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日外アソシエーツ人物・文献情報WHOPLUS

日外アソシエーツ人物・文献情報「WHOPLUS(フー・プラス)」とは・・・

 WHOPLUSとは?

「WHO(人物情報)」と日外アソシエーツの“人物情報コンテンツ”を横断検索できる人物データベースです。
横断検索できる各コンテンツのくわしいご案内は、こちらをご覧ください WHOPLUSについて
WHOPLUSの情報登録件数は、延べ59万件

(最新の登録件数はこちらをご確認ください。→現在のデータベース登録件数

 WHOPLUSには、さまざまな活用方法があります

とくに「WHO」では、職業・活動分野、肩書き、出身地別、出身校別など、各人物へのアプローチ(=検索項目)を豊富に用意しています。そのためサーチエンジンでは難しい、精度の高い検索が可能です。

  • WHOでは、ユニークな“文献情報”を用意しています。 該当人物の著作や執筆記事を確認したり、その人物について書かれた本や記事の情報(=人物文献)を、効率よく探すことができます。(主な雑誌・新聞一覧
  • 専門スタッフが継続調査をしている基本的なプロフィール情報WHO以外にも、『人物レファレンス事典』など定番商品を収録。
  • BOOKPLUSから抽出した、著者紹介情報(刊行当時の書籍に掲載された著者のプロフィール情報)も収録しています。

 WHOPLUSは、調査やビジネスに安心してご利用いただける情報源です

出版、マスコミ、研究機関、図書館、フリーランスの方など、様々なお客様にご利用いただいています。

  • ご本人への確認をベースにしたアンケート方式を採用し、個人情報保護法に対応しています(2005年4月以降)。
  • サーチエンジンなどでヒットした典拠の不確かな情報を、仕事に使うのは不安という方に、ぜひおすすめいたします。

 →分野別の「WHO I」「WHO II」「WHO III」もございます。こちらをご覧ください。

2010.6現在

小社データベースは、各販社からのお申し込みもできます。 詳しくはお問い合わせください。e-mail

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