大学図書館 利用料金(年額)

  • 年間API利用許諾料金:
四年制大学単一OPAC新規:本体228,000円
乗り換え:本体210,000円00円
同一学校法人で四年制大学+短期大学単一OPAC新規:本体228,000円
乗り換え:本体210,000円
同一学校法人で複数の大学単一OPAC新規:本体228,000円+追加大学分(本体114,000円)×校数
乗り換え:本体210,000円+追加大学分(本体105,000円)×校数
同一学校法人で複数の大学異なるOPAC新規:異なるOPAC数×本体228,000円
乗り換え:異なるOPAC数×本体210,000円
  • お客様が所蔵する和書データのISBN等と照合し、目次、要旨、表紙/標題紙イメージ、著者紹介情報、「国立国会図書館デジタルコレクション」へのリンクをリアルタイムでOPAC画面に合成表示させることを許諾するAPI利用料金です。
  • 乗り換え料金は、2023年9月までの期間に従来の「BOOKデータASPサービス」を契約されているお客様へ毎年適用されます。
  • OPACシステム会社で初期セットアップ費用が生じることがあります。その場合、お客様のご負担となります。
  • 本館・分館で館内において共用できます。
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ディスカバリーサービス利用料金(大学)

ディスカバリーサービス利用形態年間利用価格
標準プラン(所蔵データのみ対象)新規:本体324,000円
乗り換え:本体306,000円
拡張) 1〜10,000人新規:本体432,000円
乗り換え:本体414,000円
拡張) 10,001〜20,000人新規:本体474,000円
乗り換え:本体456,000円
拡張) 20,001人以上新規:本体522,000円
乗り換え:本体504,000円
  • ディスカバリー利用料金には、通常OPAC利用料金が含まれます。
  • Summon(Ex Libris社)、EBSCO Discovery Service(EBSCO社)、Primo Central(Ex Libris社)に対応しています。
  • 標準プランは所蔵データが対象、拡張プランはディスカバリーサービス搭載の全データが対象です。但し、ディスカバリーサービス(WSD)で利用できるデータは、従来の「BOOKデータASPサービス ディスカバリーサービス利用料金(大学)」に準じ、1986年以降のISBNがある図書が対象です。
  • 拡張プランはFTE(Full-Time Equivalent)料金が適用されます。利用人数ランクは、学生+教員+図書館員+事務職員の合計です。
  • 乗り換え料金は、2023年9月までの期間に従来の「BOOKデータASPサービス ディスカバリー利用料金(大学)」を契約されているお客様へ毎年適用されます。
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