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WhoPlus とは?

WhoPlus歴史上の人物から現在活躍中の人物まで、日本人24万人+外国人8万人=32万人の人物・文献情報を収録した「WHO」に、日外アソシエーツ刊行の「人物レファレンス事典」(各種人物事典の索引)の50万人を追加して横断検索できる総合人物情報データベースです(2020.8現在)。

〔データ更新:不定期〕

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調査やビジネスに安心して利用できる信頼の人物情報源 WHO

  • 「WHO」では、職業・活動分野、肩書き、出身地別、出身校別など、各人物への豊富なアプローチ(=検索項目)をご用意。そのため一般の検索サイトでは難しい、精度の高い検索が可能です。
  • 「WHO」では、ユニークな“文献情報”を収録しています。 当該人物の著作や執筆記事を確認したり、その人物について書かれた本や記事の情報(=人物文献)を、効率よく探すことができます。⇒主な雑誌・新聞一覧
  • ご本人への確認をベースにしたアンケート方式を採用し、個人情報保護法に対応しています(2005年4月以降)。
  • 出版、マスコミ、研究機関、図書館、フリーランスの方など、様々なお客様にご利用いただいています。
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横断検索できるコンテンツ

1 WHO(人物・文献情報)  
歴史上の人物から、現在活躍する人物まで、約32万人を収録しています。プロフィールの全文検索はもちろん、名前、生没年月日、職業活動分野、肩書、出身校、出身(生)地など...豊富な検索項目から、目的の人物を検索できます。また、その人物について書かれた本、雑誌記事、新聞記事の情報を、“人物文献”として併載しています。
2 人物レファレンス事典 日本/外国  
お探しの人物が、どの人物事典・百科事典にどのような見出しで掲載されているかを略歴と共に確認できます。

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