OPAC連携について

MagazinePlus」「BookPlus」「レファコレ」の検索結果からダイレクトに図書館OPAC所蔵画面にリンクします。
データベース検索結果に所蔵確認用リンク・ボタンが表示され、再度OPACにアクセスして検索し直す必要がなくなります。
本オプションは http-cookie を使用します。ブラウザの cookie 設定を有効にしてください。
図書館OPACシステム側で「ISSN番号」「ISBN番号」をキーにして検索できる仕様が前提となります。「ISSN番号」「ISBN番号」を持たない雑誌・図書は照合(リンク)対象となりません。
インターネット公開OPACでも、機関内限定の非公開OPACでも利用可能です。
OPAC連携の2タイプ: 

Aタイプ(所蔵のみ) Bタイプ(すべて)
所蔵している場合のみリンクがつきます。 所蔵の有無に関わらずリンクがつきます。
所蔵のISSN/ISBNデータを事前登録する必要があります。 ISSN/ISBNデータの事前登録は必要ありません。

ユーザー管理画面で設定可能です。設定の仕方は、こちらのヘルプをご覧ください。
設定方法がよくわからない場合、こちらの連携オプション申込書(PDF:68KB)に必要事項をご記入の上、弊社宛にFAXにてお申込みください。
Aタイプ(所蔵のみリンク)かBタイプ(すべてリンク)をお選びください。Aタイプの場合、「ISSN」または「ISBN」のTextデータをメール添付でお送りください。
OPAC検索URL(BaseURL)をメールでお知らせください。通常ブラウザのURL欄に表示されるものとは異なるため、OPACシステム管理者にお尋ねください。
【例】http://www.xxx.ac.jp/service/open_search_ex.asp?ISSN=******

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OPAC連携設定後の画面遷移のイメージ

OPAC連携(MagazinePlus)

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