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magazineplus目次ASPサービスとは・・・

OPACに雑誌の目次を表示
  「magazineplus」(1920年〜現在)収録の雑誌の目次を図書館OPACの検索結果に自動リンク表示させるサービスです。ISSNのある雑誌が対象です。
更新メンテナンスフリーのASPサービス
  新刊データは毎週、日外サーバ側で更新されます。専用API(Application Programming Interface)を使ってOPAC検索の度、magazineplus目次データを呼び出す仕組みです。
予算化しやすい年間固定料金制(利用許諾契約)
  予算化しやすい年間固定料金制で、インターネットを通じてmagazineplus目次データをOPAC画面に表示する専用API利用権をお認めします。OPACシステム会社に組み込みをご依頼ください。別途システム改修費が生じる場合があります。

magazineplus目次ASPの仕組み

icon magazineplus目次ASPサービス チラシ PDF 877KMB NEW

icon magazineplus目次ASPサービス 利用申込書(大学) PDF 71KB NEW

icon magazineplus目次ASPサービス 利用申込書(公共) PDF 73KB NEW

magazineplus目次ASPサービス画面事例
▲富士通OPACの開発画面(クリックすると拡大表示)

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大学図書館 利用価格(年額)

  • 年間API利用許諾料金:本体180,000円+税
  • 四年制大学 単一OPAC 本体180,000円+税
    同一学校法人で
    四年制大学+短期大学
    単一OPAC 本体180,000円+税
    同一学校法人で
    複数の大学
    単一OPAC 1大学目 本体180,000円+税
    +追加大学分 本体90,000円+税
    ×校数
    同一学校法人で
    複数の大学
    異なるOPAC 異なるOPAC数
    ×本体180,000円+税
  • お客様の所蔵する雑誌データのISSN+巻号と、日々更新されるmagazineplusのISSN+巻号を照合し、目次をリアルタイムで合成表示させることを認めるAPI利用許諾料金です。
  • 図書館OPACシステム側で初期セットアップ費用が必要となることがあります。その場合、お客様側のご負担となります。
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公共図書館 利用価格(年額) NEW

  • 年間API利用許諾料金:本体180,000円+税 から
  • 館内利用のみ 本体180,000円+税
    館内+館外(Web OPAC)利用(認証後) 本体360,000円+税
  • 本館・分館で館内において共用できます。Web OPACで館外公開する場合、図書館利用登録ユーザーのアカウント認証後に表示されます。
  • 図書館OPACシステム側で初期セットアップ費用が必要となることがあります。その場合、お客様側のご負担となります。
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対応OPACシステム一覧

  • 富士通 iLiswave-J
    日本事務器 ネオシリウス
    NEC E-CatsLibrary(V5より対応)
    ブレインテック 情報館(*開発中)
    日立 UNIPROVE(*開発中)
    高度情報システム BLABO(*開発中)
  • magazineplus目次ASPサービスは、各メーカーの図書館OPACシステムに依存します。実際の画面表示方法などは、各図書館OPACシステム会社によるデザイン・設計となります。
  • 詳細につきましては、お客様が導入されているOPACシステム会社にご確認ください。
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ASPサービス利用規定

  • 詳しくは、下記の利用規定をご参照ください。

icon magazineplus目次ASPサービス 利用規定〈大学図書館向け〉 NEW

icon magazineplus目次ASPサービス 利用規定〈公共図書館向け〉 NEW

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