタログ PDF 3.5MB

コース名
出力上限数
年間価格
上限に達した時の追加料金

同時アクセス

L 1000
詳細(経歴)情報
1,000件まで
本体178,200円+税
本体178円 +税/件
1〜10
L 2000
詳細(経歴)情報
2,000件まで
本体297,000円+税
本体148円 +税/件
1〜10
L 3000
詳細(経歴)情報
3,000件まで
本体408,000円+税
本体136円 +税/件
1〜10

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上限設定プランの概要

アクセス数・ご利用範囲について:
ご利用のアクセス数は「1」〜「10」の範囲内でお選びいただけます。
ご利用端末は施設内からのアクセスであれば、制限を設けません。(学外利用ご希望の場合には別途ご相談ください。)
件数の翌年繰り越しはいたしません:
本プランの契約期間は1年間となりますので、契約期間終了時に出力件数上限に達していない場合でも、翌年への件数の繰越はいたしません。
“出力件数”は詳細情報(経歴)を対象とします:
出力件数のカウント対象は、whoplusで提供する内容のうち、who詳細情報(経歴)と事典コンテンツの詳細情報(経歴)の合計数です。
who一覧やwho文献情報の表示は件数に加算しません。
ご利用状況をお知らせします:
毎月のご利用状況を集計して、翌月の初旬にメールにてご報告します。
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whoplus 初年度モニター価格

区分
出力上限数
年間価格
同時アクセス
公共図書館
無制限
本体297,000円+税
1〜10
大学図書館
無制限
本体498,000円+税
1〜10
  • 初年度モニター価格は、お客様の利用状況を把握していただくためのお試し価格です。
  • 2年目からは上限設定プランの各コース、または検索・出力件数に上限の無い年間定額制をお選びください。
  • モニター期間中(1年間)は出力件数に上限はありません。
  • whoplusを新規ご契約のお客様に限り、1回のみモニター価格が適用されます。
  •  
  • モニター価格は1機関に付き、1回のみ有効です。既に年間定額制whoplusをご契約のお客様が上限設定プランに変更する場合は適用されません。
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whoplus 上限設定プランFAQ

Q:年度の途中から契約する場合は?
料金:「年額料金÷12ヶ月×ご利用月数」といたします。初年度モニターの場合も同様です。
    
上限件数:「上限件数÷12ヶ月×ご利用月数」 といたします。初年度モニターの場合は上限なしです。
Q:設定内容を変更するには?
ご契約の途中で同時アクセス数や登録IPアドレスの変更希望がある場合には、随時ご連絡ください。
Q:利用規定は?
nichigai/web サービス利用規定に準じてご利用ください。
:whoplus の他のサービスは?
ご利用件数が特に多い場合、検索・出力件数に上限の無い年間定額制をご検討ください。使い放題の料金設定です。但し、ご利用形態・アクセス数により料金が異なります。
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