1. ホーム >
  2. magazineplus 概要 >
  3. OPAC連携

OPAC連携について

  1. 「magazineplus」「bookplus」の検索結果からダイレクトに図書館OPAC所蔵画面にリンクします。
  2. 所蔵確認用のリンク・ボタンが表示され、再度OPAC画面を立ち上げて検索し直す必要がなくなります。
  3. 本サービスは http-cookie を使用します。ブラウザの cookie 設定を有効にしてください。
  4. サイトライセンス以上(サイト/マルチサイト/公共図書館ライセンス)でご契約されているお客様に対する無償のオプションサービスです。
  5. IPアドレス認証による接続が条件となります。ID/パスワード認証の場合、IPアドレス認証に切り替えることができます。
  6. 図書館OPAC側で「ISSN番号」「ISBN番号」をキーにして検索できることが前提となります。「ISSN番号」「ISBN番号」を持たない文献・雑誌・図書は照合の対象となりません。
  7. WWW上の公開OPACでも、機関内限定の非公開OPACでも利用できます。
  8. 設定料金、維持費などは一切不要です。
  9. OPAC連携のタイプ:
    Aタイプ(所蔵のみ) Bタイプ(すべて)
    所蔵している場合のみリンクがつきます。 所蔵の有無に関わらずリンクがつきます。
    図書館所蔵のISSN/ISBNデータを事前に登録する必要があります。 ISSN/ISBNデータの事前登録は必要ありません。
ページTOPへ

「OPAC連携」お申込み方法

  1. こちらの連携サービス申込書(PDF:68KB)に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込みください。
  2. お申込み
  3. Aタイプ(所蔵のみリンク)かBタイプ(すべてリンク)をお選びください。Aタイプの場合、「ISSN」または「ISBN」のTextデータをメール添付でお送りください。
  4. 「OPAC検索URL」をメールでお知らせください。通常、ブラウザのURL欄に表示されないため、OPACシステム管理者にお尋ねください。
    【例】http://www.xxx.ac.jp/service/open_search_ex.asp?ISSN=******
  5. リンクボタンの文字列または画像(高さ23ピクセル程)をご指定ください。画像は図書館サーバに置いて、画像URLをメールでお知らせください。
  6. 弊社側で設定を行い、完了後にメールでご案内します。その際、「magazineplus」「bookplus」の接続先URL(入り口)は変わりません。
ページTOPへ

「OPAC連携」設定後のイメージ

  1. bookplusまたはmagazineplus 検索結果(詳細)画面上の(ご指定の)文字列または画像リンクをクリックします。

    ▼愛知学院大学様の magazineplus 画面(例)
    OPAC連携(magazineplus)
  2. 貴館OPACの該当図書または雑誌の検索結果の画面が開きます。

    ▼愛知学院大学様のOPACの検索結果画面
    愛知学院大学OPAC画面
    ▼愛知学院大学様のOPACの詳細画面
    愛知学院大学OPAC画面
ページTOPへ